東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程 × VAMOS eスポーツオープンキャンパスを開催! | 株式会社GamingVのプレスリリース

プロeスポーツチーム「VAMOS」を運営する株式会社GamingVは高校生のeスポーツ人材を育成するTECH.C.高等課程でeスポーツのオープンキャンパスを開催します。本イベントは、eスポーツ業界を目指す学生やゲーム業界に興味を持つ方々に向けて、最新のeスポーツ環境を体験し、プロの指導を受けられる貴重な機会です。 ■ 開催概要 日時:2025年3月23(日)12:00〜 場所:東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程     〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-24-22                 https://hs.tech.ac.jp/access/ 参加費:無料(要事前申込) 対象:eスポーツに興味のある中学1〜3年生、初心者から経験者まで 申し込み方法:https://hs.tech.ac.jp/opencampus/41861/ ■ イベント内容 プロeスポーツ選手による特別講義eスポーツチーム「VAMOS」のコーチであるSpacekeyが登壇し、業界の現状について語ります。 実践型ゲームトレーニング最新のゲーミング環境を使用し、プロコーチやプロゲーマーの指導のもとスキルアップを図ります。 交流会&Q&Aセッション参加者同士やプロ選手と直接交流し、疑問や不安を解消できる場を設けます。 ■ 代表コメント 選手へのコーチング経験をもとに、初心者でも楽しみながら上達できるよう、基礎からしっかり教えます!一緒にプレイしながら、ゲームの魅力を体験しましょう! 活動実績 :プロ選手のコーチとしても活動しており、立ち回りの研究やアドバイスを行うことで選手のスキル向上を支援している。ライバル選手の動きを分析し、対策を立て指導選手がFNCS(Fortnite Champion Series)で26位という成績を収める。  X:https://x.com/sp4cekey 【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程概要 【各専攻のカリキュラムの一例】 コミックイラスト専攻:コミックマーケットなどの展示即売会出品を目指し、画力とともに売る 力も身につける授業を実施  ゲームクリエイター専攻:メタバース関連企業のクリエイターを講師に招き、FORTNITEにオリジナル ワールドを制作 esports専攻:韓国のesports専門教育機関‧T1 ESPORTS ACADEMYと連携した最先端の授業 IT‧ホワイトハッカー専攻:IT業界のトップランナーによる特別講義を多数用意 VTuber&クリエイター専攻:新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャ ルアイドルユニット「SO.ON project LaV(ソーオン プロジェクト ラブイ)」での活動(https://www. so-on-project.jp/lav/)  動画クリエイター専攻:世界の反応‧反響をもとに磨く「見てもらう」ための動画制作テクニックを身につける授業を実施 〒169-0075...

【東京】Art for Well-being 表現とケアとテクノロジーのこれから – artscape

シビック・クリエイティブ・ベース東京にて、[展覧会/シンポジウム]Art for Well-being 表現とケアとテクノロジーのこれからが開催されます。 ******* 表現すること、表現に触れること、表現しあうことは、よく生きるために必要です。だからこそ、病気や事故、障害の重度化などによって、心身がどのような状態に変化しても、さまざまな道具や技法、AI(人工知能)やMR(複合現実)などの新しいテクノロジーとともに、自由に文化芸術活動をはじめることや継続できる方法を探っています。…本展覧会は、障害のある人たちの表現活動とケアの現場、そしてテクノロジーとの出会いから見えてきた可能性や課題を展示し、これからの可能性をみなさんと一緒に考えていきます。 展覧会 展示内容 ① 身近な音と新たな音色が生み出す表現 ② なみにふれるダンスワークショップ ③ とけていくテクノロジーの縁結び ④ 福祉×NFTアートによる仕事づくり *詳細はこちらをご覧ください。 シンポジウム 実験的な取り組みに関わってきた障害福祉の現場の人たちや技術者が集い、現時点での課題や期待などを共有しながら今後の可能性や展望について語り合います。 ■シンポジウム①「身体表現とテクノロジーとウェルビーイング」 日時|3/19(水)17:00〜18:30 登壇者|新井英夫(体奏家・ダンスアーティスト)、板坂記代子(踊る手しごと屋)、佐久間新(ジャワ舞踊家)、筧康明(インタラクティブメディア研究者/アーティスト、東京大学大学院 教授)*オンライン登壇、渡邊淳司(日本電信電話株式会社 上席特別研究員) 司会進行: 小林茂(情報科学芸術大学院大学 教授) ■シンポジウム②「ケアの現場で考える、音色生成AI・MRとつくる表現の可能性」 日時|3/21(金)16:00〜18:00 登壇者|木村基(四天王寺和らぎ苑 リハビリテーション室 主任、作業療法士)、
徳井直生(アーティスト、株式会社Neutone 代表取締役)、
武田和恵(福祉とアートのコーディネーター)、菊地将晃(ダンサー)、緒方壽人(デザインエンジニア、Takramディレクター)、清水淳子(デザインリサーチャー) 司会進行: 小林茂(情報科学芸術大学院大学[IAMAS] 教授) 参加費|無料 定員|各回50名(要申込) *詳細はこちらをご覧ください。 ■ギャラリーツアー Art for Well-being プロジェクトスタッフによる展示内容の紹介ツアーを実施します。毎日2回ずつ実施。 [1]14:00~15:00
[2]17:00~18:00  *3/19(水)・3/21(金)除く...

<イベントリポ>西新宿で最先端のテクノロジーを体験 東京都が「スマートシティフェスタ2024」を開催 | South65

西新宿地区で道路・公園・街区が一体となったひと中心のまちづくりに取り組む東京都が、去る10月18日(金)から20日(日)の3日間、道路や公開空地等を活用したイベント「FUN MORE TIME SHINJUKU」を開催し、多くの人たちが西新宿エリアに詰めかけた。 “訪れる人たちに楽しい西新宿を体験してもらう”を目的に都民広場、4号街路、11号街路下、新宿中央公園ファンモアタイムひろばなどで行われた同イベントでは、次世代モビリティの乗車体験やメインストリートのパークストリート化(最終日のみ)など様々な催しが開かれた。中でも「スマートシティフェスタ2024」は最新スマートサービスを体験できるとあって大人気で、編集部も初日の朝から会場を訪れてお目当てのブースに足を運んだ。 初日のイベントがスタートしたばかりの時間の様子。この日はあいにくの雨だったが、それでも熱心な新し物好きたちが会場に大勢詰めかけた。 車が人型ロボットにトランスフォーム乗用人型変形ロボット「SR-01」/三精テクノロジーズ株式会社 車両形態(ビークルモード)。 人型(ロボットモード)。 車両形態(ビークルモード)から、2足歩行で移動可能な人型(ロボットモード)に変形するトランスフォームロボットを展示。最大時速30キロで車輪走行が可能なビークルモードから、高さ約4メートルのロボットモードへの迫力の変形シーンが披露された。 <ビークルモード→ロボットモードへの変形シーン動画> https://www.youtube.com/watch?v=VfHP69aZls8 <ロボットモード→ビークルモードへの変形シーン動画> https://www.youtube.com/watch?v=Q9ksRityDVE ハンググライダーで世界の絶景をバーチャル体験VRハンググライダー/バルール株式会社 日本代表選手と東京工業大学が共同開発した、実物のハンググライダーに乗って空を飛ぶ体験型VRアクティビティ。写真左手にあるモニターの映像と同じものがゴーグル内にも映し出され、CGではないリアルな空を飛ぶ体験ができる。 VRハンググライダーの映像を撮影したハンググライダー世界選手権12位の鈴木由路さん(左)と、公式戦デビューを控えた現役東大生の平塚さん。 記者もVRハンググライダーを体験。本当に飛ぶのは怖くて無理だが、VRアクティビティということで安心して空を飛ぶ気分が味わえた。 バルール株式会社Tel. 090-6106-6466 実機とバーチャルの2種類のドローン操縦を体験ドローン体験/株式会社ハミングバード 実際に飛行しているドローン映像を通したドローン目線での実機体験や、ゴーグルを使用したバーチャル空間内でパイロット目線でのVR体験など、ダイナミックなドローン操縦が楽しめるブース。 ゴーグルを装着しての実機体験。右の赤い箱を目的地までドローンで運ぶのだが、これがなかなか難しい。ゴーグル内の映像は右下のスマホにも映し出される。 時間はかかったが、なんとか無事に目的地まで箱を移送できた! 6K撮影した世界中の⾵景映像が窓の先に広がるAtmoph Window Yo/アトモフ株式会社 一見すると窓のようだが、そこから見えるのは6K撮影された世界中の高画質の風景映像。静かな川の流れや雲の動きも鮮明で、まるで旅先で眺めるような景色が自宅にいながらにして楽しめる。最大5台まで同期できるので、コンパクトなプライベートルームから広いリビングまで、部屋の広さに合わせたアレンジも可能だ。 映像は自動的に切り替わるので、眺めているだけで世界旅行気分が味わえる。 ここで取り上げた4社をはじめ、今年のスマートシティフェスタには31ブースで最新テクノロジーの数々が出展された。音楽やアート、乗り物と様々なジャンルが楽しめるので、今年見逃した人は来年こそは足を運んで体験してみてはいかがだろう。

Meta Heroes、東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程と協業授業を開始 | 株式会社Meta Heroesのプレスリリース

株式会社Meta Heroes(住所:大阪府大阪市、代表取締役:松石和俊、以下「当社」)は、2025年4⽉に開設される東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(住所:東京都、以下「TECH.C.」)⾼等課 程が開設するゲームクリエイター専攻にて、世界的人気ゲーム「Fortnite」のクリエイティブツール「Unreal Editor for Fortnite(UEFN)」を用いたゲーム制作の協業授業を開始することを発表いたします。 本授業により、ゲームクリエイターを目指す生徒に対して、最新のゲーム制作技術とその実践的な学びを提供します。 TECH.C.高等課程は、⼀般の⾼校と同じように普通科⽬(国語・数学・英語など)を学びながら、⼤好きなゲーム制作 やesports、コミックイラスト、VTuberなどの専⾨分野を学ぶことができる学校です。この提携を通じて、未来のゲームクリエイターに、業界標準ツールを活用した実践的な経験を提供し、ゲーム制作の楽しさと醍醐味を感じてもらうことを目指しています。 ゲームクリエイター専攻では、世界的に人気を誇るゲーム『Fortnite』のクリエイティブツール「Unreal Editor for Fortnite(UEFN)」を使用したゲーム制作の授業を提供します。UEFNは、ゲーム開発における世界的スタンダードである「Unreal Engine」とほぼ同じUIを持ち、生徒はUEFNを通じて、より深いUnreal Engineの理解を得ることが可能です。 授業では、当社のクリエイティブディレクターである北野裕也が講師として指導にあたり、生徒はFortniteのオリジナルマップを実際に制作いたします。設計から開発、テスト、改善に至る一連のゲーム制作の流れを学びます。最終的には、公開を視野に入れたプロジェクトとして、実際の制作物を完成させることが目標です。 Meta Heroresクリエイティブディレクター 北野裕也よりコメント 「株式会社Meta Heroesは次世代のクリエイターを生み出すべく教育事業にも力を入れています。ゲーム業界をめざすうえで経験やスキルは必須です。技術は日々進歩していますから、スキル獲得のハードルは高くなっているといえるでしょう。 授業では『UEFN』の学びを通じて着実に基礎力・実践力をはぐくみながら、自分のこれまでの経験を活かし、現場感覚も伝えていきたいと思っています。」 【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程概要 「産学連携」を活かした独⾃の教育システムで、ゲーム業界、IT・ AI・ロボット業界、CG映像・アニメ・イラスト業界などを⽬指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(TECH.C. /テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造⼒を発揮することの⼤切さ」「変化の時代に常に新しい考えを⽣み出すことの⼤切さ」「世界中の⼈々に共感を与え、感動と⾏動を⽣み出す⼤切さ」の3つの考え⽅を学ぶことを通じて、「⾃分らしさ」を活かし、未来をつくる⼈材を育成してきました。 専門課程と同様、TECH.C.高等課程でも学外や業界と連携し、業界を牽引する人材を育成するための尖鋭的なカリキュラムが充実しています。 【各専攻のカリキュラムの一例】 ゲームクリエイター専攻:現役クリエイターが講師となり、Fortniteにオリジナルワ ールドを制作 esports専攻:韓国のesports専⾨教育機関・T1Aと連携した最先端の授業 コミックイラスト専攻:コミックマーケット出展 VTuber専攻:「SO.ON project」から誕⽣した、新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャルアイドルユニット「SO.ON project...

「Tech Bias —テクノロジーはバイアスを解決できるのか?―」展 | 東京大学

テクノロジーは社会に潜むバイアスにどう影響する? 産学混合・文理融合チームが織りなす約8ヶ月の研究成果を含む展覧会・トークイベントを開催します。 東京大学とソニーグループ株式会社が連携して進める「越境的未来共創社会連携講座(通称:Creative Futurists Initiative、以下CFI)」では、講座内の実践研究プロジェクトの成果発表展として、2024年11月23日(土)~25日(月)の3日間、東京大学本郷キャンパスにおいて、テクノロジーを取り巻くバイアス「Tech Bias(テックバイアス)」をテーマにした展示と関連トークイベントを開催します。バイアスが社会に与える影響や、未来の課題解決に向き合う中でのテクノロジーの可能性や困難について、参加者と来場者が共に対話を通して思索できる場を立ち上げます。本講座の初年度にあたるこの実践研究プロジェクトでは、社会および技術に関する課題として「Tech Bias(テックバイアス)」をテーマに設定しました。ジェンダーや障害といった要素に関連するテクノロジーの潜在的なバイアスを浮き彫りにし、そのバイアスが社会に与える影響について、文献調査やインタビューといった手法を通じて批評的かつ思索的に探究してきました。さらに、テクノロジーを活用し、こうしたバイアスの解消を目指すとともに、それらを体感・共有するためのアプローチを実践し、その成果をアート、デザイン、あるいはテクノロジーの形で提示します。 《ジェンダライズプリマル:動物鏡像儀式》 李若琪、毛雲帆、西澤巧、梅津幹、熊暁、小松尚平、石坂彰、中岡尚哉、管俊青 《バイアス推理カード》 三森亮、三浦勝典、浅井智佳子、明石穏紀、江連千佳、佐倉玲 《私たちを計量しないために》 江連千佳、浅井智佳子、三浦勝典、佐倉玲、三森亮、明石穏紀 《聴こえないのは誰なのか?》 白木美幸、劉カイウェン、香川舞衣、Tang Muxuan、増田徹、百田竹虎、甲林勇輝 《 scored?》 高橋宙照、Yating Dai、山本恭輔、Hao Cao、松本翔太、菅野尚子 《A Happy Birthday 03》(招待展示) 菅実花 《If You Have Starry Skies in Your Eyes》(招待展示) リブ(写真:酒井志紀)「Creative Futurists Showcase #1 Tech...

東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程に好きなことに打ち込める「ドリーム校舎」完成 | 学校法人コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専門学校のプレスリリース

2025年4⽉に開設される 東京デザインテクノロジーセンター専門学校 (TECH.C./テックシー)⾼等課程は、⼀般の⾼校と同じように普通科⽬(国語・数学・英語など)を学びながら、⼤好きなゲーム制作やesports、コミックイラスト、K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル、VTuberなどの専⾨分野を学ぶことができる学校です。15歳からいち早く夢に向かって学べるとともに、卒業時には⼤学・短⼤・専⾨学校の⼊学資格を取得することも可能です。 このたび竣工したTECH.C.⾼等課程の新校舎は、次世代のテクノロジー/エンターテインメント/デザインを学ぶうえで最高水準の学習環境を整えています。 \プロゲーマー仕様の最新機器でプレイできる!/ esportsルーム ゲーミングPCや周辺機器、ゲーミングチェアに至るまで、実際にプロが使用している機器を完備し、プロになるために必要なゲーミングスキルをブラッシュアップ。プロの大会さながらの照明設備も備えています。 \K-POPの本場のスタジオを再現/ ダンススタジオ 環境や照明にこだわったプロ仕様のダンススタジオも。TECH.C.高等課程ではダンス未経験者でも基礎から学ぶことができるほか、K-POP業界の講師が直接指導にあたります。 \生配信など、自主活動での使用もOK/ ヴォーカル&ストリーミングブース 最先端の機材を取り揃え、授業がないときは自由に使うことも可能なので、授業外での個人やグループ活動にも活用できます。表現することの楽しさや喜びをたっぷりと体感できることでしょう。 ほかにもプレゼンテーションルームやメディアウォールなどをはじめ、多様な施設が充実。学校進路説明会ではTECH.C.高等課程やクリエイティブ業界に関する相談のほか、校舎内の見学を実施しています。2024年7月からはオープンキャンパスがスタートし、新校舎での体験授業が行われます。 最新情報はTECH.C.高等課程公式ウェブサイト(https://www.tech.ac.jp/hs/)でご案内しています。ぜひお気軽にご参加ください。 【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程(認可申請中) 概要 「産学協同」を活かした独⾃の教育システムで、ゲーム業界、IT・AI・ロボット業界、CG映像・アニメ・イラスト業界などを⽬指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(TECH.C./テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造⼒を発揮することの⼤切さ」「変化の時代に常に新しい考えを⽣み出すことの⼤切さ」「世界中の⼈々に共感を与え、感動と⾏動を⽣み出す⼤切さ」の3つの考え⽅を学ぶことを通じて、「⾃分らしさ」を活かし、未来をつくる⼈材を育成してきました。 専門課程と同様、TECH.C.高等課程でも学外や業界と連携し、業界を牽引する人材を育成するための尖鋭的なカリキュラムが充実しています。 【カリキュラムの一例】 ゲームクリエイター:株式会社Meta Heroes(https://meta-heroes.io)のクリエイターを講師に招き、Fortniteにオリジナルワールドを制作 esports:韓国のesports専⾨教育機関・T1Aと連携した最先端の授業 コミックイラスト:コミックマーケット出展 K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル:在校生限定オーディション、滋慶学園グループ高等専修学校の生徒からなるアイドルグループ「SO.ON project」(https://www.so-on-project.jp/)での活動 VTuber:「SO.ON project」から誕⽣した、新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャルアイドルユニット「SO.ON project LaV」(https://www.so-on-project.jp/lav/)での活動 〒169-0075 東京都新宿区⾼⽥⾺場1-24-22 (JR⼭⼿線、⻄武新宿線 ⾼⽥⾺場駅 早稲⽥⼝より徒歩5分/東京メトロ東⻄線 ⾼⽥⾺場駅 5番出⼝より徒歩3分) 0120-01-5586 https://www.tech.ac.jp/hs/ [email protected]  ▼▼学校⾒学や⼊学相談などの最新情報は、TECH.C.⾼等課程公式ホームページで随時ご案内しています▼▼ 

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東京ビジネスデザインアワード 真ちゅう加工のブランド化が受賞 | 日経デザイン | 日経クロストレンド

東京が主催し、日本デザイン振興会(東京・港)が企画・運営を行う「2023年度」 「東京ビジネスデザインアワード」の最終審査が、2024年2月8日に東京・六本木の東京ミッドタウンで実施された。都内の中小企業11社がデザイナーと一緒にビジネスアイデアやデザインの提案を競った。最優秀賞は、真ちゅう加工などをこれから富士産業(東京・葛飾)と会社デザイントムテ(東京・港)による「時を自在にデザインする真鍮(しんちゅう)ブランドの提案」が受賞した。 ●最優秀賞を受賞した提案 時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案 富士産業(東京・葛飾)とトムテ(東京・港)の榎本清孝氏、村上麻衣子氏による。 真中の経年変化を表現する独自技術を大切に、「TOKI BRASS」と呼ぶ新ブランドを立ち上げる。 数十年から100年以上の経過した風合いも見える。 アンティークのような色つやを持った製品につながるという 「東京ビジネスデザインアワード」は東京都の中小企業活性化政策の一つ。企業の持つ技術や素材などに対して、デザイナーから用途開発やビジネス全体のデザイン提案などを募集。それぞれをマッチングし、製品・サービスの実現を目指すコンペティションだ。最終は審査まで残り、「テーマ賞」を獲得した11社の経営トップと、それぞれを組んだデザイナーが最終プレゼンテーションに臨んだ。試作の審査もあった。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏が務めた。 結果、デザイン性や実現可能性、ビジネスプランの完成度など最も優れている提案として、最優秀賞1件と優秀賞2件を選出。 今後は11件の提案を実現できるように、審査委員と事務局が各種セミナーや個別コンサルティングなどで支援していきます。 賞式後の企業とデザイナー、審査委員による記念写真。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏で、審査委員はSTUDIO BYCOLOR(東京・大田)の秋山かおり氏、Takram(東京・渋谷)の谷口靖太郎氏、日髙国際特許事務所(東京・千代田)の日髙一樹氏、マクアケの坊垣佳奈氏、HAGISO(東京・台東)の宮崎晃吉氏が務めた この記事は会員限定(無料)です。 日経クロストレンドリニューアルキャンペーン実施中! プレミアム有料会員月額プラン 3,500円→今なら最大2ヶ月無料 この記事の目次へ戻る 日経クロストレンドをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます この連載の一覧 このシリーズの記事 この連載の一覧 今後の注目特集 近日公開 あなたにおすすめ あなたにおすすめ 今日の必読 今日のおすすめ 組織文化を根付かせるリチュアルデザイン実践の「4ステップ」 日経クロストレンド特集 PR

東京国立博物館の庭園が夜のアート空間に。「ZEN NIGHT TOKYO」で禅とテクノロジーが融合|美術手帖

 東京・上野の東京国立博物館で、庭園を舞台にした夜間イベント「ZEN NIGHT TOKYO」が開催される。会期は10月14日〜12月6日。東京では初開催 本イベントは、通常17時に閉園する東京国立博物館の庭園を夜間特別公開し、音と光、自然を通して「禅」の世界を体感するというもの。東京国立博物館、日本経済新聞社、ニューロテクノロジーを手がけるVIE株式会社の3者が共同で開催する。 「ZEN NIGHT」は、歴史ある禅の空間を舞台に、伝統文化と現代のテクノロジーを組み合わせた没入型サウンドアートイベント。2024年に京都・建仁寺、25年に鎌倉・建長寺、26年に京都・東福寺で開催されており、今回がシリーズ第4弾、東京では初開催となる。 会場となるのは、池を中心に歴史ある茶室が点在する東京国立博物館の庭園。紅葉のライトアップや大規模な雲海演出に加え、VIEが開発した「ニューロミュージック」による音響演出を展開する。来場者は音楽に包まれながら庭園を歩く「歩行禅」を通じて、日常とは異なる空間を体験することができる。 庭園内には複数の見どころが設けられる。「水月池」では、秋の名月や紅葉が池の水面に映り込む風景を演出。また、九条公爵邸から移築された茶室「九条館」の前には、暗闇に浮かび上がる天の川を表現した枯山水「天目庭園」が登場する。天目庭園(イメージ) 大名茶人・小堀遠州ゆかりの茶室「転合庵」などが佇む小道には、3000本の彼岸花を用いて日本古来の物怪(もののけ)の気配を表現する「百鬼夜道」を展開。紅葉に彩られた池のほとりには、抹茶や抹茶ラテを楽しめる「もみじ茶屋」も開設される。百鬼夜道(イメージ) さらに、九条館では、脳波計を装着して瞑想する「脳波坐禅」も実施。参加者の脳の状態をリアルタイムで音と映像に変換し、自身の内面と向き合う体験を提供する。参加には別途、日時指定制の専用チケットが必要となる。 このほか、大徳寺の塔頭である大仙院の住職・大和良章による特別坐禅会(11月5日)や、真珠庵の住職・山田宗正による坐禅会と精進料理を組み合わせたプログラム(11月13日)も予定されている。 なお、本イベントは、東京国立博物館の平成館で同時開催される開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」と連動する企画でもある。同展では、牧谿筆の国宝《観音猿鶴図》をはじめ、大徳寺に伝わる数々の名宝を紹介。通常非公開の三門内部を再現した展示も行われる。 「ZEN NIGHT TOKYO」のチケットには同展の観覧料も含まれており、禅にまつわる美術作品の鑑賞と、音や光を通じた体験の双方を楽しむことができる。

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