GovTech東京、初のテクノロジーカンファレンスを5月19日にTokyo Innovation Baseにて開催|ProductZine(プロダクトジン)
GovTech東京は、行政の現場におけるテクノロジー活用の過去・現在・未来をオープンに語る場である「ガブテックカンファレンス」を、5月19日19時〜21時にTokyo Innovation Base(東京都千代田区)にて初開催する。参加費は無料で、事前登録が必要。
...
Meta Heroes、東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程と協業授業を開始 | 株式会社Meta Heroesのプレスリリース
株式会社Meta Heroes(住所:大阪府大阪市、代表取締役:松石和俊、以下「当社」)は、2025年4⽉に開設される東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(住所:東京都、以下「TECH.C.」)⾼等課 程が開設するゲームクリエイター専攻にて、世界的人気ゲーム「Fortnite」のクリエイティブツール「Unreal Editor for Fortnite(UEFN)」を用いたゲーム制作の協業授業を開始することを発表いたします。
本授業により、ゲームクリエイターを目指す生徒に対して、最新のゲーム制作技術とその実践的な学びを提供します。
TECH.C.高等課程は、⼀般の⾼校と同じように普通科⽬(国語・数学・英語など)を学びながら、⼤好きなゲーム制作 やesports、コミックイラスト、VTuberなどの専⾨分野を学ぶことができる学校です。この提携を通じて、未来のゲームクリエイターに、業界標準ツールを活用した実践的な経験を提供し、ゲーム制作の楽しさと醍醐味を感じてもらうことを目指しています。
ゲームクリエイター専攻では、世界的に人気を誇るゲーム『Fortnite』のクリエイティブツール「Unreal Editor for Fortnite(UEFN)」を使用したゲーム制作の授業を提供します。UEFNは、ゲーム開発における世界的スタンダードである「Unreal Engine」とほぼ同じUIを持ち、生徒はUEFNを通じて、より深いUnreal Engineの理解を得ることが可能です。
授業では、当社のクリエイティブディレクターである北野裕也が講師として指導にあたり、生徒はFortniteのオリジナルマップを実際に制作いたします。設計から開発、テスト、改善に至る一連のゲーム制作の流れを学びます。最終的には、公開を視野に入れたプロジェクトとして、実際の制作物を完成させることが目標です。
Meta Heroresクリエイティブディレクター 北野裕也よりコメント
「株式会社Meta Heroesは次世代のクリエイターを生み出すべく教育事業にも力を入れています。ゲーム業界をめざすうえで経験やスキルは必須です。技術は日々進歩していますから、スキル獲得のハードルは高くなっているといえるでしょう。 授業では『UEFN』の学びを通じて着実に基礎力・実践力をはぐくみながら、自分のこれまでの経験を活かし、現場感覚も伝えていきたいと思っています。」
【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程概要
「産学連携」を活かした独⾃の教育システムで、ゲーム業界、IT・ AI・ロボット業界、CG映像・アニメ・イラスト業界などを⽬指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(TECH.C. /テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造⼒を発揮することの⼤切さ」「変化の時代に常に新しい考えを⽣み出すことの⼤切さ」「世界中の⼈々に共感を与え、感動と⾏動を⽣み出す⼤切さ」の3つの考え⽅を学ぶことを通じて、「⾃分らしさ」を活かし、未来をつくる⼈材を育成してきました。 専門課程と同様、TECH.C.高等課程でも学外や業界と連携し、業界を牽引する人材を育成するための尖鋭的なカリキュラムが充実しています。
【各専攻のカリキュラムの一例】
ゲームクリエイター専攻:現役クリエイターが講師となり、Fortniteにオリジナルワ ールドを制作
esports専攻:韓国のesports専⾨教育機関・T1Aと連携した最先端の授業
コミックイラスト専攻:コミックマーケット出展
VTuber専攻:「SO.ON project」から誕⽣した、新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャルアイドルユニット「SO.ON project...
【東京2025デフリンピック結果速報】東京パワーテクノロジー所属 長内 智 選手が男子800m準決勝に出場 記録2分25秒01
エネルギー分野を中心に幅広い事業を展開する東京パワーテクノロジー株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:本橋 準、以下当社)は、「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出につながる」という考えのもと、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)を推進しています。その一環として、聴覚に障がいのあるアスリートの競技活動を会社として支援しており、現在開催中の「東京2025デフリンピック」に当社所属選手が日本代表として出場しております。 このたび、当社所属の長内智選手が東京2025デフリンピック陸上競技 男子800m準決勝に出場し、記録2分25秒01でレースを終えました。スタートから中盤までレースをけん引するも、途中脚が攣った影響でペースが落ち、決勝進出はなりませんでしたが、最後までレースを完走しました。 当社は東京2025デフリンピックのトータルサポートメンバー・ゲームズサポートメンバー企業として、所属選手をはじめ日本代表選手の挑戦を全力で応援していきます。レースの途中で足がつってしまい、自分の力を最大限発揮することはできませんでしたが、それは攻めた結果でもあるので、あの走りをしたことに悔いはありません。
この8年間、本当にたくさんの方々に支えていただき、ここまで来られたことを幸せに感じています。
今後についてはまだ気持ちの整理がつかない部分もありますが、私の永遠のミッションは、障がい者と健常者のつながりをつくっていくことです。そのために自分にできること、やるべきことを、落ち着いて考えていきたいと思います。(応援してくださった皆さまへ)これまでにないほどの大きな応援をいただきました。競技中は補聴器を外しているので実際は何も聞こえていませんが、皆さんの声が聞こえるような、心からの応援が伝わってくる人生で一番幸せな瞬間でした。本当に応援ありがとうございました!当社所属・支援選手(東京2025デフリンピック日本代表選出種目)遠山莉生選手(男子ハンマー投げ・2026年入社予定内定者)門脇翠選手(女子4×100mリレー・4×400m男女混合リレー)長内智選手(男子800m)瀧澤諒斗選手(男子サッカー・2026年入社予定内定者)北谷宏人選手(男子棒高跳び) 当社は「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出に繋がる」との考えのもと、「女性活躍・障がい者雇用」のさらなる推進、障がい者へのスポーツ支援等を通じた共生社会の実現など、企業価値の創造を目的に、アスリート支援の施策を行っております。 その一環として、当社は東京2025デフリンピックへの協賛や、日本デフ陸上競技協会とのパートナーシップ契約、日本ろう者サッカー協会とのオフィシャルパートナー協定を締結し、障がい者スポーツの発展と普及を積極的に支援しています。 現在、当社では門脇 翠・長内 智・北谷 宏人の3名が所属し、さらに内定者の瀧澤 諒斗・遠山 莉生(2026年4月入社予定)を加えた計5名のデフアスリートをサポートしております。所属アスリートは競技での活躍にとどまらず、社内外のイベントや情報発信を通じて、努力する姿勢や多様性を尊重する価値観を広め、障がい者スポーツへの理解促進や社内のダイバーシティに対する意識の向上にも貢献しています。 こうした取り組みを通じ、当社は今後も、共生社会の実現に向けて取り組んでまいります。会社名:東京パワーテクノロジー株式会社
代表者:代表取締役社長 本橋 準
本社所在地:〒135-0061 東京都江東区豊洲五丁目5番13号
設立日:2013年7月1日
事業内容:環境事業・火力産業プラント事業・原子力事業・土木建築事業・保険ソリューション事業等
●当社URL:https://www.tokyo-pt.co.jp
●当社アスリートサイトURL:https://www.tokyo-pt-recruit.jp/athlete
東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程に好きなことに打ち込める「ドリーム校舎」完成 | 学校法人コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専門学校のプレスリリース
2025年4⽉に開設される 東京デザインテクノロジーセンター専門学校 (TECH.C./テックシー)⾼等課程は、⼀般の⾼校と同じように普通科⽬(国語・数学・英語など)を学びながら、⼤好きなゲーム制作やesports、コミックイラスト、K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル、VTuberなどの専⾨分野を学ぶことができる学校です。15歳からいち早く夢に向かって学べるとともに、卒業時には⼤学・短⼤・専⾨学校の⼊学資格を取得することも可能です。
このたび竣工したTECH.C.⾼等課程の新校舎は、次世代のテクノロジー/エンターテインメント/デザインを学ぶうえで最高水準の学習環境を整えています。
\プロゲーマー仕様の最新機器でプレイできる!/
esportsルーム
ゲーミングPCや周辺機器、ゲーミングチェアに至るまで、実際にプロが使用している機器を完備し、プロになるために必要なゲーミングスキルをブラッシュアップ。プロの大会さながらの照明設備も備えています。
\K-POPの本場のスタジオを再現/
ダンススタジオ
環境や照明にこだわったプロ仕様のダンススタジオも。TECH.C.高等課程ではダンス未経験者でも基礎から学ぶことができるほか、K-POP業界の講師が直接指導にあたります。
\生配信など、自主活動での使用もOK/
ヴォーカル&ストリーミングブース
最先端の機材を取り揃え、授業がないときは自由に使うことも可能なので、授業外での個人やグループ活動にも活用できます。表現することの楽しさや喜びをたっぷりと体感できることでしょう。
ほかにもプレゼンテーションルームやメディアウォールなどをはじめ、多様な施設が充実。学校進路説明会ではTECH.C.高等課程やクリエイティブ業界に関する相談のほか、校舎内の見学を実施しています。2024年7月からはオープンキャンパスがスタートし、新校舎での体験授業が行われます。
最新情報はTECH.C.高等課程公式ウェブサイト(https://www.tech.ac.jp/hs/)でご案内しています。ぜひお気軽にご参加ください。
【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート
東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程(認可申請中) 概要
「産学協同」を活かした独⾃の教育システムで、ゲーム業界、IT・AI・ロボット業界、CG映像・アニメ・イラスト業界などを⽬指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(TECH.C./テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造⼒を発揮することの⼤切さ」「変化の時代に常に新しい考えを⽣み出すことの⼤切さ」「世界中の⼈々に共感を与え、感動と⾏動を⽣み出す⼤切さ」の3つの考え⽅を学ぶことを通じて、「⾃分らしさ」を活かし、未来をつくる⼈材を育成してきました。
専門課程と同様、TECH.C.高等課程でも学外や業界と連携し、業界を牽引する人材を育成するための尖鋭的なカリキュラムが充実しています。
【カリキュラムの一例】
ゲームクリエイター:株式会社Meta Heroes(https://meta-heroes.io)のクリエイターを講師に招き、Fortniteにオリジナルワールドを制作
esports:韓国のesports専⾨教育機関・T1Aと連携した最先端の授業
コミックイラスト:コミックマーケット出展
K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル:在校生限定オーディション、滋慶学園グループ高等専修学校の生徒からなるアイドルグループ「SO.ON project」(https://www.so-on-project.jp/)での活動
VTuber:「SO.ON project」から誕⽣した、新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャルアイドルユニット「SO.ON project LaV」(https://www.so-on-project.jp/lav/)での活動
〒169-0075 東京都新宿区⾼⽥⾺場1-24-22
(JR⼭⼿線、⻄武新宿線 ⾼⽥⾺場駅 早稲⽥⼝より徒歩5分/東京メトロ東⻄線 ⾼⽥⾺場駅 5番出⼝より徒歩3分)
0120-01-5586
https://www.tech.ac.jp/hs/
[email protected]
▼▼学校⾒学や⼊学相談などの最新情報は、TECH.C.⾼等課程公式ホームページで随時ご案内しています▼▼
「SusHi Tech Tokyo 2026」4月27日開幕–東京都が主催するテクノロジーの祭典 – CNET Japan
東京都は11月25日、アジア最大級をうたうテクノロジーイベント「SusHi Tech Tokyo 2026」を2026年4月27日から29日までの3日間開催すると発表した。小池百合子都知事が都内で開催された「Startup Ecosystem Summit 2025」に登壇し、概要を明らかにした。
東京都の小池百合子知事
2026年の開催では4つの注力分野を設定する。あらゆる産業領域でイノベーションを加速させるAI、現実世界への実装が進むロボティクス、気候変動や災害対策に対応するレジリエンス、そして音楽やアニメ、食といった東京が強みとするエンターテインメントだ。
SusHi Tech Tokyoは2023年に始まり、2025年5月には600社を超えるスタートアップが出展するまでに成長した。
SusHi Tech Tokyo
...
東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 東北生産・物流センター竣工のお知らせ | ニュースルーム
東京エレクトロン (TEL、東京都港区、社長:河合利樹) は、開発・製造子会社である東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ(岩手県奥州市)において建設していた東北生産・物流センターが完成し、本日、竣工式をおこないましたことをお知らせいたします。本施設は、生産設備および物流倉庫を組み合わせたハイブリッド型物流センターです。県内外に点在していた物流倉庫を集約し、生産の効率化を図ることでリードタイムを短縮するとともに、人材供給力不足への対応、BCP対応など生産・物流現場の課題を解決し、柔軟性、効率性、対応力の強化を図ります。将来的には、マルチロボットによる自動倉庫を実装します。物流エリアから出庫された部材を無人搬送車で生産エリアへ搬送し、モジュール組立から検査・梱包までの一貫工程を効率的に実施します。これにより、動線の最適化とリードタイムの大幅短縮を実現します。さらに、省エネ機器の導入によりエネルギー消費量を削減し、倉庫を集約することでトラック移動距離の短縮を実現しCO₂削減にも貢献します。世界的なデジタル化と脱炭素化社会を背景に、急速な技術革新が続き、東京エレクトロン テクノロジーソリューションズが開発・製造する成膜装置は、今後も大きな成長が見込まれています。東北生産・物流センターの建設により、拡大する市場と多様化する技術ニーズに応え、生産・物流機能の集約を通じて製品をタイムリーに提供することで中長期的な持続的成長と社会の発展に貢献します。当社はこれからもBest Products、Best Technical Serviceを常に追求し、お客さまとともにデジタル化と脱炭素化の両立に不可欠な半導体の技術革新を追求し続けます。<新棟の概要>所在地:岩手県奥州市江刺岩谷堂字袖山いわやどうあざそでやま11番地1(江刺フロンティアパークⅡ内)延床面積:約58,000m²構造:鉄骨造/全免震構造階数:地上4階着工:2024年3月建設費用:約240億円 用途:熱処理成膜装置・枚葉成膜装置の製造、物流倉庫<東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ株式会社 事業概要について>本社 (藤井事業所) :山梨県韮崎市藤井町北下条2381-1事業所:穂坂、東北、府中、名古屋サテライト、みなとみらい、札幌事業内容:熱処理成膜装置、枚葉成膜装置、ガスケミカルエッチング装置、テストシステム、FPDプラズマエッチング/アッシング装置の開発・製造
東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 東北生産・物流センター













