「オルタナティブ × エンタメテック ~テクノロジーはエンターテインメントの救世主になれるのか?~」SIW CONNECTION vol.2 7月7日(水)開催!

[一般社団法人渋谷未来デザイン] ソーシャルデザインをテーマにした東京・渋谷の都市フェス「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」プレイベント。DOMMUNE宇川直宏氏、KDDI株式会社中馬和彦氏が出演一般社団法人渋谷未来デザイン(代表理事:小泉秀樹、以下:渋谷未来デザイン)は、多様な未来を考える9日間として、日本最大級のソーシャルデザインをテーマにした東京・渋谷の都市フェス「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」(以下、SIW2021)の開催に先立ち、SIW2021のテーマ” Alternative Society”をアジェンダとしたプレイベントSIW CONNECTIONをTSUTAYA BOOKSTORE 渋谷スクランブルスクエア シェアラウンジにて開催しています。様々なゲストを迎え、それぞれが描く「Alternative」を紐解いていきます。第二回は、DOMMUNE代表宇川直宏氏、KDDI株式会社中馬和彦氏をゲストに迎え、「オルタナティブ × エンタメテック ~テクノロジーはエンターテインメントの救世主になれるのか?~」をテーマにクロストークします。コロナ禍においてエンタメ業界では、ライブ配信を中心にしたイノベーションが進んでいます。テックの進化によってエンタメは今後どう変わっていくのか掘り下げていきます。SIW CONNECT Vol.2「オルタナティブ × エンタメテック -テクノロジーはエンターテインメントの救世主になれるのか?-」宇川直宏(現”在”美術家/DOMMUNE代表)中馬和彦(KDDI株式会社 事業創造本部ビジネスインキュベーション推進部長)金山淳吾(SIWエグゼクティブプロデューサー/渋谷区観光協会...

東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程 × VAMOS eスポーツオープンキャンパスを開催! | 株式会社GamingVのプレスリリース

プロeスポーツチーム「VAMOS」を運営する株式会社GamingVは高校生のeスポーツ人材を育成するTECH.C.高等課程でeスポーツのオープンキャンパスを開催します。本イベントは、eスポーツ業界を目指す学生やゲーム業界に興味を持つ方々に向けて、最新のeスポーツ環境を体験し、プロの指導を受けられる貴重な機会です。 ■ 開催概要 日時:2025年3月23(日)12:00〜 場所:東京デザインテクノロジーセンター専門学校高等課程     〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-24-22                 https://hs.tech.ac.jp/access/ 参加費:無料(要事前申込) 対象:eスポーツに興味のある中学1〜3年生、初心者から経験者まで 申し込み方法:https://hs.tech.ac.jp/opencampus/41861/ ■ イベント内容 プロeスポーツ選手による特別講義eスポーツチーム「VAMOS」のコーチであるSpacekeyが登壇し、業界の現状について語ります。 実践型ゲームトレーニング最新のゲーミング環境を使用し、プロコーチやプロゲーマーの指導のもとスキルアップを図ります。 交流会&Q&Aセッション参加者同士やプロ選手と直接交流し、疑問や不安を解消できる場を設けます。 ■ 代表コメント 選手へのコーチング経験をもとに、初心者でも楽しみながら上達できるよう、基礎からしっかり教えます!一緒にプレイしながら、ゲームの魅力を体験しましょう! 活動実績 :プロ選手のコーチとしても活動しており、立ち回りの研究やアドバイスを行うことで選手のスキル向上を支援している。ライバル選手の動きを分析し、対策を立て指導選手がFNCS(Fortnite Champion Series)で26位という成績を収める。  X:https://x.com/sp4cekey 【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程概要 【各専攻のカリキュラムの一例】 コミックイラスト専攻:コミックマーケットなどの展示即売会出品を目指し、画力とともに売る 力も身につける授業を実施  ゲームクリエイター専攻:メタバース関連企業のクリエイターを講師に招き、FORTNITEにオリジナル ワールドを制作 esports専攻:韓国のesports専門教育機関‧T1 ESPORTS ACADEMYと連携した最先端の授業 IT‧ホワイトハッカー専攻:IT業界のトップランナーによる特別講義を多数用意 VTuber&クリエイター専攻:新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャ ルアイドルユニット「SO.ON project LaV(ソーオン プロジェクト ラブイ)」での活動(https://www. so-on-project.jp/lav/)  動画クリエイター専攻:世界の反応‧反響をもとに磨く「見てもらう」ための動画制作テクニックを身につける授業を実施 〒169-0075...

アート×テクノロジー×クラフト 〜拡張する表現、変容する都市〜 – アーツカウンシル東京

開催時期 2014年3月8日(土) 13:30~15:30 開催場所 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 主催 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 協力 アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) ※本シンポジウムは、アートフェア東京2014において「AMIT 2014」の一環として開催されました。 https://www.youtube.com/watch?v=uCo93DAH084 アートは各時代の最新技術を取り込むことで新たな表現を生み出してきました。現代においては、日常のさまざまな機器をアーティストが活用するだけでなく、最新技術により、誰もが思い通りの表現をすることができる時代が訪れています。そのような「パーソナル・ファブリケーション」などと呼ばれる新しいクリエーションのあり方が、アート、テクノロジー、クラフトをつなぐクリエーターを日本から世界中に輩出しています。その最前線といえるメディアアートは、新旧メディアの接合やコラボレーションによって表現を拡張させ、さらに街なかでの参加型プロジェクトを介して、都市の風景を大きく変容させていきます。ここではアート×テクノロジー×クラフトをテーマに、メディアアートのさまざまな場面で活躍する方々に都市とアートについて語っていただき、日本のメディアアートの未知の創造力を探ります。 開催概要 日時 2014年3月8日(土) 13:30~15:30 会場 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 主催 AMIT実行委員会 協力 アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) 登壇者 齋藤精一 株式会社ライゾマティクス取締役 1975年神奈川生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からNYで活動を開始。その後ArnellGroupにてクリエイティブとして活動し、2003年の越後妻有トリエンナーレでアーティストに選出されたのをきっかけに帰国。その後フリーランスのクリエイティブとして活躍後、2007年にライゾマティクスを設立。建築で培ったロジカルな思考を基に、アート・コマーシャルの領域で立体・インタラクティブの作品を多数作り続けている。2009年-2013年国内外の広告賞にて多数受賞。現在、株式会社ライゾマティクス代表取締役、東京理科大学理工学部建築学科非常勤講師。 野口玲一 三菱一号館美術館学芸グループ長 1993年から東京都現代美術館、96年から東京藝術大学大学美術館の学芸員。あわせて97年から開催される地域アートイベント「art-Link 上野-谷中」の実行委員。2004年から芸術文化調査官として文化庁に勤務し、在外研修や「DOMANI・明日展」の企画、メディア芸術祭などの業務に携わる。2011年より現職。昨年、「浮世絵 Floating World 珠玉の斎藤コレクショ ン」展を担当した。(Photo 須崎隆善) 毛利悠子 アーティスト 1980年生まれ。日用品やジャンクと機械部品を再構成した立体物を展示環境に寄り添わせることで、磁力や重力、光、温度など、目に見えない力をセンシングするインスタレーション作品を制作している。主な個展に2013年「おろち」(waitingroom)、2012年「サーカス」(東京都現代美術館ブルームバーグ・パヴィリオン)、主なグループ展に2013年「メディアアートキッチン」(インドネシア国立美術館、ジャカルタ)など国内外多数。東京の駅構内の水漏れの対処現場のフィールドワーク「モレモレ東京」主宰。 モデレーター 四方幸子 メディアアート・キュレーター メディアアート・キュレーター。多摩美術大学および東京造形大学客員教授、IAMAS(国際情報科学芸術アカデミー)非常勤講師。アツコバルー arts drinks talkアーティスティック・ディレクター、SIAF 2014(札幌国際芸術祭)アソシエイト・キュレーター。アートと科学を横断する数々の展覧会やプロジェクトを、インディペンデント(1990-現在)、キヤノン・アートラボ(1990-2001)、森美術館(2002-04)、NTT ICC(2004-10)をはじめ国内外で実現。2010年より「拡張されたキュレーティング」を提唱。

【東京2025デフリンピック結果速報】東京パワーテクノロジー所属 長内 智 選手が男子800m準決勝に出場 記録2分25秒01

 エネルギー分野を中心に幅広い事業を展開する東京パワーテクノロジー株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:本橋 準、以下当社)は、「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出につながる」という考えのもと、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)を推進しています。その一環として、聴覚に障がいのあるアスリートの競技活動を会社として支援しており、現在開催中の「東京2025デフリンピック」に当社所属選手が日本代表として出場しております。 このたび、当社所属の長内智選手が東京2025デフリンピック陸上競技 男子800m準決勝に出場し、記録2分25秒01でレースを終えました。スタートから中盤までレースをけん引するも、途中脚が攣った影響でペースが落ち、決勝進出はなりませんでしたが、最後までレースを完走しました。 当社は東京2025デフリンピックのトータルサポートメンバー・ゲームズサポートメンバー企業として、所属選手をはじめ日本代表選手の挑戦を全力で応援していきます。レースの途中で足がつってしまい、自分の力を最大限発揮することはできませんでしたが、それは攻めた結果でもあるので、あの走りをしたことに悔いはありません。 この8年間、本当にたくさんの方々に支えていただき、ここまで来られたことを幸せに感じています。 今後についてはまだ気持ちの整理がつかない部分もありますが、私の永遠のミッションは、障がい者と健常者のつながりをつくっていくことです。そのために自分にできること、やるべきことを、落ち着いて考えていきたいと思います。(応援してくださった皆さまへ)これまでにないほどの大きな応援をいただきました。競技中は補聴器を外しているので実際は何も聞こえていませんが、皆さんの声が聞こえるような、心からの応援が伝わってくる人生で一番幸せな瞬間でした。本当に応援ありがとうございました!当社所属・支援選手(東京2025デフリンピック日本代表選出種目)遠山莉生選手(男子ハンマー投げ・2026年入社予定内定者)門脇翠選手(女子4×100mリレー・4×400m男女混合リレー)長内智選手(男子800m)瀧澤諒斗選手(男子サッカー・2026年入社予定内定者)北谷宏人選手(男子棒高跳び) 当社は「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出に繋がる」との考えのもと、「女性活躍・障がい者雇用」のさらなる推進、障がい者へのスポーツ支援等を通じた共生社会の実現など、企業価値の創造を目的に、アスリート支援の施策を行っております。 その一環として、当社は東京2025デフリンピックへの協賛や、日本デフ陸上競技協会とのパートナーシップ契約、日本ろう者サッカー協会とのオフィシャルパートナー協定を締結し、障がい者スポーツの発展と普及を積極的に支援しています。 現在、当社では門脇 翠・長内 智・北谷 宏人の3名が所属し、さらに内定者の瀧澤 諒斗・遠山 莉生(2026年4月入社予定)を加えた計5名のデフアスリートをサポートしております。所属アスリートは競技での活躍にとどまらず、社内外のイベントや情報発信を通じて、努力する姿勢や多様性を尊重する価値観を広め、障がい者スポーツへの理解促進や社内のダイバーシティに対する意識の向上にも貢献しています。 こうした取り組みを通じ、当社は今後も、共生社会の実現に向けて取り組んでまいります。会社名:東京パワーテクノロジー株式会社 代表者:代表取締役社長 本橋 準 本社所在地:〒135-0061 東京都江東区豊洲五丁目5番13号 設立日:2013年7月1日 事業内容:環境事業・火力産業プラント事業・原子力事業・土木建築事業・保険ソリューション事業等 ●当社URL:https://www.tokyo-pt.co.jp ●当社アスリートサイトURL:https://www.tokyo-pt-recruit.jp/athlete
パーフェクト株式会社、第15回 コンテンツ東京 ~先端デジタル テクノロジー展~ に出展

パーフェクト株式会社、第15回 コンテンツ東京 ~先端デジタル テクノロジー展~ に出展

展示内容 AI画像生成ツール「YouCam画像編集ツール」  背景拡張など、写真を高度に加工 プロンプトでユーザーのニーズに合わせた画像を生成 画像からメイク情報を抜き出し、他の人にメイクを適用する新機能 いずれも商用利用も可能 AIアシスタントフレームワーク「Perfect GPT™」 Viva Tech2024で初披露された「PerfectGPT™」を日本でも展示 ユーザーの悩みを解決するメイクアップ、スキンケアに関するアドバイスを提供 商品選びやメイクコーディネートの提案に活用可能 「Perfect GPT™」について 「PerfectGPT™」は、最新のAI技術を駆使して開発されたAIアシスタントフレームワークで、メイクアップ、スキンケア、ファッション領域における消費者の悩みを解決します。BeautyGPT™、SkincareGPT™、AIメイクトランスファー、HD(高解像度)肌解析などのデジタルコンテンツおよびサービスを、AIを活用した自然な対話形式で統合し、アシスタントフレームワークとして提供します。このソリューションは、ビューティー&ファッション分野に特化して開発されており、ユーザーのメイクアップ、スキンケア、ファッションに関する悩みを解決するためのアドバイスを提供します。 今回の展示では、「Perfect GPT™」をはじめとした、AIを活用したビューティー&ファッション向けソリューションの最新技術を披露いたします。また、実際にデモ機を使って体験いただくこともできますので、ぜひご来場ください。 コンテンツ東京公式ホームページはこちら https://www.content-tokyo.jp/hub/ja-jp.html 第15回 コンテンツ東京 ~先端デジタル テクノロジー展~ 開催概要 ■日時 2024年7月3日(水)-5日(金)     10:00~17:00     ■会場 東京ビッグサイト 西展示棟 ■ブース番号〔 8-62 〕 パーフェクト株式会社について 2015年に創業し、ARビューティアプリ「YouCam メイク」を筆頭に、累計10億ダウンロードを超える一般ユーザー向けビューティーアプリシリーズを展開する一方、化粧品やファッションブランドおよび小売店等に向けてAIおよびAR技術を活用したバーチャル試着サービスやパーソナライゼーションサービスを提供し、消費者の生活を美しくするための技術である「Beautiful AI」を推進するテクノロジー集団です。台湾(本社)、日本、北米、欧州、中国、インドに拠点を構え、サービスを60か国以上で展開しています(2023年時点)。このようにビューティーとテクノロジー、ファッションとテクノロジーを融合させ、消費者とブランドを今までにない新たな形で繋ぐプラットフォームを構築し、全世界で600以上のブランドにご利用いただき、65万点を超えるコスメアイテムのバーチャル試着体験を年間100億回を超える利用ボリュームで展開していただいております。 またバーチャル試着によるDX推進は、美容業界各社のプラスチック使用量削減、CO2削減などのサスティナブルな取り組みを現実的にサポートして、より楽しく住みやすい社会づくりにも貢献している実績があります。 近年はエステティックサロンや皮膚科での利用を想定し、タブレットでAI肌解析ができるソリューション「Skincare PRO」も提供開始し、最先端技術を大手企業以外でも広くご利用いただくことを実現しました。これからも弊社はブランドや小売店が消費者に寄り添った形で、よりストレスが少なく、快適な購買体験を提供できる環境づくりをサポートして参ります。 本ニュースリリースについて 本ニュースリリースに記載されている内容および製品情報については、市場動向、社会状況、経営方針の変更等により将来的に変わる可能性があります。本ニュースリリースに記載されている記載内容に関する永続的な整合性をパーフェクト株式会社が保証するものではありません。 日本、東京 ― 2024年5月22日― 「消費者の生活をより美しく」という「Beautiful AI」をスローガンに掲げ、AR・AI技術を活用したソリューションサービスで美容およびファッション業界におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)を奨励するパーフェクト株式会社(NYSE:PERF 以下、パーフェクト社)は、AIのパワーで世界を美しく彩ることをテーマに掲げる”Beautiful AI”ソリューションから、新たに生成AIを活用した美容のAIアシスタントフレームワーク” ”を発表します。2024年5月22日から25日まで開催される、ヨーロッパ最大のスタートアップ&テックイベント「Viva Technology 2024」E55ブースでお披露目致します。

WHILL社、ねんりんピック東京大会に向けた「ねんりん×テクノロジー」先端技術体験会に出展 | WHILL Incのプレスリリース

WHILL株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長 CEO:杉江理、以下「WHILL社」)は2026年7月8日(水)、シニア世代のスポーツ・文化の祭典「第39回全国健康福祉祭東京大会(愛称:ねんりんピックChōju 東京2028、以下「ねんりんピック東京大会」)の第1回大会準備運営委員会(東京都主催)終了後に行われた「ねんりん×テクノロジー」先端技術体験会において、免許不要で歩行領域を走る近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」の展示および試乗の機会を創出いたしました。 本体験会は、2028年11月に東京都で初めて開催予定のねんりんピック東京大会に向け、先端技術の関連製品・サービスへの理解を深める機会として実施されたものです。 WHILL社は参画企業の一社として、フラッグシップモデル「WHILL Model C2」を展示。準備運営委員会の委員に実際に試乗いただきながら、どなたでも運転しやすい直感的な操作性、オムニホイールによるその場で旋回ができる小回り性能や、安定した走行性などを紹介し、シニア世代の日常移動や外出を支援するモビリティとしての可能性を体感いただきました。  大会基本構想では、東京都が持つ強みを活かし、「誰もがいつまでも輝ける真の成熟都市、世界に誇る長寿(Chōju)社会の実現」に向けた大会とすることが掲げられています。大会目標の一つには、「デジタル技術や先端技術の可能性を実感できる大会」が位置づけられており、QOL(Quality of Life、生活の質)やウェルビーイングの向上につながる技術に接し、その可能性を実感できる大会を目指すことが示されています。 WHILL社はこれまでも、商業施設、空港、観光地、地域交通など、さまざまな場面で、テクノロジーを活用した近距離モビリティサービスを展開し、移動支援に取り組んできました。また、介護保険レンタルを通じた在宅・介護領域での利用や、IoTを活用して本人と家族が機体の状態や外出履歴を共有できるサービスの提供など、自立した日常生活を支える取り組みも進めています。 こうした幅広い活用実績や知見を背景に、今回、シニア世代をはじめとする多様な方々の外出や社会参加を支える移動手段としてウィルを紹介いたしました。 WHILL社は今後も、誰もが安心して外出し、自分らしく活動できる社会の実現を目指してまいります。 ■ねんりんピック東京大会について 「ねんりんピック」は、60歳以上の高齢者を中心とした、スポーツ・文化・健康と福祉の総合的な祭典です。全国から1万人を超える選手が参加し、スポーツや文化種目の交流大会で競い合うほか、美術展や音楽文化祭、あらゆる世代が楽しめる多彩なイベントが開催されます。 東京都で初めて開催される本大会は、厚生労働省、東京都、一般財団法人長寿社会開発センターの主催、スポーツ庁の共催により、2028年11月3日から6日まで開催予定です。 詳細:https://www.sports-tokyo-info.metro.tokyo.lg.jp/seisaku/nenrin2028/ ■ウィルについて ウィルは免許不要で歩行領域を走行できる電動車椅子規格で設計された近距離モビリティです。4ラインアップのうち、介護保険レンタル対象でもある、WHILL Model C2は高いデザイン性と5cmの段差乗り越え、後輪を軸にその場で一回転できる小回り能力、リアサスペンションを採用した滑らかな乗り心地などが特長です。 製品について:https://whill.inc/jp/ <WHILL社について> WHILL社は「すべての人の移動を楽しくスマートにする」をミッションに、近距離移動のモビリティ・ソリューションでグローバルNo.1を目指しています。ハードウェアとソフトウェアを融合させたサービス体験で、身体状況や年齢などに関わらず、誰もが自由かつ快適に移動や外出を楽しめる世界の構築を進めています。公式HP:https://whill.inc/jp/

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東京ビジネスデザインアワード 真ちゅう加工のブランド化が受賞 | 日経デザイン | 日経クロストレンド

東京が主催し、日本デザイン振興会(東京・港)が企画・運営を行う「2023年度」 「東京ビジネスデザインアワード」の最終審査が、2024年2月8日に東京・六本木の東京ミッドタウンで実施された。都内の中小企業11社がデザイナーと一緒にビジネスアイデアやデザインの提案を競った。最優秀賞は、真ちゅう加工などをこれから富士産業(東京・葛飾)と会社デザイントムテ(東京・港)による「時を自在にデザインする真鍮(しんちゅう)ブランドの提案」が受賞した。 ●最優秀賞を受賞した提案 時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案 富士産業(東京・葛飾)とトムテ(東京・港)の榎本清孝氏、村上麻衣子氏による。 真中の経年変化を表現する独自技術を大切に、「TOKI BRASS」と呼ぶ新ブランドを立ち上げる。 数十年から100年以上の経過した風合いも見える。 アンティークのような色つやを持った製品につながるという 「東京ビジネスデザインアワード」は東京都の中小企業活性化政策の一つ。企業の持つ技術や素材などに対して、デザイナーから用途開発やビジネス全体のデザイン提案などを募集。それぞれをマッチングし、製品・サービスの実現を目指すコンペティションだ。最終は審査まで残り、「テーマ賞」を獲得した11社の経営トップと、それぞれを組んだデザイナーが最終プレゼンテーションに臨んだ。試作の審査もあった。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏が務めた。 結果、デザイン性や実現可能性、ビジネスプランの完成度など最も優れている提案として、最優秀賞1件と優秀賞2件を選出。 今後は11件の提案を実現できるように、審査委員と事務局が各種セミナーや個別コンサルティングなどで支援していきます。 賞式後の企業とデザイナー、審査委員による記念写真。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏で、審査委員はSTUDIO BYCOLOR(東京・大田)の秋山かおり氏、Takram(東京・渋谷)の谷口靖太郎氏、日髙国際特許事務所(東京・千代田)の日髙一樹氏、マクアケの坊垣佳奈氏、HAGISO(東京・台東)の宮崎晃吉氏が務めた この記事は会員限定(無料)です。 日経クロストレンドリニューアルキャンペーン実施中! プレミアム有料会員月額プラン 3,500円→今なら最大2ヶ月無料 この記事の目次へ戻る 日経クロストレンドをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます この連載の一覧 このシリーズの記事 この連載の一覧 今後の注目特集 近日公開 あなたにおすすめ あなたにおすすめ 今日の必読 今日のおすすめ 組織文化を根付かせるリチュアルデザイン実践の「4ステップ」 日経クロストレンド特集 PR

東京国立博物館の庭園が夜のアート空間に。「ZEN NIGHT TOKYO」で禅とテクノロジーが融合|美術手帖

 東京・上野の東京国立博物館で、庭園を舞台にした夜間イベント「ZEN NIGHT TOKYO」が開催される。会期は10月14日〜12月6日。東京では初開催 本イベントは、通常17時に閉園する東京国立博物館の庭園を夜間特別公開し、音と光、自然を通して「禅」の世界を体感するというもの。東京国立博物館、日本経済新聞社、ニューロテクノロジーを手がけるVIE株式会社の3者が共同で開催する。 「ZEN NIGHT」は、歴史ある禅の空間を舞台に、伝統文化と現代のテクノロジーを組み合わせた没入型サウンドアートイベント。2024年に京都・建仁寺、25年に鎌倉・建長寺、26年に京都・東福寺で開催されており、今回がシリーズ第4弾、東京では初開催となる。 会場となるのは、池を中心に歴史ある茶室が点在する東京国立博物館の庭園。紅葉のライトアップや大規模な雲海演出に加え、VIEが開発した「ニューロミュージック」による音響演出を展開する。来場者は音楽に包まれながら庭園を歩く「歩行禅」を通じて、日常とは異なる空間を体験することができる。 庭園内には複数の見どころが設けられる。「水月池」では、秋の名月や紅葉が池の水面に映り込む風景を演出。また、九条公爵邸から移築された茶室「九条館」の前には、暗闇に浮かび上がる天の川を表現した枯山水「天目庭園」が登場する。天目庭園(イメージ) 大名茶人・小堀遠州ゆかりの茶室「転合庵」などが佇む小道には、3000本の彼岸花を用いて日本古来の物怪(もののけ)の気配を表現する「百鬼夜道」を展開。紅葉に彩られた池のほとりには、抹茶や抹茶ラテを楽しめる「もみじ茶屋」も開設される。百鬼夜道(イメージ) さらに、九条館では、脳波計を装着して瞑想する「脳波坐禅」も実施。参加者の脳の状態をリアルタイムで音と映像に変換し、自身の内面と向き合う体験を提供する。参加には別途、日時指定制の専用チケットが必要となる。 このほか、大徳寺の塔頭である大仙院の住職・大和良章による特別坐禅会(11月5日)や、真珠庵の住職・山田宗正による坐禅会と精進料理を組み合わせたプログラム(11月13日)も予定されている。 なお、本イベントは、東京国立博物館の平成館で同時開催される開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」と連動する企画でもある。同展では、牧谿筆の国宝《観音猿鶴図》をはじめ、大徳寺に伝わる数々の名宝を紹介。通常非公開の三門内部を再現した展示も行われる。 「ZEN NIGHT TOKYO」のチケットには同展の観覧料も含まれており、禅にまつわる美術作品の鑑賞と、音や光を通じた体験の双方を楽しむことができる。

桐谷健太が告白「妻3人います」 日本に1人、アフリカに2人で共演の和田明日香もビックリ(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

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