東京が生み出す「持続可能な新しい価値」を発信するアートとテクノロジーの拠点/東京の観光公式サイトGO TOKYO
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作成日:2023年12月18日
「SusHi Tech Square」は、有楽町駅前にある入場無料の施設です。東京都が推進する「Sustainable High City Tech Tokyo = SusHi Tech Tokyo」の取り組みの一環として、2023年8月にオープンしました。SusHi Tech Squareでは、最先端のテクノロジー、多彩なアイデアやデジタルノウハウによって「持続可能な新しい価値」を生み出す、東京発の取り組みをインタラクティブな展示を通じて発信しています。SusHi Tech Squareの1階「Space」では、展覧会やワークショップなど、多彩なコンテンツを発信。「リアルの場ならでは」の体験型メディアアート展示や、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のスポーツレガシーの展示、東京の豊かな自然や生き物をデジタルを活用して紹介する体験型の展示などを行っています。2階、3階「Tokyo Innovation Base」はスタートアップと多様な主体が交流する拠点となっています。SusHi Tech Squareでは、東京が世界最大規模の都市圏へと変貌を遂げた経緯を紹介するだけでなく、訪れた人一人ひとりがテクノロジーと私たち人間の関係を考え、未来をみつめることができます。
都市にひそむミエナイモノ展 Invisibles in the Neo...
VoC経営を支援するInsight Techが、マーケティング・テクノロジーフェア2024東京(2024年2月21日・22日)に出展 | 株式会社 Insight Techのプレスリリース
Insight Techは、企業のマーケティング活動にフォーカスした一大イベントである「マーケティング・テクノロジーフェア2024東京」にブース出展いたします。
2024年のマーケティングテクノロジーフェアの開催コンセプトは『理解し、届き、伝わるマーケティング』。
「データマーケティング」の重要性が高まる中、Insight Techは「生活者の声・不満」を活かした新しいマーケティングツールをご提供しています。
VoCデータとは、「生活者・ユーザーの気持ちが表現された本音のデータ」です。
これまでVoCデータの活用は、トラブルの火種を見つけ顧客対応する付帯業務に留まっていましたが、先行企業ではビジネスの付加価値を高める財産として積極的なデータ活用を推進し始めています。
ブースでは、不満買取センターに寄せられた4,000万件もの ”不満ビッグデータ”から「生活者のホンネ」を理解する全く新しい不満データ×AI活用型SaaS「不満ファインダー」、「お客様の声」を活かすVoC活用ダッシュボード「アイタスクラウド」をご紹介。
あわせて、各企業様のビジネス課題に応じたVOCデータ解析のご相談も承ります。
また2月22日(木)には、Insight Tech代表の伊藤が、「生活者の声を価値に変える最新ソリューションと活用事例」をテーマとしたセミナーに登壇いたします。
本セミナーでは、Insight Techが保有するVoCデータと文章解析AIをご紹介しながら、弊社代表の伊藤が数多くの企業様とご一緒している経験を踏まえ、リアルなトレンドと事例をお伝えする内容となっております。当日皆さまとお会いできますことを、心待ちにしております。
■名称:マーケティングテクノロジーフェア 東京 2024(第12回)■会期:2024年2月21日(水)・22日(木) 10:00-17:00■会場:東京ビッグサイト 東1ホール■主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社■公式HP:https://www.tfm-japan.com/
▼来場事前登録はこちら▼https://www.informa-japan.com/ect/form/visitor_regist.php
※ご来場には、「来場事前登録」が必要です。
■小間番号:Q-11
■出展企業名:株式会社Insight Tech(インサイトテック)■出展製品名:不満ファインダー、アイタスクラウドブースでは「不満ファインダー」「アイタスクラウド」のデモンストレーションをご覧いただけます。
また、ビジネス課題に応じたVOCデータ解析のご相談も承ります。
■セミナー番号:J-12(セミナー会場J)■日時:2月22日(木) 11:25~12:10■講演タイトル:「VoCデータ活用がマーケティングの在り方を再定義する
~生活者の声を価値に変える最新ソリューションと活用事例のご紹介~」
■講師:
Insight Tech 代表取締役社長 CEO 伊藤 友博
[講師プロフィール]
1974年愛知県生まれ。1999年、早稲田大学院建設工学修了。同年、大手シンクタンクに入社。ビッグデータマーケティング、AI(人工知能)を活用した新事業開発を牽引。2017年より現職。日本マーケティング学会学会員。Japantimesやフジテレビ「ぽかぽか」などメディア出演多数。
▼セミナー事前登録はこちら▼https://www.informa-japan.com/ect/seminar/index.php?SearchSeminarFreeword=Insight%20Tech
※ご来場には「来場事前登録」が必要です。※セミナーにご参加の場合、来場事前登録後に来場者専用Webより「セミナー事前登録」が必要です。
■不満買取センターとは(https://fumankaitori.com/)不満買取センター(特許取得済み)は、「企業の商品やサービス、そして社会をより良くするために、あなたの不満を買い取ります。あなたの不満の中に眠った”ヒント”を私たちが企業や社会に届けます」をコンセプトに、2015年3月18日からサービス開始をしております。Webサービス及びスマートフォンアプリを通して生活者からの不満の声を収集しており、現在累計73万人以上の会員から、累計4,000万件以上の不満を買い取っています。
■不満ファインダーとは(https://fuman-finder.com/)『不満ファインダー』は不満買取センターに寄せられた不満ビッグデータから、都度、テーマや課題にあったデータを検索・抽出でき、これを対象とした多角的な解析を高速で実現する全く新しいデータ×AI活用型SaaSです。最先端の自然言語処理技術による文章解析AI『アイタス』と独自のフレームワークにより、不満ビッグデータから生活者のホンネと狙うべき課題・機会をあぶりだします。データ解析の知識も複雑な操作も一切不要です。テーマや課題に応じた「辞書」も登録でき、これを活用した解析結果もすぐに得られ、業務の精度とスピードを同時に高めます。
■アイタスクラウド(https://itas-cloud.com/)「アイタスクラウド」は最先端の自然言語処理技術を用いた文章解析AI「アイタス」をエンジンとするデータ解析ダッシュボードであり、VOCを可視化するだけでなく、独自のフレームワークにより優先課題を明らかにすることで課題解決のヒントを見つけ、打ち手に繋げることができる業務支援ツールです。
商号:株式会社Insight Tech(http://insight-tech.co.jp)設立:2012年6月19日所在地:〒163-1333 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー事業内容:マーケティング調査やレポート作成自然言語処理・機械学習などの人工知能を利用したデータ解析受託企業プロモーションやブランディングサポート不満買取センターの運営
東京ベイエリアに誕生、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」本日よりグランドオープンのチケット発売 | 株式会社トムスのプレスリリース
屋外コース(SKY TRACK)は、平日・休日、昼・夜でそれぞれ料金を設定。ドライバーは「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」における基準タイムにより、一般、A級、S級とステップを進んでいくランク分けとなり、ランクごとに走行時間を分けて運営いたします。これにより、初心者から本格的なモータースポーツファンまで、自身のドライビング経験・スキルにあわせて走行できるようになり、どなたにも安心・安全に楽しんでいただけます。
屋内コース(LIGHTNING TRACK)は、お子様を対象としてキッズカートを提供。夜間はプロジェクションマッピングを用いた演出や可変コースの出現などで、これまでにないカート走行を体験いただけます。また、屋内のシミュレーターは屋外・屋内の走行チケット購入者を対象に当面は無料で提供します。バーチャルで屋外コースを再現しており運転操作も実際と変わらないことから、初めてハンドルを握るようなお子様から、タイムを競うような大人の方まで走行前の練習としても楽しんでいただけます。
「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」は、東京23区内唯一のサーキットコース、またモータースポーツとテクノロジーを融合した東京ベイエリアの新たなエンターテインメント施設として常に進化を続け、今後もモータースポーツファンをはじめ、ファミリー層や国内・インバウンド旅行者などあらゆる方々に、新たな都市型サーキット体験を届けてまいります。
■チケット情報
コース
コンテンツ
対象
料金(税込)
※18:00以降は夜料金となります
屋外
SKY TRACK
通常走行
身長150cm以上
平日昼3,500円、夜4,000円
休日昼4,000円、夜4,500円
屋内
LIGHTNIG TRACK
通常走行
身長105cm〜150cm
昼2,000円(昼のみ)
屋内
LIGHTNIG TRACK
プロジェクションマッピング演出走行
身長105cm〜150cm
夜3,000円(夜のみ)
※上記チケットの購入者を対象にシミュレーター運転無料
※ヘルメットの無料レンタルあり/フェイスカバーの着用必須(フェイスカバーの販売あり)
■営業情報
開業日
2023年12月17日(日)
営業時間
平日=14:00〜22:00
休日(土日・祝日)=10:00〜22:00
※予約可能枠は公式サイトをご覧ください
※18:00〜22:00の夜時間帯は屋内コースにて特別仕様のプロジェクションマッピングを実施
※キッチンカー出店は土日・祝日11:00〜19:00
年末年始営業
12月28日(木)まで 通常営業
12月29日(金) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間)
12月30日(土) 10:00-22:00(同上)
12月31日(日) 休業
1月1日(月) 休業
1月2日(火) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間)
1月3日(水) 10:00-22:00(同上)
1月4日(木)以降 通常営業
注意事項
・EVカートにご乗車の方は、運転に適した格好でお越しください。運転に適さない靴(ハイヒール、サンダル、厚底靴など)、及びスカーフ、スカートを着用してのご乗車はできません。その他、運転に不向きと判断した場合は乗車をお断りする場合があります。
・施設内駐車場は障害をお持ちの方、及び、VIP会員様用となり一般の方は駐車いただけません。近隣の一般駐車場(青海東臨時駐車場等)をご利用ください。
■株式会社トムスについて
株式会社トムスは、「クルマに乗る喜びと、人生を楽しむきっかけづくりを提供する」をビジョンとして、1974年の創業から約半世紀に渡りTOYOTAオフィシャルチューナーとしてレース事業、自動車用品事業、デザイン事業、新規事業を展開。世界のレースシーンで活躍してきたTOM’Sの高いブランド力と技術力をもとに、伝統と革新を掛け合わせて、今後もさらにワクワクするクルマと、情熱、感動、ロマンを届けて参ります。
モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設 「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」 本日グランドオープン
株式会社トムス(東京都世田谷区、代表取締役社長:谷本勲、以下「トムス」)が企画運営する、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」は、本日、グランドオープンしたことをお知らせいたします。
「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」は、国内最大級のEVカートを中心とした都市型サーキットで、東京23区内では唯一のサーキットコースとなります(※)。EVをはじめとするテクノロジーを活用することで、モータースポーツファンをはじめ、お子様からファミリー層、国内・インバウンド旅行者などあらゆる方々に新たな都市型サーキット体験を届けることと、次世代モビリティによるウェルビーイングの推進、EVを用いたサステナブルな社会の実現などSDGsへの貢献をミッションとしています。
10月28日から12月14日までのプレオープンフェスティバル期間には小学生向けの無料プログラムも実施し、期間中には累計5,000名以上がEVカート走行を体験。来場者はカートを初めて運転するような方々が約7割を占め、都市型サーキットが持つ可能性を示しました。また、東京ベイエリアという立地を活かして、各企業の商品・サービス発表や社内イベントの場所としても利用いただき、貸切のコーポレートイベント需要にも対応しています。
今後は、ゲーム、映像、音楽、メタバースなどあらゆるテクノロジーを取り入れ、eスポーツとのデジタルツインを推進します。開発が進み注目度の高まる東京ベイエリアにて、新たなエンターテインメント施設として常に進化を続け、一層革新的なエンターテインメント体験を提供していきます。
※自社調べ(2023年12月時点)、東京都23区内におけるモータースポーツ・サーキットコースとして
■チケット情報
コース
コンテンツ
対象
料金(税込)
※18:00以降は夜料金となります
屋外
SKY TRACK
通常走行
身長150cm以上
平日昼3,500円、夜4,000円
休日昼4,000円、夜4,500円
屋内
LIGHTNIG TRACK
通常走行
身長105cm〜150cm
昼2,000円(昼のみ)
屋内
LIGHTNIG TRACK
プロジェクションマッピング演出走行
身長105cm〜150cm
夜3,000円(夜のみ)
※上記チケットの購入者を対象にシミュレーター運転無料
※ヘルメットの無料レンタルあり/フェイスカバーの着用必須(フェイスカバーの販売あり)
■営業情報
開業日
2023年12月17日(日)
営業時間
平日=14:00〜22:00
休日(土日・祝日)=10:00〜22:00
※予約可能枠は公式サイトをご覧ください
※18:00〜22:00の夜時間帯は屋内コースにて特別仕様のプロジェクションマッピングを実施
※キッチンカー出店は土日・祝日11:00〜19:00
年末年始営業
12月28日(木)まで 通常営業
12月29日(金) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間)
12月30日(土) 10:00-22:00(同上)
12月31日(日) 休業
1月1日(月) 休業
1月2日(火) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間)
1月3日(水) 10:00-22:00(同上)...
東京工芸大学が創立100周年記念シンポジウム「テクノロジー× アートが創る未来」を東京都写真美術館で開催 | 東京工芸大学
東京工芸大学(学長:吉野弘章/所在地:東京都中野区)大学院芸術学研究科は12月2日、創立100周年記念イベント2023シンポジウム「テクノロジー×アートが創る未来」を、東京都写真美術館(東京都渋谷区/恵比寿ガーデンプレイス内)において開催。アート・イベントプロデューサーの杉山央氏、チームラボ株式会社採用チームリーダーの山田剛史氏、株式会社ロフトワーク共同創業者・相談役の林千晶氏、同大の吉野学長らが登壇した。シンポジウムの模様は動画収録されており、後日、ホームページ上で一般公開する予定。 1923年に日本で初めて写真専門の高等教育機関である小西寫眞専門学校として創立された東京工芸大学は、今年、創立100周年を迎えている。こうした歴史を踏まえ、このたび記念イベントとして、2023シンポジウム「テクノロジー×アートが創る未来」を開催した。 最前線で活躍中の3人のゲストを招き、吉野弘章学長を交えて、テクノロジーとアートの融合、共演が可能にした「今」について、そして、それらが創り出す新しい世界や未来について考察した。シンポジウムの概要は以下の通り。■東京工芸大学 創立100周年記念イベント 2023シンポジウム【総合テーマ】 テクノロジー×アートが創る未来【日時】 2023年12月2日(土)【会場】 東京都写真美術館1階ホール(定員190人)・東京都目黒区三田1-13-3(恵比寿ガーデンプレイス内) https://topmuseum.jp/contents/pages/access_index.html【ゲスト】①杉山央氏(アート・イベントプロデューサー) 森ビル新領域企画部。2018年「MORI Building DIGIT AL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」室長を経て、都市開発における美術館・文化発信施設の企画を担当し、2023年、虎ノ門ヒルズステーションタワー「TOKYO NODE」運営室長に就任。2025年、大阪関西万博シグネチャーパビリオン「いのちのあかし」計画統括ディレクター。②山田剛史氏(チームラボ採用チームリーダー) 2013年、株式会社エイチ・アイ・エスに新卒入社。同社スイス法人でマーケティングマネージャーとして従事し、帰国後、2017年にチームラボに参加。2018年より採用チームのリーダーに就任後、10カ国50以上の大学での講義や「Design Matters Tokyo 23」「Lucid Immersive Summit Singapore」などのグローバルカンファレンスで登壇・ワークショップを担当している。③林千晶氏(ロフトワーク共同創業者・相談役) 花王を経て、Web、コンテンツ、コミュニケーションなどをデザインするクリエイティブカンパニーのロフトワークを2000年に起業、昨年まで代表取締役・会長を務める。退任後、株式会社Q0(キューゼロ)を設立。秋田・富山などの地域を拠点に、地元企業などとのコラボレーションやプロジェクトを企画・実装し、「継承される地域」のデザインの創造を目指す。【内容・進行スケジュール】(1)イントロダクション 吉野弘章学長「創立100周年を迎えた東京工芸大学とテクノロジー×アート」(2)3人のゲストによる基調講演 杉山央氏:テーマ「メディアアートと都市」 山田剛史氏:テーマ「チームラボとアート」 林千晶氏:テーマ「ソーシャルデザインの可能性」(3)トークセッション テーマ「テクノロジー×アートが創る未来」 杉山央氏+山田剛史氏+林千晶氏+吉野弘章学長+田邊順子教授(司会)※シンポジウムの模様を動画収録し、後日、ホームページ上で一般公開します。▼本件に関する問い合わせ先学校法人東京工芸大学 総務・企画課 広報担当TEL: 03-5371-2741E-mail: [email protected]【リリース発信元】...
ブレイクアウトが生まれ変わった! ハーレーダビッドソン、4つの新モデルを発売 | Motor-Fan BIKES[モーターファンバイクス]
ハーレーダビッドソン ジャパン株式は、ハーレーダビッドソン2023年モデルに加わる新モデルとしてブレイクアウト(BREAKOUT®、写真)、ナイトスター(NIGHTSTER®)、ナイトスター スペシャル(NIGHTSTER® SPECIAL)、ロードグライド 3(ROAD GLIDE® 3)の4車種と、創立120周年を記念する限定モデルや特別カラーを発表し、各モデルを本日1月19日(木)より全国の正規ディーラーにて発売する。
2023 Location Photography. FXBR Breakout
ヨッヘン・ツァイツ/ハーレーダビッドソンCEOのコメント
「1903年以来、ハーレーダビッドソンはアメリカのモーターサイクルデザイン、テクノロジー、パフォーマンスのパイオニアです。今日がハーレーダビッドソンの120周年を祝う1年間のスタートであり、2023年モデルの第一弾を発表できることを嬉しく思います。2023年は、ハーレーダビッドソンの歴史、文化、コミュニティを祝う、当社にとって忘れられないマイルストーンとなることでしょう」
ハーレーダビッドソン・ブレイクアウト
TOPIC①:スタイルとパワーでストリートを支配する「ブレイクアウト」が、モダンチョッパーに生まれ変わって新登場
2023年モデルのハイライトのひとつが、「ブレイクアウト」の新登場だ。 ロング&リーンなチョッパーのプロフィールに、鮮やかな新しく力強いスタイリングを加えて生まれ変わった。240mmの極太リアタイヤにMilwaukee-Eight® 117エンジン(排気量1,923cc)を新搭載し、ハーレー最高峰の排気量とリッチなトルクを実現している。クルーズコントロール機能が標準装備(※2)となったのに加え、燃料タンクは約43%容量が大きくなり、18.9Lとなっている。 新しいハンドルバーライザーとポリッシュ仕上げのステンレス製ハンドルバーは、従来モデルよりポジションが3/4インチ 高くなり、ライダーの操作性も向上しています。リアフェンダーサポート、サイドカバー、マフラーシールド、シグナル、ミラー等には眩いばかりのクローム仕上げが施され、26本スポークのキャストアルミホイールは細部を加工した光沢ブラックで仕上げられている。カラー展開はビビッドブラック、ブラックデニム、バハオレンジ、アトラスシルバーメタリックの4色展開。 なお、世界的人気モデルで日本でもファンの多いこの「ブレイクアウト」の新生を記念し、1月26日(木)正午から29日(日)迄の期間、東京・代官山T-SITE内の特別会場にて、同モデル(日本仕様)のジャパンプレミアと限定展示を行う(※3)。
■モデル名:ブレイクアウト(BREAKOUT®)
■車両本体価格(消費税込)とカラー:3,264,800 円(ビビッドブラック)、3,319,800円(ブラックデニム、バハオレンジ、アトラスシルバーメタリック)■全長:2,370mm ■ホイールベース:1,695mm ■シート高(*無負荷状態):665mm ■車両重量:310kg ■レーク・トレール:34°145mm ■フューエルタンク容量:18.9L ■フロントタヤ:130/60B21,63H,BW■リアタイヤ:240/40R18,79V,BW■Milwaukee-Eight®117(排気量:1,923cc)
TOPIC②:120周年記念モデルとして、CVO™1 モデルが登場し、6モデルに限定記念カラーが追加
ハーレーダビッドソン誕生から120周年となる2023年モデルでは、未来志向のスタイルとデザインの最高峰を象徴するカスタムビークルオペレーションズ(CVOTM)から1モデルと、特別塗装カラーのモデルが6つ、いずれも限定生産で登場する。 ハーレー史上最も複雑なペイントスキームで限定デビューする「CVOTMロードグライド リミテッド...







![ブレイクアウトが生まれ変わった! ハーレーダビッドソン、4つの新モデルを発売 | Motor-Fan BIKES[モーターファンバイクス] ブレイクアウトが生まれ変わった! ハーレーダビッドソン、4つの新モデルを発売 | Motor-Fan BIKES[モーターファンバイクス]](https://motor-fan.jp/bikes/wp-content/uploads/sites/6/2023/01/23-fxbr-breakout-riding-bc-036211500-1024x683.jpg)





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