東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 藤井本社・穂坂事業所 RBA監査でプラチナ・ステータスを取得 | ニュースルーム

 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズの藤井本社・穂坂事業所(山梨県)は、RBA*のVAP(Validated Assessment Program)監査で、最上位であるプラチナ・ステータスを取得しました。 VAP監査は、RBA行動規範に則り事業活動が正しくおこなわれているかを評価するもので、このたび監査項目である「労働」「安全衛生」「環境」「倫理」「マネジメントシステム」における適正な管理が認められ、最高得点である200点を獲得しました。 東京エレクトロングループは、これからもサステナビリティを重視した経営を推進し、「最先端の技術と確かなサービスで、夢のある社会の発展に貢献します」という当社グループの基本理念を実践してまいります。*RBA(Responsible Business Alliance):エレクトロニクス業界を中心としてサプライチェーンサステナビリティを推進する世界最大の業界団体であり、当社は2015年に加盟し、お取引先さまとともにRBAが定める行動規範の遵守に取り組んでいます。(参考)RBA ウェブサイト:https://www.responsiblebusiness.org

初の企画展をアドミュージアム東京にて開催決定!触れる展示「愛と出会えたテクノロジー展」を2023年12月5日より開催 | Dentsu Lab Tokyo運営事務局のプレスリリース

「愛と出会えたテクノロジー展」概要 ・名称:「愛と出会えたテクノロジー展」 ・開催日時:2023年12月5日(火)−12月25日(月) ・定休日:日曜日 / 月曜日 ※12月24日(日)、25日(月)特別開館 ・開館時間:12:00-18:00 ・開催場所:アドミュージアム東京 Hall B(東京都港区汐留 1-8-2) ・主催:(公財)吉田秀雄記念事業財団 アドミュージアム東京 / Dentsu Lab Tokyo ・技術協力:電通サイエンスジャム  どんなに最新のテクノロジーであっても、必要とする人と結びつけるアイデアや想いがなければ何の役にも立ちません。私たちDentsu Lab Tokyoは、最新テクノロジーとそれを必要とする人を繋げることで新しい価値を創造してきました。展示では、アドミュージアム東京が所蔵する国内外数十万の作品アーカイブから、愛と出会えた作品を紹介するとともに、Dentsu Lab Tokyoが発足以来制作してきた作品から12作品を「触れる展示」として、実物展示もいたします。ぜひこの「愛と出会えたテクノロジー展」の作品を見て、触れて、体験いただくことで、テクノロジーをより身近に感じ、テクノロジーの可能性と楽しさを感じていただけたらと思います。 ■展示構成 1.国内外の秀逸な作品23点をキュレーション  アドミュージアム東京が抱える世界の事例から、世界にインパクトを残す作品を Dentsu Lab Tokyoが独自視点でキュレーションした23点を動画で紹介します。テクノロジーが愛と出会えたことで、人々に気づきを与えた事例、背中を押した事例、バリアを壊した事例、歴史を守った事例、暮らしを彩った事例を集めました。 E.V.A.プロジェクト(2019年) / LosSantos +3°C(2022年) / The...

【2025年4月開設】\ゲーム、esports、コミックイラスト、VTuber/15歳から夢に向かって学ぶ!

  「産学協同」を活かした独自の教育システムで、ゲーム業界、IT業界、アニメ制作業界などを目指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専門学校(TECH.C./テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造力を発揮することの大切さ」「変化の時代に常に新しい考えを生み出すことの大切さ」「世界中の人々に共感を与え、感動と行動を生み出す大切さ」の3つの考え方を学ぶことを通じて、「自分らしさ」を活かし、未来をつくる人材を育成してきました。 2025年4月に開設するTECH.C.高等課程では、一般の高校と同じように普通科目(国語・数学・英語など)を学びながら、大好きなゲームやesports、コミックイラスト、VTuberなどの専門分野を学ぶことができます。   \\TECH.C.高等課程 学びのポイント//  ◆15歳から夢に向かって学ぶことができる  TECH.C.高等課程は「好きなこと」を学び、「自分らしく成長」できる学校です。プロのクリエイターの先生に教えてもらえるほか、卒業時には大学入学資格が付与されるので、さらなる目標に向けて進学することも可能です。  ◆同じ夢を持つたくさんの仲間と出会える  ゲームクリエイターやesports、コミックイラストなどのコースを設置。共通の興味や目標を持つ仲間と一緒に学ぶことができます。  ◆好きなことに打ち込めるドリーム校舎  東京・高田馬場にあるTECH.C.高等課程には、最先端のコンピューターや専門の機材が完備された教室や仲間と語らうコミュニケーションスペースなど、創造力をかきたてる環境があります。 TECH.C.高等課程は大学入学資格付与(高等学校卒業程度)指定校※であり、高等課程を修了すると専門学校や大学への入学資格を得ることができます。さらに、提携する本学園グループの「滋慶学園高等学校」の通信制併修により、高校卒業資格を修了時に得ることも可能です。高等学校卒業程度認定試験取得の科目免除も受けられます。 ※大学入学資格申請予定 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-24-22 (JR山手線、西武新宿線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩5分/東京メトロ東西線 高田馬場駅 5番出口より徒歩3分) 0120-01-5586 https://www.tech.ac.jp/hs [email protected]  ▼▼学校見学や入学相談などの最新情報は、TECH.C.高等課程公式ホームページで随時ご案内しています▼▼ 

車体から車内まで「FC東京」カラーに染まった 「FC東京 熱狂タクシー」が都内限定100台で登場 | 株式会社ニューステクノロジーのプレスリリース

モビリティプラットフォーム事業を展開する株式会社ニューステクノロジーとタクシーアプリ 「S.RIDE®(エスライド)」を提供するS.RIDE株式会社は、両社が運営する日本初のモビリティ車窓メディア「THE TOKYO MOBILITY GALLERY Canvas」(以下「Canvas(キャンバス)」)を活用し、FC東京の2025明治安田J1リーグ開幕を盛り上げる特別企画として、タクシーアプリ「S.RIDE」で呼べる「FC東京 熱狂タクシー」100台が1月20日(月)~2月2日(日)の期間限定で走行することをお知らせします。 FC東京の2025明治安田J1リーグ開幕を盛り上げる「FC東京 熱狂タクシー」が登場 「FC東京 熱狂タクシー」は、チームの情熱と選手の新たな挑戦への想いを乗せた、2025シーズンの開幕を盛り上げる特別企画です。タクシー100台のうち5台の車両は、今回のプロモーションメッセージである「まだ知らない、熱狂へ。」というメッセージとクラブカラーである青と赤を車体にラッピング。残り95台は、モビリティ車窓メディア「Canvas」を活用し、タクシーの車窓にキービジュアルを投影します。 車窓投影イメージ ラッピングイメージ 合計100台の「FC東京 熱狂タクシー」では、車内のサイネージでFC東京の選手の素顔をお届けする企画コンテンツや、長友佑都選手らが出演する新しいユニフォームのPV映像など、合計10種類の映像からユーザーが好きなコンテンツを選択し視聴可能なほか、FC東京のホーム開幕戦チケットが1,000組2,000名に当たるキャンペーンも告知します。「FC東京 熱狂タクシー」は、1月20日よりタクシーアプリ「S.RIDE」にて指定配車することが可能です。(特定の車両指定は不可)FC東京の2025シーズンを盛り上げる特別なタクシーに是非ご乗車ください。 車内サイネージ動画選択イメージ          車内サイネージ放映イメージ 「FC東京 熱狂タクシー」概要 走行期間|2025年1月20日(月)~2月2日(日) 走行場所|東京都内23区、武蔵野/三鷹地区 走行台数|合計100台      内訳:Canvas車両95台(国際自動車・大和自動車交通)         ラッピング車両5台(国際自動車) 企画詳細| ポイント①:空車時、モビリティ車窓メディア「Canvas」を活用し、プロモーションメッセージ「まだ知らない、熱狂へ。」を投影(95台) ポイント②:外装にチームカラーを全面に取り入れたラッピングタクシーが走行(5台) ポイント③:合計10種類の過去試合のハイライト動画や選手の素顔に迫る映像、FC東京の歴史を振り返る記念映像など見たい映像を選択して視聴が可能 ポイント④:車内タブレット上に表示される二次元コードを読み取ると参加できる、ホーム開幕戦チケットが当たるキャンペーンを実施 ※JリーグIDの取得で誰でも参加可能 ポイント⑤:タクシーアプリ「S.RIDE」を通じて、「FC東京 熱狂タクシー」の指定配車が可能 ※特定の車両指定は不可 ポイント⑥:都内11,500台のタクシーで放映中の移動時間の情報番組「HEADLIGHT」にて、MCの森香澄さんとチームマスコットの東京ドロンパがシートベルト着用映像でコラボ 【配車方法】 タクシーアプリ「S.RIDE」を起動し、画面右上に表示されている「FC東京 熱狂タクシー」のアイコンをタップし、「使用する」を選択することで配車が可能です。 配車イメージ FC東京 ホーム観戦チケットが当たる!キャンペーン概要 応募期間       ...

「来たる世界2075 テクノロジーと崇高」(GYRE GALLERY)開幕レポート。テクノロジー時代の崇高を問う|美術手帖

 技術が人間のスケールや理解の限界を超え、引き起こす畏怖や不安を「技術的崇高」と称し、それを感じさせる作品を紹介する展覧会「来たる世界2075 テクノロジーと崇高」が、東京・表参道のGYRE GALLERYで開幕した。企画は飯田高誉、キュレーション・展示統括は高橋洋介。 本展タイトルにある「崇高」について、飯田は「本来は神に根差した言葉だが、現代において崇高はテクノロジーと密接に結びついている」としながら、「本展は、50年後の世界がどのようなものになっているのかを作品によって浮かび上がらせてみようという試みだ」としている。また高橋は「これまでの自然とつながる崇高ではなく、技術とつながるものとして、新たな崇高のかたちを考えたい」と本展の狙いについて語った。展示風景より、手前はアンドレア・サモリー《Signal 1.1 - Deposition》(2023) 本展の参加作家は、アンドレア・サモリー、牧田愛、井田大介、イオナ・ズールの4組。

【遺伝子と現代社会があってない】東京大学・小林武彦/AI使い方間違えると人類は絶滅/ヒトの幸せは弥生時代に終わった/SNSは疑似承認・テクノロジーで退化/生物学的な幸せ【Human Insight】 | TBS CROSS DIG with Bloomberg

TBSアナウンサー篠原梨菜がMCを務める番組「Human Insight」。 ウェルビーイング、メンタルヘルスや人間とAIの違いなど、ビジネス視点から人間の心身の謎を解き明かします。 今回のテーマは「幸せ」。 ゲストは『なぜヒトだけが幸せになれないのか』著者、東京大学の小林武彦教授。AIなどテクノロジーが進歩を続けどんどん便利になる現代。SNSの普及で遠く離れた友だちとサイバー空間でつながることができるようになりました。なのに心は満たされず、幸せを感じない。その原因は遺伝子にありました。 ◆出演者◆ ▼小林武彦 生物学者/東京大学定量生命科学研究所教授(生命動態研究センター ゲノム再生研究分野) 静岡県在住。九州大学大学院修了(理学博士)。基礎生物学研究所、米国ロシュ分子生物学研究所、米国国立衛生研究所、国立遺伝学研究所を経て、現職。 日本遺伝学会会長、生物科学学会連合の代表などを歴任。日本学術会議会員(基礎生物学委員会委員長)。ゲノムの再生による生命の連続性維持機構を解き明かすべく日夜研究に励む。 著書に『寿命はなぜ決まっているのか』(岩波ジュニア新書)『DNAの98%は謎』(講談社ブルーバックス)『生物はなぜ死ぬのか』『なぜヒトだけが老いるのか』(ともに講談社現代新書)など。 ▼篠原梨菜 東京大学法学部→TBSアナウンサー 朝の情報番組THE TIME, 早朝グルメ生中継、ニュースや選挙特番配信、駅伝/競馬実況などを担当。TBS CROSS DIG with Bloomberg MC。 読書、サウナ、競馬が好きで岸本佐知子さんと河合隼雄さんのファン。 自分が取り残されていると感じる人に寄り添うすみっコぐらしのようなアナウンサーを目指します。 ◆収録日◆ 2025年5月23日

東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程の校舎をロケ地として利用できる「TECH.C. キャンパスロケーションサービス」がスタート | 学校法人コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専門学校のプレスリリース

東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 (TECH.C./テックシー)⾼等課程は、⼀般の⾼校と同じように普通科⽬(国語・数学・英語など)を学びながら、⼤好きなゲーム制作やesports、コミックイラスト、K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル、VTuberなどの専⾨分野を学ぶことができる学校です。15歳からいち早く夢に向かって学べるとともに、卒業時には⼤学・短⼤・専⾨学校の⼊学資格を取得することも可能です。 2024年5月には各種設備を取り揃えた「ドリーム校舎」が竣工。本校の施設を広くご活用いただくことを目指し、このたび「TECH.C. キャンパスロケーションサービス」が始まりました。本校は高田馬場駅より徒歩3分という好立地に位置しており、都内各所からのアクセスは抜群。教育環境として最高水準の設備を取り揃え、各種撮影に適した多様なロケーションを有しています。 ◆提供可能な設備と特徴  ダンススタジオ  K-POPの本場のスタジオを再現。環境や照明にこだわったダンススタジオです。ダンスやリハーサルシーンの撮影におすすめです。照明機材等もご利用いただけます。  esportsルーム  最新のゲーム機材を完備し、esports関連のシーンの撮影に。ゲーミングPCや周辺機器、ゲーミングチェアに至るまで、プロ仕様の機器を備えているので、プロゲーマーの方へのインタビューなどにもご活用ください。  普通教室  ホワイトを基調とし、広々とした明るい教室。クリーンでシンプルな雰囲気は学生の授業シーンだけでなく、社会人の会議シーンをはじめ、さまざまな設定の撮影に対応。教室前の廊下での撮影も可能です。 ◆「TECH.C. キャンパスロケーションサービス」 本校所在地 学校法⼈コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程 〒169-0075 東京都新宿区⾼⽥⾺場1-24-22 (JR⼭⼿線、⻄武新宿線 ⾼⽥⾺場駅 早稲⽥⼝より徒歩5分/東京メトロ東⻄線 ⾼⽥⾺場駅 5番出⼝より徒歩3分) 撮影内容 1.スチール撮影  雑誌、カタログ、広告 など 2.映像制作  映画、テレビドラマ、プロモーションビデオ、各種映像コンテンツ など ご利用可能日時 詳細はお問い合わせください。 ご利用料金 無料 ご利用条件 1.事前に撮影内容や企画などを確認させていただきます。公序良俗に反するシーンや教育機関としてふさわしくないシーンを含む撮影内容はお断りいたします。 2.撮影許可にあたり、本校のPRに寄与できることを条件のひとつといたします。撮影されたコンテンツには【当校の正式名称】【ロゴ】のクレジット表記をお願いいたします。 3.撮影時は学内規則順守にご協力ください。 4.撮影現場の原状復帰は撮影者側に行っていただきます。万が一、施設および設備等に破損が生じた場合は弁償をお願いいたします。 5. 撮影中に発生した事故等については、撮影者側に全責任を負っていただきます。 6. 撮影内容により、上記項目のほかにもご利用条件が加わる場合があります。あらかじめご了承ください。 お問い合わせ・お申し込み 滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程 tel/0120-01-5586 e-mail/[email protected] ※ロケハンも受け付けております。お気軽にご相談ください。 【2025年4⽉開設】滋慶学園COMグループ 学校法⼈コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校 ⾼等課程(認可申請中) 概要 「産学協同」を活かした独⾃の教育システムで、ゲーム業界、IT・AI・ロボット業界、CG映像・アニメ・イラスト業界などを⽬指すことができる東京デザインテクノロジーセンター専⾨学校(TECH.C./テックシー)。技術やコミュニケーションに加え、「無限の創造⼒を発揮することの⼤切さ」「変化の時代に常に新しい考えを⽣み出すことの⼤切さ」「世界中の⼈々に共感を与え、感動と⾏動を⽣み出す⼤切さ」の3つの考え⽅を学ぶことを通じて、「⾃分らしさ」を活かし、未来をつくる⼈材を育成してきました。 専⾨課程と同様、TECH.C.⾼等課程でも学外や業界と連携し、業界を牽引する⼈材を育成するための尖鋭的なカリキュラムが充実しています。 【カリキュラムの⼀例】 ゲームクリエイター:株式会社Meta Heroes(https://meta-heroes.io)のクリエイターを講師に招き、Fortniteにオリジナルワールドを制作 esports:韓国のesports専⾨教育機関・T1Aと連携した最先端の授業 コミックイラスト:コミックマーケット出展 K-POPアイドル、ダンス&ヴォーカル:在校⽣限定オーディション、滋慶学園グループ⾼等専修学校の⽣徒からなるアイドルグループ「SO.ON project」(https://www.so-on-project.jp/)での活動 VTuber:「SO.ON project」から誕⽣した、新しい時代の新しいアイドルの形を最新テクノロジーで表現するバーチャルアイドルユニット「SO.ON project LaV」(https://www.so-on-project.jp/lav/)での活動 〒169-0075 東京都新宿区⾼⽥⾺場1-24-22 (JR⼭⼿線、⻄武新宿線 ⾼⽥⾺場駅 早稲⽥⼝より徒歩5分/東京メトロ東⻄線...

GovTech東京、初のテクノロジーカンファレンスを5月19日にTokyo Innovation Baseにて開催|ProductZine(プロダクトジン)

 GovTech東京は、行政の現場におけるテクノロジー活用の過去・現在・未来をオープンに語る場である「ガブテックカンファレンス」を、5月19日19時〜21時にTokyo Innovation Base(東京都千代田区)にて初開催する。参加費は無料で、事前登録が必要。 ...

株式会社アイズ、「第13回 マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2025」出展のお知らせ | 株式会社アイズのプレスリリース

株式会社アイズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:福島範幸、東証グロース:5242)は、2025年2月27日(木)・28日(金)の2日間に東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催される「第13回 マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2025」に出展します。 当社ブース:東京ビッグサイト  東4ホール 【G-08】 ▼来場事前登録はこちらから https://www.informa-japan.com/ect/form/visitor_regist.php 「第13回 マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2025」 概要 主催  :インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社日時  :2025年2月27日(木)・28日(金)10:00-17:00会場  :東京ビッグサイト  東4ホール住所  :〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1アクセス:https://www.bigsight.jp/visitor/access/      ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩3分     りんかい線「国際展示場駅」から徒歩7分 詳細  :https://www.tfm-japan.com/ 出展内容一覧 ・クチコミプロモーション/トラミー トラミーは、クライアントの商品やサービスをトラミー会員が体験し、体験した会員自身が利用するSNS上でクチコミ・レビューを公開(情報発信)するクチコミプロモーションサービスです。 20~40代の一般女性を中心とした約15万人*¹の会員を保有しております。一連の業務をすべて当社がディレクションすることで品質を確保し、クライアントへ提供しております。 ▼こんなクライアント様におすすめ! ・新鮮なクチコミを定期的にSNSやWEBに露出したい・商品体験者のコンテンツを獲得したい・商品体験者のアンケートをLPやECサイトで活用したい ・デジタルマーケティング支援/広告運用代行 15年以上に渡り、企業の売上最大化の支援として運用型広告の広告運用代行を行ってまいりました。デジタル広告の媒体を幅広く取り扱っており、ご予算に応じたパフォーマンス最大化の広告提案を行っております。 <取り扱い媒体>・検索連動型広告(リスティング広告)・ディスプレイ広告:Google/Yahoo!/MicrosoftAds・SNS広告:Meta(Facebook/Instagram)広告/X広告/LINE広告/Pinterest広告/Linkedin広告・ニュースアプリ広告:SmartNewsAds・動画広告:YouTube/TVer/TikTok/Be.Real/Abema・ECモール広告:AmazonAds/RMP(楽天広告)・その他DSP販売代行 ・インフルエンサーマーケティング/Talema.(タレマ) Talema.(タレマ)は、【チャンネル登録者数が1万人以上のYouTuber】と【動画で商品サービスを宣伝したい企業】を直接つなぐマッチングプラットフォームです。1,700組以上のYouTuberが登録しており、コスメ・日用品・旅行などの幅広い案件が掲載されています。企業はTalema.に案件を掲載することで、自社サービスのPRに活用できるYouTuberとマッチングし、動画による認知獲得や購買促進が可能になります。 ・コスメクチコミ・ランキング/COSME bi(コスメビ) COSME bi(コスメビ)は、コスメの検索や比較ができるクチコミサイトです。ユーザー層は20代後半~40代前半の女性がメインで、コンスタントにPR可能な広告プランや、当社のクチコミプロモーションサービス「トラミー」を活用したメニューによって、商品の更なる認知向上が期待できます。 ・SNSアカウント分析ツール/KASHIKA(カシカ) Instagramのフォロワー数やアクション数などの測定やチャットボットなど アカウント運用に必要な数値を”可視化”し運用の手助けをするツールです。投稿の分析や競合アカウントの分析を行い、SNSのアカウント運用の参考にすることができます。 ・訪日インバウンド対策(中国 KOC)/TATAMI(タタミ) 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)の公認アプリで、日本企業の海外プロモーションに特化した、KOC(Key Opinion Consumer)マッチングプラットフォームです。 審査をクリアしたTATAMI会員がクライアントの施設・商品・観光地・サービスを体験し、WeChat/RED/大衆点評/抖音/Weiboなどの中国大手SNSにて情報発信します。中国消費者の口コミで日本のコンテンツを世界へ広げていきます。 ▼来場事前登録はこちらから https://www.informa-japan.com/ect/form/visitor_regist.php 株式会社アイズについて 2007年に設立された独自サービスを複数展開するマーケティング会社です。クチコミマーケティング「トラミー」や国内No.1*²の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」などを運営しています。2022年、テクノロジー企業成長率ランキング 「Technology Fast 50 2022 Japan」を受賞。2022年12月21日、東証グロース上場。(証券コード:5242)・所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階・設立日:2007年2月14日・代表者:代表取締役社長 福島...

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東京ビジネスデザインアワード 真ちゅう加工のブランド化が受賞 | 日経デザイン | 日経クロストレンド

東京が主催し、日本デザイン振興会(東京・港)が企画・運営を行う「2023年度」 「東京ビジネスデザインアワード」の最終審査が、2024年2月8日に東京・六本木の東京ミッドタウンで実施された。都内の中小企業11社がデザイナーと一緒にビジネスアイデアやデザインの提案を競った。最優秀賞は、真ちゅう加工などをこれから富士産業(東京・葛飾)と会社デザイントムテ(東京・港)による「時を自在にデザインする真鍮(しんちゅう)ブランドの提案」が受賞した。 ●最優秀賞を受賞した提案 時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案 富士産業(東京・葛飾)とトムテ(東京・港)の榎本清孝氏、村上麻衣子氏による。 真中の経年変化を表現する独自技術を大切に、「TOKI BRASS」と呼ぶ新ブランドを立ち上げる。 数十年から100年以上の経過した風合いも見える。 アンティークのような色つやを持った製品につながるという 「東京ビジネスデザインアワード」は東京都の中小企業活性化政策の一つ。企業の持つ技術や素材などに対して、デザイナーから用途開発やビジネス全体のデザイン提案などを募集。それぞれをマッチングし、製品・サービスの実現を目指すコンペティションだ。最終は審査まで残り、「テーマ賞」を獲得した11社の経営トップと、それぞれを組んだデザイナーが最終プレゼンテーションに臨んだ。試作の審査もあった。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏が務めた。 結果、デザイン性や実現可能性、ビジネスプランの完成度など最も優れている提案として、最優秀賞1件と優秀賞2件を選出。 今後は11件の提案を実現できるように、審査委員と事務局が各種セミナーや個別コンサルティングなどで支援していきます。 賞式後の企業とデザイナー、審査委員による記念写真。審査委員長はメソッド(東京・渋谷)の山田遊氏で、審査委員はSTUDIO BYCOLOR(東京・大田)の秋山かおり氏、Takram(東京・渋谷)の谷口靖太郎氏、日髙国際特許事務所(東京・千代田)の日髙一樹氏、マクアケの坊垣佳奈氏、HAGISO(東京・台東)の宮崎晃吉氏が務めた この記事は会員限定(無料)です。 日経クロストレンドリニューアルキャンペーン実施中! プレミアム有料会員月額プラン 3,500円→今なら最大2ヶ月無料 この記事の目次へ戻る 日経クロストレンドをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます この連載の一覧 このシリーズの記事 この連載の一覧 今後の注目特集 近日公開 あなたにおすすめ あなたにおすすめ 今日の必読 今日のおすすめ 組織文化を根付かせるリチュアルデザイン実践の「4ステップ」 日経クロストレンド特集 PR

東京国立博物館の庭園が夜のアート空間に。「ZEN NIGHT TOKYO」で禅とテクノロジーが融合|美術手帖

 東京・上野の東京国立博物館で、庭園を舞台にした夜間イベント「ZEN NIGHT TOKYO」が開催される。会期は10月14日〜12月6日。東京では初開催 本イベントは、通常17時に閉園する東京国立博物館の庭園を夜間特別公開し、音と光、自然を通して「禅」の世界を体感するというもの。東京国立博物館、日本経済新聞社、ニューロテクノロジーを手がけるVIE株式会社の3者が共同で開催する。 「ZEN NIGHT」は、歴史ある禅の空間を舞台に、伝統文化と現代のテクノロジーを組み合わせた没入型サウンドアートイベント。2024年に京都・建仁寺、25年に鎌倉・建長寺、26年に京都・東福寺で開催されており、今回がシリーズ第4弾、東京では初開催となる。 会場となるのは、池を中心に歴史ある茶室が点在する東京国立博物館の庭園。紅葉のライトアップや大規模な雲海演出に加え、VIEが開発した「ニューロミュージック」による音響演出を展開する。来場者は音楽に包まれながら庭園を歩く「歩行禅」を通じて、日常とは異なる空間を体験することができる。 庭園内には複数の見どころが設けられる。「水月池」では、秋の名月や紅葉が池の水面に映り込む風景を演出。また、九条公爵邸から移築された茶室「九条館」の前には、暗闇に浮かび上がる天の川を表現した枯山水「天目庭園」が登場する。天目庭園(イメージ) 大名茶人・小堀遠州ゆかりの茶室「転合庵」などが佇む小道には、3000本の彼岸花を用いて日本古来の物怪(もののけ)の気配を表現する「百鬼夜道」を展開。紅葉に彩られた池のほとりには、抹茶や抹茶ラテを楽しめる「もみじ茶屋」も開設される。百鬼夜道(イメージ) さらに、九条館では、脳波計を装着して瞑想する「脳波坐禅」も実施。参加者の脳の状態をリアルタイムで音と映像に変換し、自身の内面と向き合う体験を提供する。参加には別途、日時指定制の専用チケットが必要となる。 このほか、大徳寺の塔頭である大仙院の住職・大和良章による特別坐禅会(11月5日)や、真珠庵の住職・山田宗正による坐禅会と精進料理を組み合わせたプログラム(11月13日)も予定されている。 なお、本イベントは、東京国立博物館の平成館で同時開催される開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」と連動する企画でもある。同展では、牧谿筆の国宝《観音猿鶴図》をはじめ、大徳寺に伝わる数々の名宝を紹介。通常非公開の三門内部を再現した展示も行われる。 「ZEN NIGHT TOKYO」のチケットには同展の観覧料も含まれており、禅にまつわる美術作品の鑑賞と、音や光を通じた体験の双方を楽しむことができる。

桐谷健太が告白「妻3人います」 日本に1人、アフリカに2人で共演の和田明日香もビックリ(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

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