「SusHi Tech Tokyo 2026」4月27日開幕–東京都が主催するテクノロジーの祭典 – CNET Japan

 東京都は11月25日、アジア最大級をうたうテクノロジーイベント「SusHi Tech Tokyo 2026」を2026年4月27日から29日までの3日間開催すると発表した。小池百合子都知事が都内で開催された「Startup Ecosystem Summit 2025」に登壇し、概要を明らかにした。 東京都の小池百合子知事  2026年の開催では4つの注力分野を設定する。あらゆる産業領域でイノベーションを加速させるAI、現実世界への実装が進むロボティクス、気候変動や災害対策に対応するレジリエンス、そして音楽やアニメ、食といった東京が強みとするエンターテインメントだ。  SusHi Tech Tokyoは2023年に始まり、2025年5月には600社を超えるスタートアップが出展するまでに成長した。 SusHi Tech Tokyo ...

アート×テクノロジー×クラフト 〜拡張する表現、変容する都市〜 – アーツカウンシル東京

開催時期 2014年3月8日(土) 13:30~15:30 開催場所 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 主催 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 協力 アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) ※本シンポジウムは、アートフェア東京2014において「AMIT 2014」の一環として開催されました。 https://www.youtube.com/watch?v=uCo93DAH084 アートは各時代の最新技術を取り込むことで新たな表現を生み出してきました。現代においては、日常のさまざまな機器をアーティストが活用するだけでなく、最新技術により、誰もが思い通りの表現をすることができる時代が訪れています。そのような「パーソナル・ファブリケーション」などと呼ばれる新しいクリエーションのあり方が、アート、テクノロジー、クラフトをつなぐクリエーターを日本から世界中に輩出しています。その最前線といえるメディアアートは、新旧メディアの接合やコラボレーションによって表現を拡張させ、さらに街なかでの参加型プロジェクトを介して、都市の風景を大きく変容させていきます。ここではアート×テクノロジー×クラフトをテーマに、メディアアートのさまざまな場面で活躍する方々に都市とアートについて語っていただき、日本のメディアアートの未知の創造力を探ります。 開催概要 日時 2014年3月8日(土) 13:30~15:30 会場 アートフェア東京会場内 トーク会場(東京国際フォーラム地下2階展示ホール) 主催 AMIT実行委員会 協力 アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) 登壇者 齋藤精一 株式会社ライゾマティクス取締役 1975年神奈川生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からNYで活動を開始。その後ArnellGroupにてクリエイティブとして活動し、2003年の越後妻有トリエンナーレでアーティストに選出されたのをきっかけに帰国。その後フリーランスのクリエイティブとして活躍後、2007年にライゾマティクスを設立。建築で培ったロジカルな思考を基に、アート・コマーシャルの領域で立体・インタラクティブの作品を多数作り続けている。2009年-2013年国内外の広告賞にて多数受賞。現在、株式会社ライゾマティクス代表取締役、東京理科大学理工学部建築学科非常勤講師。 野口玲一 三菱一号館美術館学芸グループ長 1993年から東京都現代美術館、96年から東京藝術大学大学美術館の学芸員。あわせて97年から開催される地域アートイベント「art-Link 上野-谷中」の実行委員。2004年から芸術文化調査官として文化庁に勤務し、在外研修や「DOMANI・明日展」の企画、メディア芸術祭などの業務に携わる。2011年より現職。昨年、「浮世絵 Floating World 珠玉の斎藤コレクショ ン」展を担当した。(Photo 須崎隆善) 毛利悠子 アーティスト 1980年生まれ。日用品やジャンクと機械部品を再構成した立体物を展示環境に寄り添わせることで、磁力や重力、光、温度など、目に見えない力をセンシングするインスタレーション作品を制作している。主な個展に2013年「おろち」(waitingroom)、2012年「サーカス」(東京都現代美術館ブルームバーグ・パヴィリオン)、主なグループ展に2013年「メディアアートキッチン」(インドネシア国立美術館、ジャカルタ)など国内外多数。東京の駅構内の水漏れの対処現場のフィールドワーク「モレモレ東京」主宰。 モデレーター 四方幸子 メディアアート・キュレーター メディアアート・キュレーター。多摩美術大学および東京造形大学客員教授、IAMAS(国際情報科学芸術アカデミー)非常勤講師。アツコバルー arts drinks talkアーティスティック・ディレクター、SIAF 2014(札幌国際芸術祭)アソシエイト・キュレーター。アートと科学を横断する数々の展覧会やプロジェクトを、インディペンデント(1990-現在)、キヤノン・アートラボ(1990-2001)、森美術館(2002-04)、NTT ICC(2004-10)をはじめ国内外で実現。2010年より「拡張されたキュレーティング」を提唱。

東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ、岩手・奥州でグループ初の生産・物流一体センター竣工 │ LOGI-BIZ online ロジスティクス・物流業界ニュースマガジン

大和ハウスが設計・施工担当 東京エレクトロンは11月21日、開発・製造子会社の東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ(山梨県韮崎市)が岩手県奥州市で建設していた「東北生産・物流センター」が完成したと発表した。 大和ハウス工業が設計・施工を担当した。投資額は約240億円。 東京エレクトロングループで初めて、生産設備と物流倉庫を一体化したハイブリッド型物流センター。県内外に点在していた物流倉庫を集約し、生産の効率化を図ることでリードタイムを短縮するとともに、人材供給力不足への対応、BCP対応など生産・物流現場の課題を解決し、柔軟性・効率性・対応力の強化を図る。 将来はマルチロボットによる自動倉庫を実装する。物流エリアから出庫した部材を無人搬送車で生産エリアへ搬送し、モジュール組立から検査・梱包までの一貫工程を効率的に展開する。 動線の最適化とリードタイムの大幅短縮につなげるとともに、省エネ機器の導入によりエネルギー消費量を削減し、倉庫を集約することでトラック移動距離の短縮を実現しCO2削減にも貢献する。 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズが開発・製造する成膜装置は、今後も大きな成長が見込まれており、東北生産・物流センターを新設することで拡大する市場と多様化する技術ニーズに応え、生産・物流機能の集約を通じて製品をタイムリーに提供することで中長期的な持続的成長を達成したい考え。 所在地 岩手県奥州市江刺岩谷堂字袖山11番地1(江刺フロンティアパークⅡ内) 延床面積 約58,000m² 構造 鉄骨造/全免震構造 階数 地上4階 着工 2024年3月 建設費用 約240億円 用途 熱処理成膜装置・枚葉成膜装置の製造、物流倉庫 (藤原秀行)※プレスリリースより引用

東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 東北生産・物流センター竣工のお知らせ | ニュースルーム

東京エレクトロン (TEL、東京都港区、社長:河合利樹) は、開発・製造子会社である東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ(岩手県奥州市)において建設していた東北生産・物流センターが完成し、本日、竣工式をおこないましたことをお知らせいたします。本施設は、生産設備および物流倉庫を組み合わせたハイブリッド型物流センターです。県内外に点在していた物流倉庫を集約し、生産の効率化を図ることでリードタイムを短縮するとともに、人材供給力不足への対応、BCP対応など生産・物流現場の課題を解決し、柔軟性、効率性、対応力の強化を図ります。将来的には、マルチロボットによる自動倉庫を実装します。物流エリアから出庫された部材を無人搬送車で生産エリアへ搬送し、モジュール組立から検査・梱包までの一貫工程を効率的に実施します。これにより、動線の最適化とリードタイムの大幅短縮を実現します。さらに、省エネ機器の導入によりエネルギー消費量を削減し、倉庫を集約することでトラック移動距離の短縮を実現しCO₂削減にも貢献します。世界的なデジタル化と脱炭素化社会を背景に、急速な技術革新が続き、東京エレクトロン テクノロジーソリューションズが開発・製造する成膜装置は、今後も大きな成長が見込まれています。東北生産・物流センターの建設により、拡大する市場と多様化する技術ニーズに応え、生産・物流機能の集約を通じて製品をタイムリーに提供することで中長期的な持続的成長と社会の発展に貢献します。当社はこれからもBest Products、Best Technical Serviceを常に追求し、お客さまとともにデジタル化と脱炭素化の両立に不可欠な半導体の技術革新を追求し続けます。<新棟の概要>所在地:岩手県奥州市江刺岩谷堂字袖山いわやどうあざそでやま11番地1(江刺フロンティアパークⅡ内)延床面積:約58,000m²構造:鉄骨造/全免震構造階数:地上4階着工:2024年3月建設費用:約240億円 用途:熱処理成膜装置・枚葉成膜装置の製造、物流倉庫<東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ株式会社 事業概要について>本社 (藤井事業所) :山梨県韮崎市藤井町北下条2381-1事業所:穂坂、東北、府中、名古屋サテライト、みなとみらい、札幌事業内容:熱処理成膜装置、枚葉成膜装置、ガスケミカルエッチング装置、テストシステム、FPDプラズマエッチング/アッシング装置の開発・製造 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 東北生産・物流センター

【東京2025デフリンピック結果速報】東京パワーテクノロジー所属 長内 智 選手が男子800m準決勝に出場 記録2分25秒01

 エネルギー分野を中心に幅広い事業を展開する東京パワーテクノロジー株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:本橋 準、以下当社)は、「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出につながる」という考えのもと、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)を推進しています。その一環として、聴覚に障がいのあるアスリートの競技活動を会社として支援しており、現在開催中の「東京2025デフリンピック」に当社所属選手が日本代表として出場しております。 このたび、当社所属の長内智選手が東京2025デフリンピック陸上競技 男子800m準決勝に出場し、記録2分25秒01でレースを終えました。スタートから中盤までレースをけん引するも、途中脚が攣った影響でペースが落ち、決勝進出はなりませんでしたが、最後までレースを完走しました。 当社は東京2025デフリンピックのトータルサポートメンバー・ゲームズサポートメンバー企業として、所属選手をはじめ日本代表選手の挑戦を全力で応援していきます。レースの途中で足がつってしまい、自分の力を最大限発揮することはできませんでしたが、それは攻めた結果でもあるので、あの走りをしたことに悔いはありません。 この8年間、本当にたくさんの方々に支えていただき、ここまで来られたことを幸せに感じています。 今後についてはまだ気持ちの整理がつかない部分もありますが、私の永遠のミッションは、障がい者と健常者のつながりをつくっていくことです。そのために自分にできること、やるべきことを、落ち着いて考えていきたいと思います。(応援してくださった皆さまへ)これまでにないほどの大きな応援をいただきました。競技中は補聴器を外しているので実際は何も聞こえていませんが、皆さんの声が聞こえるような、心からの応援が伝わってくる人生で一番幸せな瞬間でした。本当に応援ありがとうございました!当社所属・支援選手(東京2025デフリンピック日本代表選出種目)遠山莉生選手(男子ハンマー投げ・2026年入社予定内定者)門脇翠選手(女子4×100mリレー・4×400m男女混合リレー)長内智選手(男子800m)瀧澤諒斗選手(男子サッカー・2026年入社予定内定者)北谷宏人選手(男子棒高跳び) 当社は「多様な価値観や経験を有する人財の活躍が、新たな価値の創出に繋がる」との考えのもと、「女性活躍・障がい者雇用」のさらなる推進、障がい者へのスポーツ支援等を通じた共生社会の実現など、企業価値の創造を目的に、アスリート支援の施策を行っております。 その一環として、当社は東京2025デフリンピックへの協賛や、日本デフ陸上競技協会とのパートナーシップ契約、日本ろう者サッカー協会とのオフィシャルパートナー協定を締結し、障がい者スポーツの発展と普及を積極的に支援しています。 現在、当社では門脇 翠・長内 智・北谷 宏人の3名が所属し、さらに内定者の瀧澤 諒斗・遠山 莉生(2026年4月入社予定)を加えた計5名のデフアスリートをサポートしております。所属アスリートは競技での活躍にとどまらず、社内外のイベントや情報発信を通じて、努力する姿勢や多様性を尊重する価値観を広め、障がい者スポーツへの理解促進や社内のダイバーシティに対する意識の向上にも貢献しています。 こうした取り組みを通じ、当社は今後も、共生社会の実現に向けて取り組んでまいります。会社名:東京パワーテクノロジー株式会社 代表者:代表取締役社長 本橋 準 本社所在地:〒135-0061 東京都江東区豊洲五丁目5番13号 設立日:2013年7月1日 事業内容:環境事業・火力産業プラント事業・原子力事業・土木建築事業・保険ソリューション事業等 ●当社URL:https://www.tokyo-pt.co.jp ●当社アスリートサイトURL:https://www.tokyo-pt-recruit.jp/athlete

【ストリーマーやゲーム実況が学べる!?】東京デザインテクノロジーセンター専門学校に新たなカリキュラムがスタート | eSports World(eスポーツワールド)

東京デザインテクノロジーセンター専門学校(TECH.C.)が、2026年4月より、「esportsストリーマー&ゲーム実況専攻(4年制)」の募集を開始。eスポーツの人気を支えるストリーマーやゲーム実況の指導が受けられる。<以下、ニュースリリースより>esportsストリーマー&ゲーム実況専攻2026年度新専攻募集スタート 東京デザインテクノロジーセンター専門学校(TECH.C.)では、2026年4月より新たに「esportsストリーマー&ゲーム実況専攻(4年制)」の募集を開始します。最先端の設備と実践的なカリキュラムを通じて、視聴者を魅了するストリーマー・実況者を目指します。esportsストリーマー&ゲーム実況専攻について 本専攻では、実況技術、動画編集、配信スキル、コミュニケーション能力など、ストリーマーとして必要な知識と技術を総合的に学びます。ストリーマーとは?ゲーム実況や解説動画を配信し、視聴者を楽しませる配信者のこと。ゲームの魅力を伝えながらトーク技術を駆使し、ファンを獲得していきます。 TECH.C.のesports分野の魅力 01|国内外の有名チームが来校! 1.第一線で活躍するプロ講師による直接指導 2.特別講義で憧れのプロチームと直接ふれ合える...

【 東京都 × eiicon 】『Be Smart Tokyo Meetup supported by eiicon』開催決定! テーマは「まちづくり×テクノロジーで実現するウェルビーイング」

 東京都が推進する「Be Smart Tokyo(東京都スマートサービス実装促進プロジェクト、以下 本事業)」事業のスマートサービス実装促進事業者である株式会社eiicon(エイコン 本社所在地:東京都文京区後楽、代表取締役社長:中村 亜由子、以下 eiicon)は、本事業の主たる取り組みである、東京都内の自治体・企業と全国のスタートアップとのオープンイノベーションを活用した新規事業創出プログラム「Be Smart Tokyo MATCHING PROGRAM supported by eiicon(以下、本プログラム)」の一環として、  「Be Smart Tokyo Meetup supported by eiicon    - まちづくり×テクノロジーで実現するウェルビーイング -(以下、本イベント)」 を、2025年10月30日(木)、港区立産業振興センター 大ホールにて開催いたします。 https://besmarttokyo-eiicon.peatix.com  本イベントは、まちづくりとテクノロジーの掛け合わせによって、ウェルビーイングの実現を目指す自治体・デベロッパーなど都市基盤を提供する側と、スマートサービスを持つスタートアップの新たな出会いを生み出し、共創を加速させることを目的としています。  フィールド提供者によるリバースピッチ、スタートアップによるピッチ、さらには現在進行中の共創プロジェクトの紹介など、実践的なプログラムを通じて都市の未来を共につくる機会を提供します。ご興味のある皆様のご参加を心よりお待ちしております。 2025年10月30日(木)港区立産業振興センター 大ホール(東京)にて開催「Be...

東京大学で「GPU UNITE 2025」を開催!生成AIやロボティクスなど最先端テクノロジーが集結(BCN) – Yahoo!ニュース

 GPU UNITE 2025 実行委員会は10月15日10時~17時30分に、GPUを軸とした生成AI・ロボティクス、CG、HPCの最先端技術とユースケースを発信する技術カンファレンス「GPU UNITE 2025」を、東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(東京都文京区)にて開催する。参加費は一般が3000円、学生は無料で、参加にあたっては事前登録が必要となる。 ●GPU技術を活用した未来の創造を共に語り合う場  「GPU UNITE」は、エンジニア・研究者・ビジネスリーダーたちが一堂に会して、GPU技術を活用した未来の創造をともに語り合う場として開催される。  当日は、午前中に基調講演と特別講演が行われた後に、午後からはブレイクアウトセッションとして、AIセッション(生成AIを含むAI技術の動向と応用)、CGセッション(ビジュアライゼーションやメディア表現に関する最新研究)、GPU Computingセッション(シミュレーションや科学計算におけるGPU高速化テクニック)の、全16講演を予定している。  あわせて、「次世代の技術を切り拓く、クロスディスカッション」をテーマにした座談会として、物理世界をAIで再現・拡張する「Physical AI」の可能性を、CGの視点も交えて議論する「Physical AI × Simulation」、それぞれが互いに期待することを出発点に、研究成果の社会実装のあり方や次世代を担う人材が育つための環境づくりなどを多角的に議論する「ロボティクスとCG、企業と大学のクロストーク」も実施する。  そのほか展示エリアでは、サポーター各社による製品展示、デモンストレーションが行われる。  さらに、カンファレンス終了後の17時30分~19時には、参加者・登壇者・実行委員会・サポーター各社が交流を深めるネットワーキング交流会を開催する。懇親会費を含む参加費は、一般が5000円、学生が1000円。

東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ 藤井本社・穂坂事業所 RBA監査でプラチナ・ステータスを取得 | ニュースルーム

 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズの藤井本社・穂坂事業所(山梨県)は、RBA*のVAP(Validated Assessment Program)監査で、最上位であるプラチナ・ステータスを取得しました。 VAP監査は、RBA行動規範に則り事業活動が正しくおこなわれているかを評価するもので、このたび監査項目である「労働」「安全衛生」「環境」「倫理」「マネジメントシステム」における適正な管理が認められ、最高得点である200点を獲得しました。 東京エレクトロングループは、これからもサステナビリティを重視した経営を推進し、「最先端の技術と確かなサービスで、夢のある社会の発展に貢献します」という当社グループの基本理念を実践してまいります。*RBA(Responsible Business Alliance):エレクトロニクス業界を中心としてサプライチェーンサステナビリティを推進する世界最大の業界団体であり、当社は2015年に加盟し、お取引先さまとともにRBAが定める行動規範の遵守に取り組んでいます。(参考)RBA ウェブサイト:https://www.responsiblebusiness.org

初の企画展をアドミュージアム東京にて開催決定!触れる展示「愛と出会えたテクノロジー展」を2023年12月5日より開催 | Dentsu Lab Tokyo運営事務局のプレスリリース

「愛と出会えたテクノロジー展」概要 ・名称:「愛と出会えたテクノロジー展」 ・開催日時:2023年12月5日(火)−12月25日(月) ・定休日:日曜日 / 月曜日 ※12月24日(日)、25日(月)特別開館 ・開館時間:12:00-18:00 ・開催場所:アドミュージアム東京 Hall B(東京都港区汐留 1-8-2) ・主催:(公財)吉田秀雄記念事業財団 アドミュージアム東京 / Dentsu Lab Tokyo ・技術協力:電通サイエンスジャム  どんなに最新のテクノロジーであっても、必要とする人と結びつけるアイデアや想いがなければ何の役にも立ちません。私たちDentsu Lab Tokyoは、最新テクノロジーとそれを必要とする人を繋げることで新しい価値を創造してきました。展示では、アドミュージアム東京が所蔵する国内外数十万の作品アーカイブから、愛と出会えた作品を紹介するとともに、Dentsu Lab Tokyoが発足以来制作してきた作品から12作品を「触れる展示」として、実物展示もいたします。ぜひこの「愛と出会えたテクノロジー展」の作品を見て、触れて、体験いただくことで、テクノロジーをより身近に感じ、テクノロジーの可能性と楽しさを感じていただけたらと思います。 ■展示構成 1.国内外の秀逸な作品23点をキュレーション  アドミュージアム東京が抱える世界の事例から、世界にインパクトを残す作品を Dentsu Lab Tokyoが独自視点でキュレーションした23点を動画で紹介します。テクノロジーが愛と出会えたことで、人々に気づきを与えた事例、背中を押した事例、バリアを壊した事例、歴史を守った事例、暮らしを彩った事例を集めました。 E.V.A.プロジェクト(2019年) / LosSantos +3°C(2022年) / The...

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【若松ボート】渡辺千草 ペラを叩いて初日好発進「直線はいいと思う。競っても良かった」(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

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韓日のゲーム業界がTGS2026でつながる!交流イベント「Play Together : Japan × Korea」を開催

韓国コンテンツ振興院(KOCCA)東京ビジネスセンターは、東京ゲームショウ2026(TGS2026)の開催に合わせて、韓日ゲーム事業者交流会「Play Together : Japan × Korea ~TGS2026 After Party~」を2026年9月17日(木)に開催します。 KOCCAは今年のTGS2026に、韓国ゲーム企業15社が参加する「コリアパビリオン」に出展します。そしてTGS初日の夜には、展示会場をよろしく、韓国と日本のゲーム業界関係者がより気軽につながる交流の場として「Play Together : Japan × Korea」を開催します。 「一緒に遊ぼう:日本×韓国」は、韓国と日本のゲーム業界関係者が気軽に話し、新しいつながりを作るためのカジュアルネットワーキングイベントです。 TGSをきっかけに新しい仲間やビジネスパートナーとつながりたい、韓国・日本のゲーム業界の方々ともっと交流したいそんな皆様に気軽に参加していただける場を目指しています。 かしこまった商談会ではなく、ドリンクを片手にリラックスしながら自由に交流できるのが「Play Together」のスタイルです。TGSで気になったゲームの話から、これから一緒にできそうなビジネスの話まで、ゲームをきっかけに自由に交流をお楽しみいただけます。 韓国・日本両方のゲーム業界の皆様との新しい出会いを探しに、ぜひお気軽にお越しください! イベント名:一緒に遊ぼう:日本×韓国 ~TGS2026 アフターパーティー~ 日時:2026年9月17日(木)17:00~20:00 開催日:ダーツ&パーティー REGALO 海浜幕張店(千葉県千葉市美浜区ひび野1丁目8)メッセ・アミューズ・モール2F) 参加費:無料(事前申込制) 主催:韓国コンテンツ振興院(KOCCA)東京ビジネスセンター 参加申し込み:参加をご希望の方は、下のボタンより事前にお申し込みください。 ※事前お申込み後、参加が承認された方のみご入場いただけます。※当日は、参加登録時に発行されたQRコードを受付にてご提案ください。※会場一時入場を制限させていただく場合がございます。※開催時間内は自由にご入場いただけます。  ※本イベントはTGS2026公式イベントではございません。※過度な営業・勧誘行為は禁止しております。状況によりご退場いただく場合がございます。 韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、ゲーム・放送・音楽・アニメーションなど、韓国のあらゆるコンテンツ産業を支援する公的機関です。 KOCCA東京ビジネスセンターでは、日本市場への発展を目指して韓国コンテンツ企業の支援や、韓国と日本のコンテンツ業界をつなぐビジネス交流・ネットワーキングなどを行っています。

BDA、東京およびテクノロジーセクターの体制を強化 – BDA Partners

BDA Partners(以下「BDA」)は本日、東京オフィスおよびグローバル・テクノロジーセクターチームにおけるリーダーシップ体制の進化を発表しました。日本フランチャイズおよびテクノロジー・プラクティスの継続的な成長を支えるものです。 マネージングディレクターの佐々木優は、BDA東京の共同代表(Co-Head, BDA Tokyo)に就任しました。チームマネジメント、プライベートエクイティ・カバレッジ、案件執行における経験に加え、テック・イネーブルド・サービス、産業財、消費財の各セクターで豊富なトラックレコードを有しています。佐々木は、パートナーのジェフ・アクトンとともに東京オフィスを率います。アクトンは、日本企業および外国企業、創業者、フィナンシャル・スポンサーを対象とするクロスボーダーM&Aにおいて日本で最も経験豊富なバンカーの一人として、引き続きBDA東京の共同代表を務めます。 BDA マネージング・パートナーのアンドリュー・ハントリー(Andrew Huntley)は、次のように述べています。「アクトンと佐々木は互いに補完し合う強みを備えており、フィナンシャル・スポンサー・カバレッジとクロスボーダーM&Aを統合したBDA東京の戦略を推進していきます。今回の体制の進化は、日本市場への継続的な投資、東京チームをさらに拡充していく意志、そして世代交代とも呼ぶべき構造変化のただ中にある日本のM&A市場において、BDAが差別化されたポジションを有していることへの確信を示すものです。」 BDAは日本において長年にわたり事業基盤を築き、当社のコアセクター全般で国内およびクロスボーダーのM&Aに関する助言を提供してきました。近年の日本におけるクライアントには、アドバンテッジパートナーズ、AGC、カーライル、ヘンケル、丸の内キャピタル、三菱商事、NISSHA、日本産業推進機構(NSSK)、オン・セミコンダクター、ラクス、シマノなどが含まれます。 テクノロジーセクターにおいては、パートナーのマノジ・バルワニ(Manoj Balwani)が、テクノロジーセクターのグローバル・ヘッド(Global Head, Technology)に就任しました。近年築いてきた大きなモメンタムと、米国、インド、そしてグローバルにBDAのテクノロジー・フランチャイズを発展させてきたリーダーシップを反映したものです。バルワニは、拡大した役割のもと、BDAのグローバルなテクノロジーセクター戦略と継続的な成長を牽引し、エンタープライズ・テクノロジーサービス、クラウド、データ、AI、ソフトウェアの各領域において、事業会社およびフィナンシャル・スポンサーのクライアントに対し、重要案件で助言を行っていきます。ジェフ・アクトンは、日本におけるリーダーシップの役割と併せ、引き続きテクノロジーセクターのチェアマン(Chairman, Technology)として、BDAのテクノロジー・プラクティスの一層の発展を支えていきます。 BDA マネージング・パートナーのポール・ディジャコモ(Paul DiGiacomo)は、次のように述べています。「テクノロジーを取り巻く環境が大きく変化するなか、BDAはテクノロジーセクターにおいて真に卓越したトラックレコードを築いてきました。これは、アクトンとバルワニがもたらすリーダーシップとセクターに関する深い知見、そしてBDA全体でクライアントに寄り添う優秀なテックバンカーのチームによるものです。」 BDA マネージング・パートナーのユアン・レリー(Euan Rellie)は、次のように付け加えています。「アクトン、バルワニ、佐々木の3名に対し、これまでの貢献、リーダーシップ、そしてクライアントへの献身に、感謝と祝意を表します。日本およびテクノロジー分野で事業を展開するクライアントに対して、当社がお届けできる信頼と実行力は着実に高まっています。より大規模な取引を組成し、クロージングまで導くことで、最も野心的かつ要求水準の高いクライアントに付加価値を提供できることを、私たちは示しています。」 BDA Partnersについて BDA...