『理解し、届き、伝わるマーケティング』で日本のマーケティング力を底上げ | マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024(第12回)

『理解し、届き、伝わるマーケティング』で日本のマーケティング力を底上げ | マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024(第12回)

マーケティング・テクノロジー(MarTech)は、マーケティング活動をサポートし、強化するための技術やツールを指します。この分野は、データ分析、デジタル広告、コンテンツ管理、カスタマーリレーションシップ管理(CRM)、自動化など、様々な技術を包含しています。マーケティング・テクノロジーの主な目的は、マーケティング活動の効率化、顧客理解の深化、パーソナライズされた顧客体験の提供などです。例えば、ウェブサイトの訪問者行動を追跡するツール、顧客の興味や行動に基づいて自動的にパーソナライズされたメールを送るシステム、ソーシャルメディアや広告キャンペーンのパフォーマンスを分析するソフトウェアなどが含まれます。これらのツールは、企業がより効果的なマーケティング戦略を構築し、顧客との関係を強化するのに役立つことから 注目が高まっています。「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024」とは?「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024」は、マーケティングに関わる企業・関係者が多数来場する一大イベントで、第12回の今回は、2024年2月21日(水)・22日(木)の2日間、東京ビッグサイトで開催されます。2024年開催コンセプトは『理解し、届き、伝わるマーケティング』 相手を「理解する」、その上で適切なコンテンツを「届ける」、そして どういう企業・サービスなのかが「伝わる」2024年開催ではマーケティング担当者が根底に立ち返り、顧客との 双方向的なコミュニケーションに取り組めるような製品・ソリューションが集結します。このイベントでは、マーケティングに課題を抱えている企業に向け、データマーケティング、コンテンツマーケティング、SNSマーケティング、BtoBマーケティング、ブランディング、広告運用の実例を交え、テクノロジー活用のポイントをその分野のスペシャリストたちが解説します。なお、本イベントはセッションだけでなく、マーケティングを支援する製品やサービスなども展示されるので、知識だけでなく、エクスペリエンスも得ることができます。「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024」はこんな方におすすめ多くの企業がマーケティングのデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいますが、様々な課題や問題に直面し、確かな成果を得られていない企業も少なくありません。このイベントは、マーケティングのデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組もうとしている企業、または既に取り組んでいるが成功に至っていない企業の経営層や担当者と、マーケティング・テクノロジーを活用した製品やサービスを提供する出展者がお互いに協力するための機会を提供します。来場者顧客属性を分析し、売上UPにつなげたい方動画やSNSを集客に活用したい方広告/宣伝部門の人手・予算不足にお悩みの方ブランディングを通じ、利益率をUPしたい方BtoBマーケティング施策に困っている方経営層・経営企画出展者以下の製品・サービスを提供する企業データ管理 / 分析 / 活用ツールコンテンツマーケティング支援ブランディング / コンサルアドテクノロジーオウンドメディア構築 / 運用支援営業強化 / 効率化サービスマーケッティング・テクノロジーのスペシャリストたちが『最新マーケッティング事例』を紹介『マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2024』のセミナーでは、国内外の企業や団体が、マーケティング活動における2024年のトレンドや成功事例を、産業界、学界、政府機関の様々な観点から紹介します。「データマーケティング」、「SNSマーケティング」、「BtoBマーケティング」、「コンテンツマーケティング」、「ブランディング」、「広告運用」といったテーマをピックアップし、その他多岐にわたるテーマでセミナーを構成しています。特に、主催者が企画するセミナーでは、受講者が持ち帰り自社の活動に応用できる内容でコンテンツを設計しています。ぜひとも、自社のビジネスのヒントとしてご活用ください。セミナーは2日間で約120セッションの開催を予定しており、以下にその一例を紹介します。固定観念にとらわれずに考える、競争しないマーケティング手法開催日時:2024年2月21日 9:30~10:15はなまる...
開催間近! 1/31より東京ビッグサイトにて開催 nano tech 2024 第23回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議

開催間近! 1/31より東京ビッグサイトにて開催 nano tech 2024 第23回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議

注目の出展◆仮想現実(VR)を使い、量子コンピューターを体験 日本を代表する量子技術の国際的な研究機関である「量子技術イノベーション拠点(QIH)(以下、QIH)」と「量子科学技術研究開発機構(QST)」が「ナノテクで加速する量子未来産業創出」量子ゾーンへ出展し最新技術を展示いたします。QIHブースでは仮想現実(VR)を使い、バーチャル空間で量子コンピューターの分解の体験が可能です。(小間番号:4S-23/「ナノテクで加速する量子未来産業創出」量子ゾーン) 写真出典:量子技術イノベーション拠点(理化学研究所) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/tYL2XH7Vw3U ◆【New】ナノ粒子・分散・撹拌のプロセス技術を集めたパビリオン 半導体、二次電池や医薬品、化粧品など競争力の高い製品を開発する際に必要となる微粒子のナノ化と、それを実現させる粉砕・分散・撹拌、計測技術など、プロセス技術・製品が初出展いたします。(小間番号:4N-21/分散プロセスゾーン'24)  分散プロセスソリューション'24 イメージ図 https://www.nanotechexpo.jp/main/organizer_exhibition2024.html#distribute_process ◆NEDO「未来と紡ぐ、あなたと材料」 IoT・バイオエコノミー・プロセス・モビリティ・材料PJを紹介 NEDOブースではIoT・バイオエコノミー・プロセス・モビリティ・材料の5つの分野で最先端の研究・技術開発の展示を行います。併せて、注目のテーマやプロジェクトの現状や展望について、研究者や有識者に登壇いただきセミナーやパネルディスカッションを開催いたします。(小間番号:4B-07) https://www.nedo.go.jp/events/EF_100158.html ◆研究者の経験や勘に頼っていた材料検討を高速化・効率化・AIで材料設計を加速させるMIプラットフォーム Citrine Platform SCSK(小間番号:5K-17) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/DzkdKZZ5g6Q ・分子シミュレーション、電子実験ノート、インフォマティクス&データ活用等 データ駆動型ソリューション ダイキン工業(小間番号:5N-13) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/aGelaS0Hn30 ◆超高品質カーボンナノチューブの量産化へ 独自技術により品質と量産を両立し、パウダーのみならず、メートル単位のファイバー・フィルムがサンプル提供可能となりました。超高品質カーボンナノチューブと、その製造装置である『Caltema®』を出展。 カーボンフライ(小間番号:4D-20/第5回ナノカーボンオープンソリューションフェア) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/idWdswnO0uA ◆省エネ化、小型化、高効率化に貢献する新素材-軟磁性材料M alloy(エムアロイ) M alloyは高い磁束密度と、優れた軟磁気特性を兼備する唯一の材料であり、巻きコアや板など多様な部材においても、優れた磁気特性が安定的に得られます。電気機器の省エネ化、小型化、高効率化、モータ・トランス等の大型部品であっても、小型部品と同等の磁気特性を確保できます。 Makino(小間番号:4W-01-1/スタートアップ&アカデミアポスター展示) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/I-cp5-wXDSw ◆ナノテラス~産業界を支える次世代の放射光が2024に登場~ 脱炭素社会の実現に向けた研究開発に、軟X線向きの最先端の放射光が必要であり、その役割をナノテラスが担います。ナノテラス・光科学イノベーションセンター (小間番号:4H-04) https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/details/fewVOrzcZTw *主催者特別企画の詳細はこちら: https://www.nanotechexpo.jp/main/organizer_exhibition2024.html*全出展411社・団体の検索はこちら: https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2024/jp/nanotech/search?page=0&items=1&order=3&e=E_54- そのほか貴社媒体に合わせた出展者をご紹介いたします。お気軽に事務局までご連絡ください。 なお、各出展者への取材は事前来場登録が必要です。本リリースについて詳しくはこちら: https://www.nanotechexpo.jp/main/press.html 特別シンポジウム 1/31(水) ・ 硫化物系全固体電池の研究開発最前線 ・ 「CNFを活用した地域GXの最前線」~CNFは脱炭素社会の実現に向けた新たな地域資源~ ・ ナノテクで加速する量子未来産業創出 2/1(木) ・ 省エネに貢献するパワー半導体とそれを支える高放熱材料最前線 ・ ナノ材料を基盤とした創薬・治療 ・ MIはナノ材料開発をどう変化させたのか - 現状の課題と今後の展望- 詳しくはこちら:https://www.nanotechexpo.jp/main/special_symposium2024.html ◆開催概要 名称:nano tech 2024 第23回...
jinjer、介護テックが一堂に出展する商談型展示会『Careテクノロジー東京’24 第7回 介護テクノロジー展』に出展 | jinjer株式会社のプレスリリース

jinjer、介護テックが一堂に出展する商談型展示会『Careテクノロジー東京’24 第7回 介護テクノロジー展』に出展 | jinjer株式会社のプレスリリース

「Careテクノロジー東京’24 第7回 介護テクノロジー展」は、介護テックが一堂に集まる商談型展示会となっており、商品をご覧になりながら、商品選定や出展社との商談をおこなうことが可能です。ジンジャーは「人事・労務システム展」と「経理・財務システム展」に出展いたします。出展期間中、ブースでは「ジンジャー」が提供する各システムの紹介やデモ画面を用いた実演を実施しますので、ご興味のある方は、ぜひご参加ください。 ■「ジンジャー」のサービスラインナップ    ▶「人事・労務システム展」にて出展するシステム ・人事労務管理システム |ジンジャー人事労務   https://hcm-jinjer.com/jinji/ ・勤怠管理システム       |ジンジャー勤怠           https://hcm-jinjer.com/kintai/ ・給与計算システム   |ジンジャー給与     https://hcm-jinjer.com/payroll/ ・人事評価システム   |ジンジャー人事評価   https://hcm-jinjer.com/evaluation/ ▶「経理・財務システム展」にて出展するシステム ・経費精算システム   |ジンジャー経費       https://hcm-jinjer.com/keihiseisan/ ・ワークフローシステム |ジンジャーワークフロー https://hcm-jinjer.com/workflow/ ■開催概要 展示会名称 :Careテクノロジー東京’24 第7回 介護テクノロジー展 会期    :2024年3月12日(火)~14日(木) 9:30~17:00(受付開始...
東京が生み出す「持続可能な新しい価値」を発信するアートとテクノロジーの拠点/東京の観光公式サイトGO TOKYO

東京が生み出す「持続可能な新しい価値」を発信するアートとテクノロジーの拠点/東京の観光公式サイトGO TOKYO

ここから本文です。 作成日:2023年12月18日 「SusHi Tech Square」は、有楽町駅前にある入場無料の施設です。東京都が推進する「Sustainable High City Tech Tokyo = SusHi Tech Tokyo」の取り組みの一環として、2023年8月にオープンしました。SusHi Tech Squareでは、最先端のテクノロジー、多彩なアイデアやデジタルノウハウによって「持続可能な新しい価値」を生み出す、東京発の取り組みをインタラクティブな展示を通じて発信しています。SusHi Tech Squareの1階「Space」では、展覧会やワークショップなど、多彩なコンテンツを発信。「リアルの場ならでは」の体験型メディアアート展示や、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のスポーツレガシーの展示、東京の豊かな自然や生き物をデジタルを活用して紹介する体験型の展示などを行っています。2階、3階「Tokyo Innovation Base」はスタートアップと多様な主体が交流する拠点となっています。SusHi Tech Squareでは、東京が世界最大規模の都市圏へと変貌を遂げた経緯を紹介するだけでなく、訪れた人一人ひとりがテクノロジーと私たち人間の関係を考え、未来をみつめることができます。 都市にひそむミエナイモノ展 Invisibles in the Neo...
VoC経営を支援するInsight Techが、マーケティング・テクノロジーフェア2024東京(2024年2月21日・22日)に出展 | 株式会社 Insight Techのプレスリリース

VoC経営を支援するInsight Techが、マーケティング・テクノロジーフェア2024東京(2024年2月21日・22日)に出展 | 株式会社 Insight Techのプレスリリース

Insight Techは、企業のマーケティング活動にフォーカスした一大イベントである「マーケティング・テクノロジーフェア2024東京」にブース出展いたします。 2024年のマーケティングテクノロジーフェアの開催コンセプトは『理解し、届き、伝わるマーケティング』。 「データマーケティング」の重要性が高まる中、Insight Techは「生活者の声・不満」を活かした新しいマーケティングツールをご提供しています。 VoCデータとは、「生活者・ユーザーの気持ちが表現された本音のデータ」です。 これまでVoCデータの活用は、トラブルの火種を見つけ顧客対応する付帯業務に留まっていましたが、先行企業ではビジネスの付加価値を高める財産として積極的なデータ活用を推進し始めています。 ブースでは、不満買取センターに寄せられた4,000万件もの ”不満ビッグデータ”から「生活者のホンネ」を理解する全く新しい不満データ×AI活用型SaaS「不満ファインダー」、「お客様の声」を活かすVoC活用ダッシュボード「アイタスクラウド」をご紹介。 あわせて、各企業様のビジネス課題に応じたVOCデータ解析のご相談も承ります。 また2月22日(木)には、Insight Tech代表の伊藤が、「生活者の声を価値に変える最新ソリューションと活用事例」をテーマとしたセミナーに登壇いたします。 本セミナーでは、Insight Techが保有するVoCデータと文章解析AIをご紹介しながら、弊社代表の伊藤が数多くの企業様とご一緒している経験を踏まえ、リアルなトレンドと事例をお伝えする内容となっております。当日皆さまとお会いできますことを、心待ちにしております。 ■名称:マーケティングテクノロジーフェア 東京 2024(第12回)■会期:2024年2月21日(水)・22日(木) 10:00-17:00■会場:東京ビッグサイト 東1ホール■主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社■公式HP:https://www.tfm-japan.com/  ▼来場事前登録はこちら▼https://www.informa-japan.com/ect/form/visitor_regist.php ※ご来場には、「来場事前登録」が必要です。 ■小間番号:Q-11 ■出展企業名:株式会社Insight Tech(インサイトテック)■出展製品名:不満ファインダー、アイタスクラウドブースでは「不満ファインダー」「アイタスクラウド」のデモンストレーションをご覧いただけます。 また、ビジネス課題に応じたVOCデータ解析のご相談も承ります。 ■セミナー番号:J-12(セミナー会場J)■日時:2月22日(木) 11:25~12:10■講演タイトル:「VoCデータ活用がマーケティングの在り方を再定義する  ~生活者の声を価値に変える最新ソリューションと活用事例のご紹介~」 ■講師: Insight Tech 代表取締役社長 CEO 伊藤 友博 [講師プロフィール] 1974年愛知県生まれ。1999年、早稲田大学院建設工学修了。同年、大手シンクタンクに入社。ビッグデータマーケティング、AI(人工知能)を活用した新事業開発を牽引。2017年より現職。日本マーケティング学会学会員。Japantimesやフジテレビ「ぽかぽか」などメディア出演多数。 ▼セミナー事前登録はこちら▼https://www.informa-japan.com/ect/seminar/index.php?SearchSeminarFreeword=Insight%20Tech ※ご来場には「来場事前登録」が必要です。※セミナーにご参加の場合、来場事前登録後に来場者専用Webより「セミナー事前登録」が必要です。 ■不満買取センターとは(https://fumankaitori.com/)不満買取センター(特許取得済み)は、「企業の商品やサービス、そして社会をより良くするために、あなたの不満を買い取ります。あなたの不満の中に眠った”ヒント”を私たちが企業や社会に届けます」をコンセプトに、2015年3月18日からサービス開始をしております。Webサービス及びスマートフォンアプリを通して生活者からの不満の声を収集しており、現在累計73万人以上の会員から、累計4,000万件以上の不満を買い取っています。 ■不満ファインダーとは(https://fuman-finder.com/)『不満ファインダー』は不満買取センターに寄せられた不満ビッグデータから、都度、テーマや課題にあったデータを検索・抽出でき、これを対象とした多角的な解析を高速で実現する全く新しいデータ×AI活用型SaaSです。最先端の自然言語処理技術による文章解析AI『アイタス』と独自のフレームワークにより、不満ビッグデータから生活者のホンネと狙うべき課題・機会をあぶりだします。データ解析の知識も複雑な操作も一切不要です。テーマや課題に応じた「辞書」も登録でき、これを活用した解析結果もすぐに得られ、業務の精度とスピードを同時に高めます。 ■アイタスクラウド(https://itas-cloud.com/)「アイタスクラウド」は最先端の自然言語処理技術を用いた文章解析AI「アイタス」をエンジンとするデータ解析ダッシュボードであり、VOCを可視化するだけでなく、独自のフレームワークにより優先課題を明らかにすることで課題解決のヒントを見つけ、打ち手に繋げることができる業務支援ツールです。 商号:株式会社Insight Tech(http://insight-tech.co.jp)設立:2012年6月19日所在地:〒163-1333 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー事業内容:マーケティング調査やレポート作成自然言語処理・機械学習などの人工知能を利用したデータ解析受託企業プロモーションやブランディングサポート不満買取センターの運営
東京ベイエリアに誕生、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」本日よりグランドオープンのチケット発売 | 株式会社トムスのプレスリリース

東京ベイエリアに誕生、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」本日よりグランドオープンのチケット発売 | 株式会社トムスのプレスリリース

屋外コース(SKY TRACK)は、平日・休日、昼・夜でそれぞれ料金を設定。ドライバーは「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」における基準タイムにより、一般、A級、S級とステップを進んでいくランク分けとなり、ランクごとに走行時間を分けて運営いたします。これにより、初心者から本格的なモータースポーツファンまで、自身のドライビング経験・スキルにあわせて走行できるようになり、どなたにも安心・安全に楽しんでいただけます。     屋内コース(LIGHTNING TRACK)は、お子様を対象としてキッズカートを提供。夜間はプロジェクションマッピングを用いた演出や可変コースの出現などで、これまでにないカート走行を体験いただけます。また、屋内のシミュレーターは屋外・屋内の走行チケット購入者を対象に当面は無料で提供します。バーチャルで屋外コースを再現しており運転操作も実際と変わらないことから、初めてハンドルを握るようなお子様から、タイムを競うような大人の方まで走行前の練習としても楽しんでいただけます。    「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」は、東京23区内唯一のサーキットコース、またモータースポーツとテクノロジーを融合した東京ベイエリアの新たなエンターテインメント施設として常に進化を続け、今後もモータースポーツファンをはじめ、ファミリー層や国内・インバウンド旅行者などあらゆる方々に、新たな都市型サーキット体験を届けてまいります。   ■チケット情報 コース コンテンツ 対象 料金(税込)  ※18:00以降は夜料金となります 屋外 SKY TRACK 通常走行 身長150cm以上 平日昼3,500円、夜4,000円 休日昼4,000円、夜4,500円 屋内 LIGHTNIG TRACK 通常走行 身長105cm〜150cm 昼2,000円(昼のみ) 屋内 LIGHTNIG TRACK プロジェクションマッピング演出走行 身長105cm〜150cm 夜3,000円(夜のみ) ※上記チケットの購入者を対象にシミュレーター運転無料 ※ヘルメットの無料レンタルあり/フェイスカバーの着用必須(フェイスカバーの販売あり)    ■営業情報 開業日 2023年12月17日(日) 営業時間 平日=14:00〜22:00 休日(土日・祝日)=10:00〜22:00 ※予約可能枠は公式サイトをご覧ください ※18:00〜22:00の夜時間帯は屋内コースにて特別仕様のプロジェクションマッピングを実施  ※キッチンカー出店は土日・祝日11:00〜19:00 年末年始営業 12月28日(木)まで 通常営業 12月29日(金) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間) 12月30日(土) 10:00-22:00(同上) 12月31日(日) 休業 1月1日(月) 休業 1月2日(火) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間) 1月3日(水) 10:00-22:00(同上) 1月4日(木)以降 通常営業 注意事項 ・EVカートにご乗車の方は、運転に適した格好でお越しください。運転に適さない靴(ハイヒール、サンダル、厚底靴など)、及びスカーフ、スカートを着用してのご乗車はできません。その他、運転に不向きと判断した場合は乗車をお断りする場合があります。 ・施設内駐車場は障害をお持ちの方、及び、VIP会員様用となり一般の方は駐車いただけません。近隣の一般駐車場(青海東臨時駐車場等)をご利用ください。   ■株式会社トムスについて  株式会社トムスは、「クルマに乗る喜びと、人生を楽しむきっかけづくりを提供する」をビジョンとして、1974年の創業から約半世紀に渡りTOYOTAオフィシャルチューナーとしてレース事業、自動車用品事業、デザイン事業、新規事業を展開。世界のレースシーンで活躍してきたTOM’Sの高いブランド力と技術力をもとに、伝統と革新を掛け合わせて、今後もさらにワクワクするクルマと、情熱、感動、ロマンを届けて参ります。
モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設 「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」 本日グランドオープン

モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設 「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」 本日グランドオープン

株式会社トムス(東京都世田谷区、代表取締役社長:谷本勲、以下「トムス」)が企画運営する、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」は、本日、グランドオープンしたことをお知らせいたします。 「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」は、国内最大級のEVカートを中心とした都市型サーキットで、東京23区内では唯一のサーキットコースとなります(※)。EVをはじめとするテクノロジーを活用することで、モータースポーツファンをはじめ、お子様からファミリー層、国内・インバウンド旅行者などあらゆる方々に新たな都市型サーキット体験を届けることと、次世代モビリティによるウェルビーイングの推進、EVを用いたサステナブルな社会の実現などSDGsへの貢献をミッションとしています。 10月28日から12月14日までのプレオープンフェスティバル期間には小学生向けの無料プログラムも実施し、期間中には累計5,000名以上がEVカート走行を体験。来場者はカートを初めて運転するような方々が約7割を占め、都市型サーキットが持つ可能性を示しました。また、東京ベイエリアという立地を活かして、各企業の商品・サービス発表や社内イベントの場所としても利用いただき、貸切のコーポレートイベント需要にも対応しています。 今後は、ゲーム、映像、音楽、メタバースなどあらゆるテクノロジーを取り入れ、eスポーツとのデジタルツインを推進します。開発が進み注目度の高まる東京ベイエリアにて、新たなエンターテインメント施設として常に進化を続け、一層革新的なエンターテインメント体験を提供していきます。 ※自社調べ(2023年12月時点)、東京都23区内におけるモータースポーツ・サーキットコースとして ■チケット情報 コース コンテンツ 対象 料金(税込) ※18:00以降は夜料金となります 屋外 SKY TRACK 通常走行 身長150cm以上 平日昼3,500円、夜4,000円 休日昼4,000円、夜4,500円 屋内 LIGHTNIG TRACK 通常走行 身長105cm〜150cm 昼2,000円(昼のみ) 屋内 LIGHTNIG TRACK プロジェクションマッピング演出走行 身長105cm〜150cm 夜3,000円(夜のみ) ※上記チケットの購入者を対象にシミュレーター運転無料 ※ヘルメットの無料レンタルあり/フェイスカバーの着用必須(フェイスカバーの販売あり) ■営業情報 開業日 2023年12月17日(日) 営業時間 平日=14:00〜22:00 休日(土日・祝日)=10:00〜22:00 ※予約可能枠は公式サイトをご覧ください ※18:00〜22:00の夜時間帯は屋内コースにて特別仕様のプロジェクションマッピングを実施 ※キッチンカー出店は土日・祝日11:00〜19:00 年末年始営業 12月28日(木)まで 通常営業 12月29日(金) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間) 12月30日(土) 10:00-22:00(同上) 12月31日(日) 休業 1月1日(月) 休業 1月2日(火) 10:00-22:00(休日と同じ営業時間) 1月3日(水) 10:00-22:00(同上)...

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遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT] | 公益財団法人東京都歴史文化財団のプレスリリース

遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]オープニングイベント開催中 ーSIDE CORE特別展は1月25日(日)まで 特設サイトURL:https://renewal.ccbt.rekibun.or.jp/ ■CCBT初の音楽イベントSound Atlas #1 「極地からの音」では、響き・漏れ・伝わっていく「音」の本質を領域を越えたコラボレーションと重なり合いから探求。 ■オープニングトークでは、アーティスト、研究者、行政、地域プレイヤー、海外の実践者など多様な立場の登壇者が、4つのテーマに沿いながら想像力を通じて都市を捉え直し、共創の可能性を議論。 ■SIDE COREによる特別展「新道路」は1月25日(日)まで引き続き開催中。2025年度アーティスト・フェローによる作品展示やシンポジウムも続々開催。 CCBTクリエイティブ・ディレクター 小川秀明コメント 2022年10月に渋谷で開所した「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」は、このたび原宿へ移転しました。新たな拠点での活動を、このエリアをフィールドに展開していきます。CCBTが目指すのは、東京に社会実験を起こすことです。ただの実験ではなく、「これからこうあってほしい」という未来を、アーティスト、デザイナー、建築家などさまざまな分野の人々と共創しながら描いていく。そのプロセスに市民も巻き込み、創造のエンジンとなるのが、シビック・クリエイティブ・ベース東京という文化拠点です。 2025年のテーマは「これからのコモンズ」です。東京で人々が集い、つながり、協力する場にとどまらず、テクノロジーを通じて、植物やロボットなど、従来はコミュニケーションが難しかった存在とも関わることができる——新しいタイプのコモンズが次々と生まれようとしています。 ようこそ、未来の実験区・東京へ。 「都市は、想像力を要求する。」それは単なるイマジネーションにとどまらず、クリエーションにつながり、社会に新しい仕掛けをもたらす力にもなります。これからのCCBTの活動をぜひ楽しみにしていてください。 ※12月12日記者発表会での発言から抜粋 リニューアルオープンの幕開けを飾る、豪華トークセッションを開催 リニューアルオープン初週の12月13日(土)・14日(日)にはアーティスト、研究者、建築家、行政関係者など──多様な背景を持つ人々が集い、世界や都市の動向を参照しながら、共創のための足がかりを探るオープニングトークセッションが開催されました。 当日は多様な視点から活発な意見交換が行われ、会場には多くの来場者が集まり、都市や社会の未来について熱心に耳を傾ける姿が見られました。 CCBT初の音楽イベント Sound Atlas #1 「極地からの音」を開催 「Sound Atlas(サウンド・アトラス)」とは 「音(サウンド)」の座標を問い直すCCBTオリジナル・プロジェクト。目に見えない音の世界を多次元的に捉え、再構成することで、新たな「音の地図」を描くことを目指します。表現における音の可能性を広げると同時に、音を起点として多様な人々をつなぎ、次世代の音のあり方を共に探求します。 原宿のまちなかで「Citizen Manifesto」を展開 来場者が未来の原宿を語り合う オーストリア・リンツ市を拠点とする文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electronica)」と連携し、体験型インスタレーション「シチズン・マニフェスト(Citizen Manifesto)」をWITH HARAJUKUのエントランスにて展開しました。 本企画は、「Art for Participation(参加のためのアート)」をコンセプトに、来場者同士の対話から生まれたアイデアを、まちを変容させるマニフェストとしてポスター化する参加型の取り組みです。CCBTの2025年度テーマ「これからのコモンズ」と、アルスエレクトロニカの研究開発部門である「フューチャーラボ」が開発した「シチズン・マニフェスト」のコラボレーションとして実施されました。 来場者は、未来の原宿の「コモンズ」についてAIとの対話により自身の願いやアイデアを言語化し、オリジナルのマニフェストとして制作。完成したマニフェストはその場で掲出され、街をより良くするための「一人ひとりの多彩なアイデア」として空間に広がりました。原宿という多様な人々が行き交う場所で、市民一人ひとりが都市の未来に関与する可能性を体感できる機会となりました。 Urban Ink — 街がインクになる 原宿の街を素材にしたワークショップを開催 原宿移転を記念し、12月20日(土)・21日(日)の2日間、都市の風景をインク化するデジタルツール「Urban Ink」を活用したグラフィックデザインワークショップを実施。当日は、小学生から大人まで幅広い世代の方々が参加し、「Urban...

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