ギャンブル×タスク管理!学生考案のタスク管理システム「Gamble To Do ~タスク×ギャンブル~」が、第1回 A-TECH コンテスト全国大会にてグランプリ獲得【東京ビジネス・アカデミー】

ギャンブル×タスク管理!学生考案のタスク管理システム「Gamble To Do ~タスク×ギャンブル~」が、第1回 A-TECH コンテスト全国大会にてグランプリ獲得【東京ビジネス・アカデミー】

学校法⼈ 21世紀アカデメイアのビジネス総合専門学校「東京ビジネス・アカデミー」(校長:稲場央人、東京都渋谷区、2024年4月専門学校 東京スクール・オブ・ビジネスより校名変更)は、第1回A-TECH全国コンテストにて見事賞を獲得しました。 「Gamble To Do ~タスク×ギャンブル~」という、タスク管理システムにギャンブルを組み合わせたシステムを開発し、技術力とアイデア力を評価されて受賞となりました。 本作のポイント ①A-TECHコンテストは、東京・名古屋・大阪・福岡から選抜された学生たちが競い、業界のプロが審査。切磋琢磨や成功体験から、「IT業界で通用するスキル」を身につけるシステム開発コンテストです。 ②学生にとっては、プロフェッショナルとして活躍するために必要な創造的なコミュニケーション力、創発的なプロジェクト力を実学で学ぶ機会。 ③日本が、「発売が好きな国民ランキング」で34カ国中7位という調査データに注目する企画。斬新なアイデアとプレゼン力が評価され、をグランプリを受賞。 グランプリを獲得した東京ビジネス・アカデミーチーム 「Gamble To Do ~タスク×ギャンブル~」について 「Gamble To Do ~タスク×セール~」は、東京ビジネス・アカデミーのITビジネス学科1・2年生のチームが開発したシステムです。 日本人が勝ちや攻略事が好きであることに焦点を当て、ただタスク管理するだけではなく、目標を作成する『チャレンジャー』に対して、成功か失敗を予想し、ポイントを賭ける『ギャンブラー』が登場ということで、セールを掛け合わせたタスク管理システムを開発しました。 デモンストレーションでは、「実際に使っているイメージが湧きやすかった」と審査員から高く評価されました。 学生コメント 「この優勝は、チームメイトの協力との賜物です。このシステムを開発するまで頑張ってくださった先生に感謝しています。卒業前にこのような賞をいただき、メイトチームや他の学校の思い出たちと切磋 琢磨するができて先生でした。」 ITビジネス学科について IT業界の主な仕事であるシステムエンジニア、プログラマー、ネットワークエンジニア、データベースエンジニアなどをめざします。 プログラミングだけでなく、これからさらに発展することが想定されるIoTの研究や、これからの時代に必要なデータの分析などの知識・技術も習得できます。 AIシステム学科について ChatGPTやBard、画像生成AIといったAIツールが多く開発される現在、IT限定ではないさまざまな業界・分野でAIを利用する機会は増えていきます。 AIを活用する力と、AIエンジニアとしてAIの特性を活かしたシステムの開発スキルを身に付けます。 東京ビジネス・アカデミーについて 6年連続就職率100%*!「専門スキル」+「ビジネススキル」を身につける! ペット・動物看護・スポーツ・ファッション・フラワー・経営・ビジネスデザイン・AI・IT・オフィス。 多様な10分野である程度の目指す専門スキルを伸ばすだけでなく、社会で活躍する上で本当に求められるコミュニケーション力・ビジネスマナー・PCスキルといった「社会人基礎力」の育成で、社会で即戦力となる力を身につける、代々木駅徒歩0分のビジネス総合校です。 クラス担任×就職活動担当教員×業界で活躍する「現役講師陣」「OB/OG」の構わないサポートでミスマッチのない就職満足度の充実をめざします。 ※就職希望者対象実績 ー敷地内ー 〒151-0053...
2023年度「東京ビジネスデザインアワード」のデザイン提案を10月30日まで募集中 – デザイン情報サイト[JDN]

2023年度「東京ビジネスデザインアワード」のデザイン提案を10月30日まで募集中 – デザイン情報サイト[JDN]

2023年度の「東京ビジネスデザインアワード(TBDA)」の募集テーマ全11件が発表され、デザイナーからの提案受付が9月5日から開始されました。 「東京ビジネスデザインアワード」は、中小企業から募集した「テーマ」を活用した新規用途開発や、ビジネス全体へのデザイン提案をデザイナーから募集するコンペティションです。公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行っております。 2012年のスタート以来、総企業テーマはのべ110件、企業とデザイナーのマッチングからはじまったTBDA発の事業として、国内で60万個以上を売り上げるヒット商品やグッドデザイン賞受賞製品など20件以上の実現化と協働事例が生まれました。 2023年度のテーマには、以下11件のテーマが選ばれました。 【テーマ】1. 細い繊維径の不織布タピルス株式会社2. デジタル印刷を活用した段ボール資材への加工技術(株式会社志村製所機能)3. 試作から最終製品までを1台でお任せできるハイエンド3Dプリンター(株式会社アスペクト)4. 手作業で美しく溶接する銀ロウ付け技術および金属加工(株式会社佐藤製作所)5. 独自のゴム複合設計と広範囲加工技術(株式会社江北ゴム製作所)6. 職人技で古美色を再現する「硫化燻し加工技術」(株式会社富士産業)7. 輝きと感触を自由自在に表現できる「特殊デジタル印刷技術」(株式会社研社文)8. メイド・イン・TOKYOの職人技「ソール製造加工・貼り合わせ技術」(株式会社オノザキ)9. ワイヤーカット放電加工による微細・精密金属加工技術(有限会社オクギ製作所)10. 社会人を対象としたキャリア支援ノウハウの活用(Cross-Boundary Project)11. チタンやシリコンの電極を使い対象物に放電処理によるコーティングをする被膜形成技術(アートビーム有限会社) 企業の「テーマ」とデザイナーの提案マッチング成立後は、実現化に向けての協働がスタートし、プレゼンテーション方式の最終審査を経て、2024年2月に最優秀賞・優秀賞が決定します。 、募集期間中はデザイナー向けにテーマ企業の工場見学会や説明会、トークイベントなども実施される。 【2023年度 東京ビジネスデザインアワード】 http://www.tokyo-design.ne.jp/award.html デザイン提案募集期間:2023年9月5日(火)~10月30日(月) 応募資格:中小企業との協業に刺激的な国内在住の個人またはグループ 応募費用:無料 ※ただし、通信費や提案の制作に伴う実費等は応募者負担 賞・賞金:最優秀賞(1点)賞金100万円(企業とデザイナーにそれぞれ50万円)、優秀賞(2点)賞金各20万円(企業とデザイナーにそれぞれ10万円)、テーマ賞(1テーマにつき1点) ※審査の結果、該当なしとなる場合あり ■デザイナー向け・テーマ企業とのコミュニケーションデー企業担当者との一時応答やサンプル展示など、直接コミュニケーションが取れる「コミュニケーションデー」を開催。事務局からの応募説明や過去テーマ賞受賞者とのトークイベントも併催日時:2023年9月21日(木)17:30~19:30場所:東京ミッドタウン・カンファレンス(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー4階)詳細・申し込み:https://www.tokyo-design.ne.jp/news/2023/2309051/
最優秀賞は「時を自在にデザインする真鍮ブランドの提案」に決定。2023年度 東京ビジネスデザインアワード 最終審査結果 – デザイン情報サイト[JDN]

最優秀賞は「時を自在にデザインする真鍮ブランドの提案」に決定。2023年度 東京ビジネスデザインアワード 最終審査結果 – デザイン情報サイト[JDN]

「東京ビジネスデザインアワード」の提案最終審査が2月8日に行われ、2023年度の最優秀賞1件と優秀賞2件が発表されました。 東京ビジネスデザインアワードは、東京都内の中小企業を対象に事業支援・新規市場開拓を目的として毎年実施されるコンペティション。企業が有する製造加工技術や素材ノウハウなどを「テーマ」として募集し、それらを活用するした新たなビジネスプランや新規用途開発のアイデアなどをデザイナーから募集し、両者のマッチングにより事業を推進していきます。 今年度は11のテーマと提案がマッチし「テーマ賞」を受賞しました。2月8日の最終審査ではテーマ賞を受賞したデザイナーがプレゼンテーションに臨んだ。 「最優秀賞」にたのしみは、株式会社富士産業・榎本清孝(アートディレクター/プランナー/株式会社トムテ)・村上麻衣子(デザイナー/株式会社トムテ)による「時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案」 」だ。 最優秀賞「時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案」。 企業テーマは、職人技で古美色を再現する「硫化燻し加工技術」。 これに対し、「企業の高い技術力とデザインの力」で、真鍮に新たな価値を与え事業拡大していくブランドプロジェクトの提案」が起きなかった デザイナーを代表して登壇した榎本清孝は「自分自身はグラフィックデザインの人間だが、今回のプロダクトをグラフィックデザイナーとの協議、利益につながっていくかが今後試されると思っているので、頑張っていきたい」 」と話しました。 また、「優秀賞」を受賞したのは、有限会社オクギ製作所・千龍馬(デザイナー)・梅村隼多(デザイナー)による「ワイヤーカット放電加工を相談したアクセサリーブランドの提案」と、株式会社江北ゴム製作所・土井智喜(デザイナー/soell株式会社)による「自然に優しいゴムと廃棄材を融合させたプロダクトブランドの構築」の2件。 審査委員長を務めたバイヤー/株式会社メソッド 代表取締役の山田遊は、テーマ賞を受賞した11組のプレゼンには、実現性が高く、売れるだろう想像できるものが複数あったとし以下のようにコメントした。 「今回のプレゼンテーションにも『共創』というキーワードがあったが、これは経営者・デザイナーだけでなく顧客や審査員も含めた、ステークホルダー全員にわかれないこと。サービスやプロダクト全体を一緒につくる人や購入者すらも、共創する仲間であるという認識が今後必要になるのではないか―とりあえず購入・消費の形に社会の流れが変わっているように感じられる。思っていただきたい」 実現に向けて、具体的な協働が開始される受賞計画の今後の展開に注目したい。 https://www.tokyo-design.ne.jp/award.html
2023年12月6〜7日、東京ビッグサイトで開催の第3回 東京ビジネスチャンスEXPOにPhotolizeが出展!5社限定で初期導入費用無料+3ヶ月無料の特典付き!業務効率化を一緒に実現しましょう!! | codeless technology 株式会社のプレスリリース

2023年12月6〜7日、東京ビッグサイトで開催の第3回 東京ビジネスチャンスEXPOにPhotolizeが出展!5社限定で初期導入費用無料+3ヶ月無料の特典付き!業務効率化を一緒に実現しましょう!! | codeless technology 株式会社のプレスリリース

2023年12月6日(水)及び7日(木)東京ビッグサイト東1ホールにて開催される『第3回東京ビジネスチャンスEXPO』に、コードレステクノロジーが出展致します。 出来事は東京サイトビッグ東1ホール となります。 『第3回 東京ビジネスチャンスEXPO』は、Photolizeを多くの企業様に知っていただいて貴重なチャンスと捉えています。中小企業とITベンダーをつなぐ東京商工会議所の「ぴったり」マッチングを大切に、簡単に考えてDXに対応するPhotolizeのご紹介をしていきます。 今年、最後のイベントでPhotolizeの導入を決められた先着5社には、導入初期費用+3ヶ月無料の導入特典を設けさせて頂きます。 この機会にPhotolizeによるシステム導入の使いやすささと簡単さをぜひご体感ください! 当日会場では、Photolizeのブースでは実際のデモンストレーションや、具体的な取り組み内容についての詳細を共有させていただきます。投資家の皆様をはじめ、興味をお持ちの方はぜひお越しください。 『第3回 東京ビジネスチャンスEXPO』にお越しの皆様は、弊社ブースまで是非お立ち寄りください! ▼▼Photolizeは現場担当者がシステム開発を行うようなイメージで、ユーザーから送られた書類をそのまま背景として設置して、その上にデータ入力枠と写真の貼り付け、手描きを可能とすることWEB上で紙のように使用することができます。 ▼▼Photolizeのサービス紹介動画(3分) https://www.youtube.com/watch?v=U1vwCiSG9cA https://bizchanexpo.tokyo/ ■本展示会の特徴 1. 4つの出展分野での販路開拓 本展示会では「フード」「ライフスタイル」「ものづくり」「サービス・DX」の4つの分野を設定します。来場者の持つ課題解決ニーズに応える製品・サービスを直接アピールすることができます。な企業が集まることで、業種を超えた新たな出会い、新たなビジネスチャンスの獲得を支援します。 2. リアル展とオンライン展のハイブリッド開催 本展示会ではオンライン会場をご用意し、リアル展示とのハイブリッド形式で開催します。 オンライン会場では、リアル展示の開催前に来場者へ出展情報(製品・サービス・資料)を提供することで、当日開催にスムーズな商談が可能となります。遠方でリアル展示へお越しになれない来場者、リアル展示会期中に来場する時間が確保できない来場者などからのアクセスも実現します。 3. 東京商工会議所のネットワークを主体とした広報活動 地域総合経済団体として、8万件超の会員を有する東京商工会議所のスケールメリットを活かすとともに、本部・23支部のあらゆるチャネルを活用した広報活動を実施します。や地域経済団体、金融機関など多様なネットワークも活用し、ビジネスマッチングの最大化・最適化を目指します。 4.充実した主催者企画 本展では以下の企画を予定しております。 ・主催者企画『ビジネスチャンス商談会』・特別展示ブース(体験コーナー)・ラリークイズ・ITツール・サービス相談会「“ぴったり”マッチング」 5. 初出展の方も安心の出展者フォロー 参加者を対象とした説明会を10月中旬に開催予定です。 説明会では展示会効果の最大化に向けて、専門家による展示会セミナーを実施するほか、出展者同士の交流会も予定しあります。 名称:第3回 東京ビジネスチャンスEXPO 会期:リアル展:2023年12月6日(水) 12月7日(木) 10:00~17:00 2日間 オンライン展:2023年11月27日(月) ~ 12月11日(月) 15日間 ※オンライン展詳細は本日公開予定です 開催場所:東京ビッグサイト東1ホール 主催:東京商工会議所 共催:株式会社東京ビッグサイト 後援予定:東京都商工会議所連合会/東京都商工会連合会/公益財団法人東京都中小企業振興公社/公益財団法人東京観光財団/一般社団法人東京都信用金庫協会/一般社団法人東京都信用組合協会/東京信用保証協会/株式会社日本政策金融公庫/一般社団法人東京都中小企業診断士協会/日本小売業協会/一般社団法人全国スーパーマーケット協会 対象分野:フード、ライフスタイル、ものづくり、サービス・DX 展示規模:280企業、団体 来場対象:フード、ライフスタイル、ものづくり、サービス・DX等 入場者数:10,000名(予定、オンライン含む) 入場料:無料(登録制) 社名:コードレステクノロジー株式会社 本社所在地:東京都千代⽥区神⽥錦町2-9 大新ビル509 代表取締役:猿谷 吉行 内容事業:【Photolize】サービスの開発・販売・運営 設立: 2020年4月1日 HP:https://codeless-tech.com/ ビジョン:「インターフェースを最適化して世界中を元気に」 ミッション:「楽にしよう。」 多くの現場を経験してきて、ITの利用が苦手なユーザーがひと目見て「自分もできる」とは、 システム的に考えると重要なことと考えます。人は「できる」と思われるなら「やる気」が出てきます。 Photolizeのように簡単なシステムは「働く人を元気にする」ことができると考えています。 「お問い合わせ」はHP下部より、お気軽にご連絡下さい。
全スタッフが英語・中国語対応可能、外国人の診療ニーズに特化したクリニック「Tokyo Station International Clinic」を12月1日、東京駅八重洲口にオープン | 医療法人社団クリノヴェイションのプレスリリース

全スタッフが英語・中国語対応可能、外国人の診療ニーズに特化したクリニック「Tokyo Station International Clinic」を12月1日、東京駅八重洲口にオープン | 医療法人社団クリノヴェイションのプレスリリース

医療法人社団クリノヴェイション(所在地:東京都千代田区、理事長:内藤祥)は、2023年12月1日に外国人対応に特化したクリニック「東京ステーションインターナショナルクリニック」を、東京駅八重洲口直結の「グランルーフ1-M2階」内にオープンいたします。年中無休で9:00~21:00まで診療し、スタッフ全員が英語・中国語に対応。人員を常に配置する観光など、急増する外国人客の医療ニーズに応えるクリニックです。 東京ステーションインターナショナルクリニック:https://www.international-clinic.tokyo/ 新型コロナウイルス感染症の5類や移行円安の進行などにより、現在、日本を訪れる外国人観光客は再び増加しています。インバウンド需要が高い日本ですが、外国語対応ができる医療機関がないさや、そもそも日本国内の病院の棲み分けがわからず、何科においてもかなり判断できないような課題がありました。 現在法人が運営する東京ビジネスクリニック八重洲北口院では、この5年間で約2万人の外国人患者を診療してきました。外国人観光客はもちろん、ビジネスパーソンも来店しやすい東京駅直結、駅から徒歩1分の立地に「東京ステーションインターナショナルクリニック」をオープンすることといたしました。 また「何科に行くか不安」の課題については、ホームページを完全英語対応とし、外国人にわかりやすい診療案内を行っています。表示や、Suicaを閲覧券として利用可能とするなど最新テクノロジーも導入しています。 365日、9:00~21:00まで診療を受けられ、スタッフは全て英語・中国語での対応が可能です。 診療案内から予約ができる電話対応も英語・中国語ができる人員を常に配置しておりますます。 ■コンセプト 1.海外国籍の患者さんがいつでも気軽に何でも相談できる場所 2.母国の言語や挑戦文化を意識し、心から安心して会場 3. 国際基準の医療と接遇を提供できる場所 ■サービス ・保険診療  内科・外科・小児科・皮膚科・総合診療医まで各種見学を行っております。 ・保険会社・旅行代理店の連携医療機関  保険会社・旅行代理店様と提携し、ご旅行中に体調不良やお怪我をされた患者様がスムーズにご参加出来るようサポートいたします。 ・往診(ホテル、企業、空港他) 出張やご旅行中に、体調がおかしくなった外国人患者様を対象とした宿泊施設への往診サービスも行っております。 都内ホテルと連携し、日本語での電話対応や診察が難しい外国人患者様のためにスムーズな案内、診察を実現します。 ・オンライン診療  当クリニックの公式サイト(英文対応)より、ご宿泊先や旅先からでもいつもの先生の診察を受けることができます。 https://international-clinic.tokyo ・検査・診断書  インフルエンザ検査、コロナ検査、ノロウイルス検査、アレルギー検査等の各種検査に加え、英語/中国語での診断書発行にも対応しております。 ・健康診断  企業様の健診、資格用健診、入園・入学時健診等の各種健康診断をご対応しております。 ・ワクチン接種  小児予防接種や成人予防接種、妊娠予防接種、海外渡航に伴う予防接種を行っております。 ・美容注射、ピル、自費診療  各種美容注射を集めております、お昼休みや仕事の合間にすきま時間に閲覧なしでご覧いただけます。 ・支払い方法  クレジットカードや電子マネーなど30種類以上の決済方法に対応可能です。 (VISA、MASTRER CARD、JCB、AMECIRAN EXPRESS、銀聯、WeChatPay など) ※その場でお支払いが難しい場合は、その後のオンライン決済もできますので、ご相談ください。 ■受験可能な方 ・日本在住の海外国籍の方、留学生の方 ・海外からの旅行客/ビジ​​ネスパーソン ・病院に住む住まい、または勤務されている日本人の方 ※上記サービスは日本人の方も参加可能です     クリニック名:東京ステーションインターナショナルクリニック 診療科目:総合診療(内科、外科、小児科、皮膚科、予防医療、ワクチン、健康診断、美容、その他) 診療時間:毎日9時~21時(年中無休) 受験方法:直接来院し受験が可能、24時間Web予約(ファストパス発券)、往診、訪問診療、オンライン診療標準言語:英語、中国語、日本語、その他(時間帯やリクエストによる) 院長:田 陽(DEN Yo)MD HP:https://international-clinic.tokyo 住所:東京都千代田区丸内1丁目9番1号 グランルーフ1-M2階 電話番号:03-6206-3070 【社内画像】 【外観画像】 【法人概要】 法人名:医療法人クリノヴェイション 所在地(八重洲オフィス): 東京都千代田区丸内1-8-2 鉄鋼ビルディング地下1階 東京ビジネスクリニック八重洲北口内 理事長:内藤祥 設立:2017年2月24日 事業内容:クリニック経営(東京ビジネスクリニック) クラウド型電子カルテの設計・開発(クリニックカルテ) 予約管理システム開発 URL:https://www.clinnovation.jp/ 【運営クリニック一部紹介】 ・東京ビジネスクリニック URL:https://www.businessclinic.tokyo/ ・まる URL:https://www.maru.clinic/ ・ファミリアキッズ(託児所) URL:https://www.familia-kids.com/
東京オフィス市況に改善の兆し、Jリートは見直されるのか? | NEXT FUNDS

東京オフィス市況に改善の兆し、Jリートは見直されるのか? | NEXT FUNDS

東京空オフィス室率に改善の兆し高くなって東京オフィス空室率が若干下がり始めます図表1は、三鬼商事の調査による東京ビジネス地区のオフィス空室率と平均賃料の推移ですが、空室率は2021年暮れにかけて6.5%程度に急上昇した後、2022~23年は高く推移していました一方、平均賃金はこの期間もジリと下がっておりますので、足元では20,000円/坪を割り込んでいます。ただし、空室率が高く推移している2022~23年も細かく見て変化が生じており、2022年は6.5%程度でほぼ高原状態だった方、平均賃料が20,000円を割り込んでいた2023年は6.1%程度に低下する瞬間も見られるなど、改善の兆しが見られ始めています。 オフィス空室率が本格的に低下すれば、遅れて平均賃金も底入れすることが期待できるため、オフィスのウェイトが高いJリートにとっては良い環境になると思われます。では、次のグラフでもう少し詳しく分析してみましょう。東京ビジネス地区のオフィス空室率と平均賃金の経過期間:2001年1月~2023年10月、次※東京ビジネス地区:都心5区(千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区)(出所)ブルームバーグデータを基に野村アセットマネジメント作成千代田区、新宿区は改善に向けて東京ビジネス地区(都心5区)の間でも大きな違いがある図表2は、過去1年間の都心5区の空室率を区別して見たものです。これらの区は平均賃料が大幅に下がっており、賃料が割安となっているため空室率低下につながっている可能性があります三鬼商事の調査でも、「拡張移転」などの前向きの要望が出てきたことを挙げています。一方、港区は他とは多様な動きを見せており、空室率が上昇していますが、虎ノ門地区などで大規模供給といった固有の制約がありそうです。また、渋谷区は空室率がかなり横ばいで時間がかかっていますが、渋谷区は今年に入って平均賃金が都心5区の中で唯一上昇しており、IT業界中心にオフィス需要がございますようです。このように、大規模供給等の特殊事態を回避すれば、東京ビジネス地区のオフィス市況は改善の兆しが見られており、今後の動向に期待が集まります。東京ビジネス地区の区別の空室率の時代期間:2022年9月~2023年10月、次(出所)三鬼商事データを基に野村アセットマネジメント作成今年度はオフィス・セクターのパフォーマンスが最高Jリートのセクター別パフォーマンスでは、オフィス関連が素晴らしい図表3は、今年度に入って以降のJリートのセクター別パフォーマンスの経過です。 上記したように、一部の例外を気にして東京オフィス市の景気に改善の兆しが見られ始めていることを反映してか、オフィス関連(オフィスと総合型)のパフォーマンスが良好で、東証REIT指数を上回っています。 オフィス関連セクターはJリートの中心であり、オフィス関連セクターのパフォーマンス改善は、Jリート全体のパフォーマンス改善につながることが期待されるため、非常に重要です。為替、インバウンド需要等でビジネスが好景気なはずのホテルのパフォーマンスが足元で悪化している代わりに、Eコマース等でも同様に好景気が期待される産業用(物流施設など)もジリジとパフォーマンスが落ちていますこれらの原因は、ビジネス環境が好況だった影響でこれまでに割高な一定まで見られてしまった反動と見られており、しばらく一時的な調整と見られています。今後については、オフィスが本格的に改善し、ホテルや産業用の割高感が解消されていけば、Jリート全体にとって良い投資環境になっていくと期待しています。東証REITのセクター別パフォーマンスの時間期間:2023年3月末~2023年10月末、月次※パフォーマンスは分配金込みのトータルリターン(出所)ブルームバーグデータを基に野村アセットマネジメント作成<関連銘柄>NEXT FUNDS 東証REIT 指数連動型上場投信(証券コード:1343)(2023年11月15日作成)
ダイキン工業における協創イノベーションとDX人材育成 | JDIR

ダイキン工業における協創イノベーションとDX人材育成 | JDIR

※本動画コンテンツは、2022年4月20日に開催されたJBpress/JDIR主催「第5回ものづくりイノベーション~デジタル&脱炭素の時代にこそ解き放て!日本のものづくりの底力~」の特別講演1「ダイキン」工業における協創イノベーションとDX人材育成」のアーカイブ配信です。 ダイキン工業では、かねてより「創協」をコンセプトに、さまざまな大学や公的機関、ベンチャー企業と連携を進めてきました。たのとおり、「組織対組織」で研究テーマづくりから始める点にあります。提携が成長戦略に浮かぶ「空気の価値化」というビジョンも、東京大学との協創の中から生まれました。 GoogleやTeslaなどのICT先進企業が参入し、空調事業の環境はデジタル化によって大きく変革されようとしています。提携も大きな成長のチャンスと捉え、空調機から収集したビッグデータを活用する「グローバルプラットフォーム」 」を構築し、空気を軸にしたソリューション ビジネスの創出というテーマに挑戦中です。 その挑戦を「協創」とともに支えているのが、「協創によるDX人材育成」です。社員が選抜されて2年間、プロジェクト・ベースド・ラーニング(Project Based Learning:課題解決型学習)を含む教育を受けています。この開始から約3年半、社内のドメイン知識とデータサイエンスの力を併せ持つ、ビジネスをリードできる人材が着実に育ちつつあります。 本動画では、ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター副センター長の河原克己氏が、パートナーの改革を支える「協創」「協創によるDX人材育成」について、詳しく説明します。

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東京ビジネスデザインアワード 商品化レポート 東屋ビジネスデザインプロジェクト 東屋 & 清水 覚 | AXIS Web

2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)における優秀賞「東屋(azumaya)ビジネスデザインプロジェクト」は、100年以上の歴史を持つ革小物メーカー東屋(墨田区)のそこにいる商品のリブランディングを提案。 TBDA参加のきっかけ ――1905年の創業です。当初から革小物を製造していたのでよろしくお願いします。 木戸麻貴(東屋 代表取締役)創業当時の資料はあまり残ってないのですが、「ふくろものおろし」という手ぬぐいをご近所にお配りしていた事から、当初より革小物を含む袋物業を営んでいるようです。目が、墨田区の地場産業であった豚革を使った商品をアメリカに輸出していた事もありました。 3代目が去ってからは会社を守るために必死でしたが、今から8年ほど前、父である五代目が自社ブランドとして柄合わせの「“粋”」 HOKUSAI」シリーズを、私も「まるあ柄」シリーズを展開し、それぞれ「東京TASK」や「すみだモダン2016」といった地域ブランドとして認証されてきました。 ▲「“粋”HOKUSAI」シリーズ ▲「まるあ柄」シリーズ ――そうですなか、TBDAに参加した理由を教えてください。 木戸革小物というのは、世界中どこでも製造されている商品です。当社では生産拠点を海外に移す比較的、日本の職人が少しずつつくってきました。 特に得意とする「柄合わせ」は、革に柄をプリントした後に裁断して、縁(へり)を返した内側まで柄を合わせのですが、これは職人がすべての工程をひとりでやらないとできない高度な技術です。高齢化にもなう技術継承の課題もあり、なんとかこの技術を世に知りたいという思いで参加を決めました。 ――新商品を開発したいという希望もあったのでお願いします。 木戸それも意識にはありましたが、革小物ってすでに色々な方が向いていて、アイデアも行き詰まって、販路を開拓する難しさもあり理解していました。 小さな会社が頑張って商品作ったのはいいけど、その後のブランディングに手が回らないなど、それでも現実的な悩みがあって。 会社にとって本当に必要なこと ――一方、ビジネスデザイナーの清水覚さんはこれまでにもTBDAで数々のプロジェクトを受賞して導いてきました。 清水覚(オクノテ)4年ほど前からTBDAに応募してきて、毎回どんな会社と合って、商品開発についてもやりがいを感じていました。だから、毎年TBDAの時期がくると「絶対応募しよう」と思っていたんです。 ▲左:東屋 代表取締役 木戸麻貴さん;右:デザイナー...

東京地検は「捜査に手心加えない」、政治資金パーティー改革は不可避 | 永田町ライヴ! | ダイヤモンド・オンライン

12月4日、国会内で自民党役員会に臨む首相の岸田文雄(中央)、副総裁の麻生太郎(同右)、幹事長の茂木敏充(同左)ら。派閥のパーティーを巡る問題に対し、党中枢の危機感は薄い Photo:JIJI  自民党のガバナンスは大丈夫なのか――。自民党の派閥のパーティーを巡る問題が拡大する一方なのに、総裁(首相)の岸田文雄、幹事長の茂木敏充の動きが極めて鈍い。 「このままでは2009年の野党転落の再来があるかもしれない」  自民党衆院議員のベテラン秘書は不安を隠さない。そんな自民党を象徴するシーンを捉えた写真が11月28日付の朝日新聞朝刊に掲載された。前日の27日午後、国会内の自民党総裁室で開かれた役員会の模様を伝えたものだ。長いテーブルの左側奥に茂木、右側に副総裁の麻生太郎が着席している。  ところが両者の間に座るべき岸田の姿がなかった。出席者によると、普段は温厚な自民党参院議員会長の関口昌一(茂木派)がテーブルをたたいて声を上げた。 「総裁がいないのに役員会を開くのはおかしい」  岸田は参院予算委員会に出席中。関口にしてみれば予算委員会開会中の役員会開催が「参院軽視」に映ったようだ。確かに予算委員会室と自民党総裁室は同じ国会3階にあり、廊下に出れば一直線。簡単に移動できる距離にある。  麻生が「かしこまりました」と述べてその場を収めたようだが、気まずい空気が流れたことは容易に想像がつく。岸田の役員会欠席に関しては岸田サイドから連絡があったとされたが、時間調整は可能だったはずだ。ましてや派閥のパーティー問題がこれだけ拡大しているときだけに「総裁不在」の役員会開催は党中枢の当事者意識、危機感の欠如を浮き彫りにした。

【下関ボート】18歳・出穂和鼓 水神祭&予選突破へ並々ならぬ思い「チャンスはある」(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

【下関ボート】18歳・出穂和鼓 水神祭&予選突破へ並々ならぬ思い「チャンスはある」(東スポWEB) Yahoo!ニュース