【委託先募集】韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンター、2プロジェクトの公募を開始(入居企業支援プログラム運営/産業動向レポート発刊) | 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターのプレスリリース

韓国コンテンツ振興院(KOCCA)東京ビジネスセンターは、日本市場における韓国コンテンツ企業支援の意思として、複数プロジェクトに関する業務委託先の募集を開始いたしました。 本取り組みは、コンテンツビジネスの促進および市場の深化を目的として実施されます。 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、韓国コンテンツ企業の資金な日本ビジネスを支援するため、「KOCCA CKL TOKYO」を運営しております。 このたび、KOCCA CKL TOKYOに滞在中の韓国企業が日本市場において より前向きに交流し、安定したビジネス成果を創出できるよう、総合的な支援を実施できる事業者様を募集いたします。本事業では、入居企業の成長段階に応じた支援として、以下のようなプログラムの企画・運営を行っていただきます。 ・主な内容- 日本普及支援ポイント(バウチャー)の運営- ビジネス相談および教育プログラムの提供- 現地マーケットおよびネットワーキングイベント参加支援また、Content Tokyo 2026への出展支援や、日韓共同制作ビジネス関連イベントの一部運営も含まれております。 ■応募対象日本に法人登記されている事業者様 ■応募期間:提案書提案締切2026年3月31日(火)15:00まで ■応募方法CKL TOKYO公式メールアドレス宛へオンライン提案をお願いいたします。[email protected] ■詳細内容下記リンクより事件の詳細をご確認ください。 <日本語ご案内>https://www.koreanculture.jp/korean/info_event_view.php?page=2&number=7450 <韓国語のご案内>https://www.koreanculture.jp/korean/info_event_view.php?page=2&number=7449 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、日本市場への普及を希望する韓国コンテンツ企業に対して、実践市場情報の提供およびマーケティング支援を行うことを目的として、韓国語での「産業動向レポート」の発行を推進しております。 ↓過去に発行したレポートは下記リンクよりご覧いただけます https://www.kocca.kr/kocca/bbs/list/B0158950.do?menuNo=204160 (※検索欄で「도쿄」と検索いただくと東京センター発刊物が表示されます) 日本コンテンツ産業の最新動向を分析し、企業のビジネス戦略立案に役立つ情報提供を行い、レポート作成業務を担っていただける事業者様を募集いたします。 ・主な内容:日本コンテンツ産業動向レポートの作成(全8件予定) - 日本の各コンテンツ市場動向やトレンドに関する調査・分析 - 必要に応じた専門家へのヒアリング・情報収集 - 韓国語でのレポート作成および進行管理 ■応募対象日本に法人登記されている事業者様 ■応募期間:提案書提案締切2026年4月9日(木)16:00まで ■応募方法KOCCA TOKYO公式メールアドレス宛へオンライン提案をお願いいたします。[email protected] ■詳細内容下記リンクより事件の詳細をご確認ください。 <日本語ご案内>https://www.koreanculture.jp/info_event_view.php?cate=11&page=1&number=14879 <韓国語のご案内>https://www.koreanculture.jp/info_event_view.php?cate=11&page=1&number=14878 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、今後もコンテンツ産業の発展に向けて多様な事業を推進してまいります。多くのご関心とご応募を心よりお待ちしております。

東京デザインコンペティション事業 2026年度 東京ビジネスデザインアワード

「東京ビジネスデザインアワード」は、都内中小企業と優れた課題解決力・提案力を併せ持ちデザイナーとの協働を目的とし、企業参加型のデザイン・事業提案コンペティションを実施しています。この事業は、事業戦略から製品やサービスの市場供給にいたるまでデザイナーが関与することで企業の競争力を高め、「デザイン経営」を実践する最初の場としてもご活用いただいております。この度、都内中小企業が持つ高いや技術特殊な素材等をコンペティションの「テーマ」として募集し、審査を経て10段階評価します。議論テーマの中からデザイナーとのマッチングが成立したものを「テーマ賞」として発表し、企業・デザイナーに対して事業化・商品化への支援を行います。また、「テーマ賞」の事業化・商品化に必要な産業財産取得権等の費用を50万円を上限に補助します。テーマ賞の中から公開審査を経て最優秀賞・優秀賞を決定し、受賞企業には賞を授与します。デザイナーと一緒に新規事業に取り組みたい企業の方は、ぜひご応募ください。 募集概要 主な応募資格 東京都内の中小企業または個人事業主であること。 デザインを導入した新事業実現に刺激があること。 募集内容 都内中小企業が保有する高度なや技術特殊な素材等をコンペティションの「テーマ」として募集します。 応募費用 無料です。ただし、郵送費・交通費など参加にかかる実費は応募者がご負担ください。 賞・賞金 最優秀賞 1点(副賞:賞金50万円) 優秀賞 2点(副賞:賞金10万円) ※審査の結果「該当なし」となる場合がございます。 募集期間 2026年4月8日(水曜日)~6月25日(木曜日)【当日消印有効】 テーマ募集に関わる企業向けオンライン個別相談 具体的に応募手続きを進めていただいている方や応募に関して迷われている方向けに、オンライン(Zoom)にてご相談をお受けいたします。ご希望の方は、下記事務局までのタイトルに「オンライン相談希望」と信頼していただき、 企業名/ご担当者・参加者氏名(複数可)/電話番号/Eメール/業種 ご希望の日程(土曜日・日曜日・祝日を除く) 時間帯(10:00分-12:00分、13:00分-17:00分の任意の時間)を3つ以上ご提案の上、ご連絡ください。 ※申込後、開催日の前日までに事務局より個別にメールで詳細のご案内を差し上げます。 応募方法 下記オフィシャルホームページにて募集要項をご確認の上、必要書類を東京ビジネスデザインアワード事務局宛てに郵便等によりお送りください。※別紙 2025年度最終審査結果受賞テーマとデザイン案(PDF:568KB)※別紙チラシ(PDF:3,350KB)募集要項や、これまでの商品化事例等、詳細はオフィシャルホームページをご覧ください

「都立高校生のための職場体験 ジョブキャンプ2024」に、東京ビジネス・アカデミーが学校広報の体験プログラムを提供。 | 学校法人 21世紀アカデメイアのプレスリリース

学校法⼈ 21世紀アカデメイア(学⻑:⽥坂広志、本部:東京都千代⽥区)のビジネス総合専門学校「東京ビジネス・アカデミー」(校長:稲場央人、東京都渋谷区)は、東京都主催の「都立高校生のための職場体験ジョブキャンプ2024」に参加します。 「めざせ万バズ!SNS好きを相談したお仕事体験!学校の魅力を伝える広報として思わずクリックしたくなる紹介動画を作ろう!」をテーマに、広報の裏側を紹介する職場体験プログラムを提供いたします。 「都立高校生のための職場体験ジョブキャンプ2024」は、東京都が高校生を対象に主催する職場体験プログラムです。 限定25校の高校生約3,000人を対象に、実社会でさまざまな課題に決着した時に必要となる力を身につけるために、中小企業や学校などの受け入れ先で職場体験を実施することで、社会的実践力を持つ次代の東京を担う人材を育成するプロジェクトです。 今年は、東京ビジネス・アカデミーも参加し、専門学校の広報業務を紹介する職場体験プログラムを提供いたします。参加者は、実際の広報活動やマーケティング戦略の開拓など、専門的な知識を学ぶ貴重な機会を得ることができます。 〇本校の職場体験プログラムの特徴 ①進路活動の当面として、高校生が学校職員として広報業務を学びながら、働く未来の自分を創造していくプログラムです。 ②SNS世代である大人にとって身近なSNS動画の作成別途、マーケティング感覚を養います。 ③グループワークでのディスカッションだけでなく、具体的なプランを作る体験を通して、の「好き」や「得意なこと」を引き出していきます。 ④校内見学や、パンフレット・資料を通して学校の魅力を発見することからスタート。 〇広報担当者からのコメント 入学相談室こと学務広報は、「好き」と「仕事」がつながる場所として、夢を叶えるサポートを行っています。 ジョブキャンプは、進路活動に取り組む高校生の進学だけでなく、職業観なども養える機会だと考えて検討に至りました。上級学校の魅力や学ぶことの大切さを感じてできる場になるとすぐに、私には気づいていない学校の魅力を引き出してもらえる貴重な3日間になると思います。 開催概要 ■受け入れ日程 第1期:7/29(月)~31(水) 第2期:8/5(月)~7(水) 第3期:8/13(火)~15(木) ※全3日間の職場体験プログラムとなります ■申し込み日程 7/19(金)まで ※「都立高校生のための職場体験ジョブキャンプ2024」公式サイトからご応募ください https://jobcamp.metro.tokyo.lg.jp/ ■会場 〇1日目 お申し込み後、事務局からご連絡させていただきます 〇2・3日目 東京ビジネス・アカデミー 東京都渋谷区代々木1-56(代々木駅徒歩0分・新宿駅徒歩5分) ※3日間のタイムスケジュールや持ち物、服装などは、 「都立高校生のための職場体験ジョブキャンプ2024」公式HPをご確認ください。 https://jobcamp.metro.tokyo.lg.jp/   東京ビジネス・アカデミーについて 7年連続就職率100%*!「専門スキル」+「ビジネススキル」を身につける! ペット・動物看護・スポーツ・ファッション・フラワー・経営・ビジネスデザイン・AI・IT・オフィス。 多様な10分野である程度の目指す専門スキルを伸ばすだけでなく、社会で活躍する上で本当に求められるコミュニケーション力・ビジネスマナー・PCスキルといった「社会人基礎力」の育成で、社会で即戦力となる力を身につける、代々木駅徒歩0分のビジネス総合校です。 クラス担任×就職活動担当教員×業界で活躍する「現役講師陣」「OB/OG」の構わないサポートでミスマッチのない就職満足度の充実をめざします。 ※就職希望者対象実績 ■東京ビジネス・アカデミー公式ページ https://www.tsb-yyg.ac.jp/ ■東京ビジネス・アカデミー公式インスタグラム https://www.instagram.com/tsb_yyg/reels/?hl=ja ■お問い合わせ先 東京ビジネス・アカデミー広報部 松本・関 メール:[email protected] TEL:03-3370-2244 第4次産業⾰命が急速に発展し、ロボティクスや⼈⼯知能(AI)が社会に進む時代には、⼈材に求められる条件が根本から変わっていきます。 その結果、ただ⼤学で「知識」を学んだだけの⼈材は、⽣き残りません。 また、ただ専⾨学校で「技能」を⾝につけるだけの⼈材は、活躍できません。 これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は、⼈間だけが活躍できる⾼度な能力⼒である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材です。 21世紀アカデメイアでは、この人材を「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(Five Stars Professional)と考え、その育成のための独自⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。

東京ビジネスデザインアワード2020年度最優秀賞 千葉印刷 & SANAGI design studio オンデマンド印刷の可能性を切り拓く「さかなかるた」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web

2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)で最優秀賞に輝いた作品。オンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)の良さを広めたい企業と、その特性をフルに活かすを提案したデザイナーがマッチングし、スピード感あるものを経て、2022年春に商品化に検討しました。 オンデマンドのウリはスピード感 ――千葉印刷は、1965年(昭和40年)の創業です。 柳川前身は千葉タイプという会社で、活字を打ち込む和文タイプライターの仕事から始まりました。 2005年、私の父が創業者の千葉社長から会社を引き継ぎ、2020年に私が代表、弟が専務となり世代交代をしました。 私の入社当時、紙製の版を使い軽くオフセット印刷を中心に印刷していました入社した頃は、ちょうどマッキントッシュによるDTPが始まりました。 そこから、インクジェット出力、オフセット印刷、オンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)を徐々に増やしてきました。 ――今回の「主役」であるオンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)についていつ頃からですか? 柳川20年くらい前に導入しました。業界の中では早いほうだと思います。現在の主流はCTP、LEDでのオフセット印刷ですが、ドライトナーのレーザープリントの進化にも注目してます。 ――お互いの棲み分けは? 柳川大まかいうと、印刷する量の多いものはオフセット印刷、小ロットならオンデマンドという認識でいいです。例えば1種類を1,000部出すならオフセット印刷ですが、1,000種類を1部ずつ出すならオンデマンド印刷が向いています。 「きれいに印刷するならオフセット印刷」と言われたが、最近はドライトナーのレーザープリントも最上級機種であれば半分色がないくらいきれいです。 ――TBDAに参加することで特に期待したことはありますか? 柳川レーザープリンターIridesse(イリデッセ)が得意とするメタリック調を効果的に表現できるコンテンツに期待していました。 千葉印刷 代表取締役社長 柳川満生 42億色を活かすアイデア ――SANAGI design...

これからの東京・社会を創るビジネスコンテスト「Industry-Up Business Contest」のセミファイナリスト決定 | SUNDRED 株式会社のプレスリリース

■「産業アップビジネスコンテスト」について 「産業アップビジネスコンテスト(IUBC)」は、アーリーステージ(シード)・シリーズA、Bのフェーズで相当領域のスタートアップや、起業家、研究者、企業の新規事業グループなど、新産業共創・事業創造を目指す個人・組織を対象に行われるビジネスコンテストです。 応募カテゴリーは「自然・再生」、「ヘルスケア・福祉」、「スマートシティ・インフラ」の3部門です。 グランプリ3社(各カテゴリー1社)には何度でも30万円を授与する他、ファイナリストには「仲間集めや対話の場」、「実証実験先の提供」、「事業推進のメンタリング」等を支援します。 また、グランプリ、ファイナリストに優先ず、応募した全員に対して希望する方々には、東京都のSUTEAM協定事業者50社(海外展開、都市実装、地方コンソーシアム、ビジネス検証先支援、アカデミック・大学発ベンチャー、強化、人材支援、対話の場づくり、英語ピッチ練習、調達支援、政策、ディープテック、官民共創など)への紹介やマッチングの支援をビジネスコンテスト実施後の4月以降に行います。 名称:産業アップビジネスコンテスト(IUBC) 開催日:2024年3月28日(木) ※セミファイナル・ファイナルのプレゼンテーション実施日 開催場所:東京イノベーションベース(東京都千代田区丸の内3-8-3) 審査基準:1. 新産業(新規性、革新性) 2. サーキュラーエコノミー親和性 3. 実行・実現可能性 賞:グランプリ3社(各カテゴリー1社) ファイナリスト6社(各カテゴリー2社:梅除く) セミファイナル6社(各カテゴリー2社:ファイナル優勝を除く) SUNDRED特別賞 最大2社 公式サイト:https://industry-up-day-2024.sundred.co.jp/Industry_Up_Business_Contest 主催:SUNDRED株式会社 共催:株式会社Relic お問い合わせ:SUNDRED株式会社 IUD事務局([email protected]) ■「産業アップビジネスコンテスト」セミファイナリスト一覧(五十音順) 【1】自然・再生カテゴリー(5社) ・amu株式会社 加藤広大氏 海洋プラスチックゴミの44.5%を占める廃漁具を漁師から回収、ナイロン素材ブランド「amuca」へ ・株式会社Booon 橋爪海氏 自動生産システム「Booon」を活用した食品残渣の地域資源化 ・Fearless15 鈴木楚乃氏 環境・生物・多様性・人権に配慮した「サステナブル制服」を正しい価格で市場に出す事業 ・ユナイテッドシルク株式会社 河合崇氏 シルクの力で、新しい未来を実現するため、食品、化粧品、医療などあらゆる分野でシルクを活用するテック企業 ・リッパー株式会社 鈴木幹久氏 脱炭素社会と豊かな海を実現するナノテクノロジーを活用した強化素材事業 【2】ヘルスケア・福祉カテゴリー(5社) ・株式会社INFINIT8 小林弘和氏 3Dクロスシュミレーターを使ったカスタムメイドECサイトを、簡単に構築できるクラウドサービスの提供 ・株式会社With The World 五十嵐駿太氏 世界67カ国の子どもたちを繋ぐ世界平和と協創を目指した協働授業(オンライン)と現地フィールドワーク ・株式会社ザ・ファージ 德永翔平氏 食後予測血糖AIを取り入れた糖尿病総合診療プラットフォーム ・株式会社Story Agent 藤戸淳平氏 1ベースから始められるビール醸造、3坪でビール醸造を始めましょう ・日本美容創生株式会社 金山宇伴氏 更年期を迎える女性のビューティヘルスケア事業 【3】スマートシティ・インフラ部門(5社) ・アダワープジャパン株式会社 安谷屋...

企業 | プリント&プロモーション

プリント&プロモーション > 企業 東京ビジネスデザインアワード、最優秀賞に昭和印刷の体験型サービス 【2026年2月8日】東京都と日本デザイン振興会が主催する「東京ビジネスデザインアワード(TBDA)」の2025年度受賞結果が5日に、発表されました。最優秀賞1件、優秀賞2件が選ばれ、中小企業の技術とデザイナーの発想を結んだ ブラザー工業MUTOHホールディングス株をTOB取得し完全子会社化総額は約350億円 【2026年2月5日】ブラザー工業は、MUTOHホールディングス(証券コード7999)の普通株式を公開買付け(TOB)により取得し、完全子会社化する方針を勘案した。産業用プリンタ事業の強化が目的で、支払総額は約350 ラクスル ホームページ制作・運用の「ROS」を子会社化 中小企業向けWeb支援を強化 【2026年2月3日】ラクスルは2月2日、沖縄県を中心に中小企業向けホームページ制作・運用事業を展開するROSの全株式を取得し、子会社化を完了しました。 ラクスルは、印刷や集客、決済、金融などのサービスを組み合わせ、中小企業 日本HPとCRAZYCORPS「オープンハウス」を開催 業界にアピールし交流の場に「HP Latex FS50」と「HP Latex R530」をデモ 【2026年2月2日】日本HPとCRAZYCORPS(クレイジーコア)は1月22日、東京都板橋区のクレイジーコア高島平工場で「オープンハウス」を開催しました。サイン・ディスプレイ業界関係者を中心に多くの来場者が訪れ、最新のH トッパン・トッパンロジスティクス・トーイン包装 資材の共同配送を開始 物流効率化とCO₂削減を同時に推進 【2026年1月30日】TOPPAN、TOPPANロジスティクス、トーインの3社は、2月2日(月)から、食品・日用品・化粧品向け包装資材の共同配送を開始する。 キヤノン社長交代を内定 小川一登氏が代表取締役社長COOに就任へ...

Expert Material Laboratories株式会社(エキマテ社)2025年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞を受賞:マピオンニュースの注目トピック

AI設計支援による3Dプリント身体適合型生活道具の提案を実現へ3Dプリンター向けに安心・安全なクリーンオフィスレジンを開発・販売するExpert Materials Laboratories株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役CEO 野田裕介、以下エキマテ社)は、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う2025年度「東京ビジネスデザインアワード」(以下TBDA)においてテーマ賞を受賞いたしました。

2025年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞8件を発表 | 公益財団法人日本デザイン振興会

2月3日の提案最終審査会にて最優秀賞、優秀賞を決定。 当日の一般観覧者を募集します。 2026年1月8日 公益財団法人日本デザイン振興会 東京都内の中小企業活性化政策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う「東京ビジネスデザインアワード」(以下TBDA)は、2025年度のテーマ賞8件の受賞を発表しました。 TBDAは、中の中小企業が保有する独自の技術や素材などを「東京都」に、当面のテーマを活用し新たなビジネスを発展させるためのデザイン(プロダクト、ブランなど)の提案を幅広く募集し、審査会による選考を経て決定した「テーマとデザインディングの提案マッチング」をテーマ賞としています。今年では、参加企業の技術や素材の特性に加え、円安・物価の上昇、構造的な人の手、事業承継など中小企業の現状と決着する課題を考えることができます。今年度のデザイナーからの提案では、企業の強みを整理し、技術や素材の活用を根幹に、これからの企業の姿勢や在り方、やるべき優先順位を提案するものがたくさん寄せられました。2月3日(火)に開催する提案最終審査会では、テーマ賞8件の具体案を発表します。成果物としてのデザインだけではなく、ぜひその成果物が生まれる経緯やプロセスに含まれるデザインにも注目してください。 <最終提案審査会について> テーマ賞を受賞した8件の受賞デザイナーのプレゼンテーションにより審査を行います。最終審査会を経て、最優秀賞、優秀賞をそれぞれ決定します。・最優秀賞(1件・企業/デザイナー 各に50万円) ・優秀賞 (2件・企業/デザイナーにそれぞれ10万円)テーマ賞受賞後、企業とデザイナーは審査委員・事務局の支援の下、ビジネス実現化に向けて検討を進めます。 2025年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞 8件一覧各テーマの詳細は、公式サイトをご覧ください。 https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/award.html※下記一覧に見方について テーマ:2025年度「東京ビジネスアワード」のテーマとしてデザインとして選ばれた東京都内⼩企業が独自に保有する⾃の技術や素材など ▼ 提示案:上記のテーマに対してテーマ賞を受賞したデザイナーからの提案 <2025年度提案最終審査会一般観覧募集について> 日 時:2026年2月3日(火) 13:30〜17:30(開場13:00予定) 会場:東京ミッドタウンカンファレンス(東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウン・タワー4階) 定員:数名(先着順) 参加費:無料 タイムスケジュール(予定): 13:30:開会/主催者挨拶/テーマ賞紹介など 13:45:8組のデザイナーによるプレゼンテーションスタート 15:45:休憩/審査委員による別室審査 17:00:結果発表・表彰など 17:30:閉会 ※15:45以降、別室審査の状況により時間が変更する可能性がございます。<2025年度東京ビジネスデザインアワード審査委員> 審査委員長:秋山かおりプロダクトデザイナー /STUDIO BYCOLOR 審査委員: 谷口 靖太郎 デザインエンジニア 日髙一樹 特定弁護士・弁理士、デザインストラテジスト /日高国際特許事務所所長 坊垣佳奈 株式会社マクアケ 共同創設者 / 顧問 宮崎 晃吉建築家 /株式会社HAGISO 代表取締役 八木 彩 アートディレクター、クリエイティブディレクター / アランス株式会社代表取締役 柳沼周子バイヤー...

東京ビジネスデザインアワード 2019年度テーマ賞 第一合成 & 9FEET Design パーソナルホワイトボード「WIPE」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web

2019年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)でテーマ賞を受賞した第一合成と9FEET Designによるプロジェクトが、商品化に向けて走り出す矢先にコロナ禍となった。 リモートワークの推進などオフィス環境が大きく変わる中で、コンセプトから見直し、個人向けの商品づくりへの方向転換。 新しい発想を歓迎するオープンな姿勢が、商品化の実現が可能となった。 ダンプラの可能性を広げたい ――TBDAに参加した理由は? 設楽文法(第一合成常務取締役 統括部兼広報部部長)初代社長がプラスチックコンテナの製造会社から独立して、専門会社を立ち上げたのが始まりです。 当初は工業製品や食品などの物流向けに卸販売していましたが、お客様のニーズに応えながら、埋蔵文化財の運搬・保管するための箱や静電気を静かダンプラBOXや工場の製造ラインで使用されるパレットなど、分野に特化した商品を開発するようになりました。 また、コンテナを販売する中で、「中の部品が動かないでほしい」という要望があり、間仕切りとして提供するためのプラスチックダンボール(ダンプラ)の加工も了承されました。 現在、用途としてのダンプラ加工品物流が工業部門の3割を占めているが、需要が多い。 平井恵美(第一合成株式会社 製造部部長)ただ、社内でデザインを取り入れた製品のアイデアを考えられる人がいなかった。2019年にTBDAのことを知って、すぐに「これは応募したほうがいい」と思い、社内で「外部のデザイナーさんとチームを組んでやってみたい」という話をしたのです。 ▲第一合成 常務取締役...

東京ビジネスデザインアワード 2020年度優秀賞 日本ラベル & SANAGI design studio シールで新しいコミュニケーションを実現する「化石みっけ」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web

2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)で優秀賞を受賞しました。ブラックライト印刷を実施した恐竜のシールを部屋に貼り、子どもが見つけて遊びながら学ぶというもの。商品化には課題も多く、企業とデザイナーの「人と人をつなぐコミュニケーションを実現する」という強い想いで乗り越えました。 結局「これしかない」 ――日本ラベルは今年(2023年)で創業42年目ですね。 平山 はい。 裏面にペーストのついた印刷物を得意として展開してきました。 その前身は曾祖父が立ち上げた平山秀山堂という会社で、まだ値札というものがなかった時代に、アラビアペーストをした塗布シールを日本流通させてたんです。日本ラベルとして再スタートし、ラベルやシールの印刷を主力としながら百貨店業界や有利店、最近では食品会社などと取引しています。 ペースト付きのプライスシールもあれば、ペーストのないプライスカード、あるいはバックヤードで使うための「取り扱い注意」ラベルなど、お客様の多様なニーズに応えてきました。 ――日本ラベルならではの特徴は何ですか? 平山 裏面にペーストを塗布する特殊印刷はもちろん、その後の加工まで様々なや技術を考えています。そのためお客様に提供できる機械出力の種類が多く、ほとんどのニーズには応えられると自負しています。 当社オリジナルの技術としては、ペットボトルなどに貼って貼られるアテンションシールと剥がせる二層シールを組み合わせた「アテンション二層シール」などがあります。他にも最近は環境問題に注力していて、印刷する時に出る残紙やゴミを100%リサイクルし、次の資材を作るときの燃料などにしています。環境を守るためにFSC(Forest Stewardship Council)認証も取得しました。 株式会社日本ラベル...

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[2026 Series on Board : Tokyo 開催] 日韓の放送・映像分野におけるグローバルビジネス連携を促進

韓国文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(事務局長代行ユ・ヒョンソク)は、5月19日から21日まで、東京・KOCCA CKL TOKYOにて、グローバルコンテンツビジネスプログラム「2026 Series on Board:Tokyo」を開催します。 「Series on Board」は、韓国の放送・映像制作会社とグローバルバイヤーをつなぐB2Bプログラムです。厳選ピッチングや1対1ビジネスマッチング、ネットワーキングプログラム、国際共同制作やIPビジネスにおける協業の機会の拡大を目指します。 今年の東京開催では、グローバルOTTヒット作を手がけた制作会社をはじめ、オリジナルIPを基盤とするコンテンツスタジオ、グローバル共同制作の実績を持つ制作会社など、韓国の実力派ドラマ制作会社計10社が参加します。 参加制作会社は、KBS Media、AK Entertainment、WHYNOT MEDIA、Barunson C&C、IMAGINUS、EO Content Group、Mr.ロマンス、金正鶴プロダクション、ASTORY、BEENCENTの計10社。共同開発、投資誘致、リメイク、フォーマット販売、OTTプラットフォームとの連携など、多様な形態でのグローバルビジネス協業を推進していく予定です。 今回のイベントでは、今年新たに導入された「スポットライト・ピッチング(Spotlight Pitching)」プログラムにも注目が集まっています。 本プログラムでは、事前ニーズ調査をもとに、現地バイヤーの関心ジャンルに応じた映像スクリーニングやピッチング、制作会社と現地放送・映像業界関係者による応答を実施します。参加制作会社の主要プロジェクトや制作力を、より多角的に紹介することを目的としています。 あわせて、参加制作会社10社の主要プロジェクトを紹介する「ピッチングセッション」、グローバルバイヤーとの事前マッチングに基づく「1対1ビジネスマッチング」、参加企業とバイヤーによる交流を目的とした「ネットワーキングイベント」なども実施します。 過激コメディ、犯罪・スリラー、ファンタジー、ハイティーン、BL、ヒューマンドラマなど、幅広いジャンルの新規IPおよび開発プロジェクトも紹介する予定です。 主要放送局、OTTプラットフォーム、制作会社、投資・配給関係者との実質的なビジネス協議の進展にも期待が寄せられています。 韓国コンテンツ振興院は、「今年で『シリーズ・オン・ボード:東京』が4年目を迎えます」について、「これまで本イベント、日韓間の共同制作はもちろん、ドラマのリメイク契約やプレゼンテーションなど、実質的な協業事例を作ってきました」と説明しました。 また、「今後も両国におけるグローバル共同制作の活性化と、企業間の継続的な交流に向けて支援を続けていく予定です」とコメントしています。 なお、「2026 Series on Board」は東京を皮切りに、バンコク、トロント、ロンドンなど世界の主要都市で通年開催される予定です。各地域の市場特性や産業ニーズを反映し、カスタマイズ型のグローバルビジネスプログラムを展開していきます。 【開催概要】 イベント名:2026 SERIES ON BOARD TOKYO主催・運営:韓国文化体育観光部/韓国コンテンツ振興院(KOCCA)開催日程:2026年5月19日(火)~5月21日(木)開催場所:KOCCA CKL TOKYO(〒105-0001...