【委託先募集】韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンター、2プロジェクトの公募を開始(入居企業支援プログラム運営/産業動向レポート発刊) | 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターのプレスリリース
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)東京ビジネスセンターは、日本市場における韓国コンテンツ企業支援の意思として、複数プロジェクトに関する業務委託先の募集を開始いたしました。
本取り組みは、コンテンツビジネスの促進および市場の深化を目的として実施されます。
韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、韓国コンテンツ企業の資金な日本ビジネスを支援するため、「KOCCA CKL TOKYO」を運営しております。
このたび、KOCCA CKL TOKYOに滞在中の韓国企業が日本市場において
より前向きに交流し、安定したビジネス成果を創出できるよう、総合的な支援を実施できる事業者様を募集いたします。本事業では、入居企業の成長段階に応じた支援として、以下のようなプログラムの企画・運営を行っていただきます。
・主な内容- 日本普及支援ポイント(バウチャー)の運営- ビジネス相談および教育プログラムの提供- 現地マーケットおよびネットワーキングイベント参加支援また、Content Tokyo 2026への出展支援や、日韓共同制作ビジネス関連イベントの一部運営も含まれております。
■応募対象日本に法人登記されている事業者様
■応募期間:提案書提案締切2026年3月31日(火)15:00まで
■応募方法CKL TOKYO公式メールアドレス宛へオンライン提案をお願いいたします。[email protected]
■詳細内容下記リンクより事件の詳細をご確認ください。
<日本語ご案内>https://www.koreanculture.jp/korean/info_event_view.php?page=2&number=7450
<韓国語のご案内>https://www.koreanculture.jp/korean/info_event_view.php?page=2&number=7449
韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、日本市場への普及を希望する韓国コンテンツ企業に対して、実践市場情報の提供およびマーケティング支援を行うことを目的として、韓国語での「産業動向レポート」の発行を推進しております。
↓過去に発行したレポートは下記リンクよりご覧いただけます
https://www.kocca.kr/kocca/bbs/list/B0158950.do?menuNo=204160
(※検索欄で「도쿄」と検索いただくと東京センター発刊物が表示されます)
日本コンテンツ産業の最新動向を分析し、企業のビジネス戦略立案に役立つ情報提供を行い、レポート作成業務を担っていただける事業者様を募集いたします。
・主な内容:日本コンテンツ産業動向レポートの作成(全8件予定)
- 日本の各コンテンツ市場動向やトレンドに関する調査・分析
- 必要に応じた専門家へのヒアリング・情報収集
- 韓国語でのレポート作成および進行管理
■応募対象日本に法人登記されている事業者様
■応募期間:提案書提案締切2026年4月9日(木)16:00まで
■応募方法KOCCA TOKYO公式メールアドレス宛へオンライン提案をお願いいたします。[email protected]
■詳細内容下記リンクより事件の詳細をご確認ください。
<日本語ご案内>https://www.koreanculture.jp/info_event_view.php?cate=11&page=1&number=14879
<韓国語のご案内>https://www.koreanculture.jp/info_event_view.php?cate=11&page=1&number=14878
韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターでは、今後もコンテンツ産業の発展に向けて多様な事業を推進してまいります。多くのご関心とご応募を心よりお待ちしております。
未来のビジネスリーダーが集結!「第4回ビジネスプランコンテスト 東京大会」を開催【東京ビジネス・アカデミー】 | 学校法人 21世紀アカデメイアのプレスリリース
学校法人21世紀アカデメイア(学長:田坂広志、本部:東京都千代田区)のビジネス専門学校 東京ビジネス・アカデミー(校長:稲場央人、東京都渋谷区)は、10月2日(水)に、 「21世紀アカデメイア 第4回ビジネスプランコンテスト全国大会 東京大会」を開催しました。
ビジネスデザイン学科から6チーム、経営学科から8チームがエントリーし、各学科より選抜されたチームにて実施。
東京大会を勝ち抜いた2チームが、10月14日(月)に開催される全国大会に出場します。
本作のポイント
①日々の疑問から考えるアイデアを昇華した、ビジネスプランを競い合うコンテストです。新規性・社会的意義・成長性・実現可能性などの観点から競い合いました。
②学生にとっては、プロフェッショナルとして活躍するために必要な創造的なコミュニケーション力、創発的なプロジェクト力を実学で学ぶ機会。
③新しい価値や仕組みを創造する力を学ぶビジネスデザイン学科と、高度な資格と成功する経営学を身につける経営学科の学生が参加します。フェムテックや高齢化社会の課題解決をテーマにしたビジネスプランが、全国大会の切符を勝ち取りました。
受賞チーム
「女性向けヘルスケアアプリ」(ビジネスデザイン学科2年生)
「老後に楽しみを」(ビジネスデザイン学科1年生)
ビジネスデザイン学科は、実体験や複雑化する社会の中にある課題を考えて、今までなかった新しいビジネスの事業計画を発表しました。
経営学科は、経済理論や経営戦略、マネジメント論の知識から、独自の起業計画を立てて、それぞれの学科の特性を話題にしたプレゼンテーションが盛んに行われました。
東京大会を勝ち抜いた学生の声
普段は経営学科のプレゼンテーションを聞くことはないので、数値データや資金面まで綿密に考えられている資料を見てビジネスデザイン学科とのアプローチの違いを感じてとても勉強になりました。
全国大会まであと1週間あるので、リフレクションでいただいた意見をもとに調整して臨みたいと思います。
「もっとこうしたらいいな」とか「私ならこうするな」とか考えられるのが、ビジネスプランコンテストの本物だと感じました。
全国大会では、選ばれなかったチームの気持ちもブリッジして頑張りたいと思いましたし、姉妹校のみなさんがどんなプランを考えているのかプレゼンテーションが楽しみです。
全国大会概要
上記の2チームは、10月14日(月)に行われる全国大会に進出します。
■名称21世紀アカデメイア 第4回ビジネスプランコンテスト全国大会
■開催日10月14日(月)
■会場大阪ビジネス・アカデミー
〔アクセス〕https://www.obc.ac.jp/access/
参加対象校
21世紀アカデメイアグループ
東京ビジネス・アカデミー
名古屋ビジネス・アカデミー
大阪ビジネス・アカデミー
福岡ビジネス・アカデミー
東京ビジネス・アカデミーについて
7年連続就職率100%*!「専門スキル」+「ビジネススキル」を身につける!
ペット・動物看護・スポーツ・ファッション・フラワー・経営・ビジネスデザイン・AI・IT・オフィス。
多様な10分野である程度の目指す専門スキルを伸ばすだけでなく、社会で活躍する上で本当に求められるコミュニケーション力・ビジネスマナー・PCスキルといった「社会人基礎力」の育成で、社会で即戦力となる力を身につける、代々木駅徒歩0分のビジネス総合校です。
クラス担任×就職活動担当教員×業界で活躍する「現役講師陣」「OB/OG」の構わないサポートでミスマッチのない就職満足度の充実をめざします。
※就職希望者対象実績
■東京ビジネス・アカデミー公式ページ
https://www.tsb-yyg.ac.jp/
■東京ビジネス・アカデミー公式インスタグラム
https://www.instagram.com/tsb_yyg/reels/?hl=ja
■お問い合わせ先
東京ビジネス・アカデミー広報部 松本・関
メール:[email protected]
TEL:03-3370-2244
第4次産業⾰命が急速に発展し、ロボティクスや⼈⼯知能(AI)が社会に進む時代には、⼈材に求められる条件が根本から変わっていきます。
その結果、ただ⼤学で「知識」を学んだだけの⼈材は、⽣き残りません。
また、ただ専⾨学校で「技能」を⾝につけるだけの⼈材は、活躍できません。
これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は、⼈間だけが活躍できる⾼度な能⼒である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材です。
21世紀アカデメイアでは、この人材を「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(Five Stars Professional)と考え、その育成のための独⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。
ダイキン工業における協創イノベーションとDX人材育成 | JDIR
※本動画コンテンツは、2022年4月20日に開催されたJBpress/JDIR主催「第5回ものづくりイノベーション~デジタル&脱炭素の時代にこそ解き放て!日本のものづくりの底力~」の特別講演1「ダイキン」工業における協創イノベーションとDX人材育成」のアーカイブ配信です。
ダイキン工業では、かねてより「創協」をコンセプトに、さまざまな大学や公的機関、ベンチャー企業と連携を進めてきました。たのとおり、「組織対組織」で研究テーマづくりから始める点にあります。提携が成長戦略に浮かぶ「空気の価値化」というビジョンも、東京大学との協創の中から生まれました。
GoogleやTeslaなどのICT先進企業が参入し、空調事業の環境はデジタル化によって大きく変革されようとしています。提携も大きな成長のチャンスと捉え、空調機から収集したビッグデータを活用する「グローバルプラットフォーム」 」を構築し、空気を軸にしたソリューション ビジネスの創出というテーマに挑戦中です。
その挑戦を「協創」とともに支えているのが、「協創によるDX人材育成」です。社員が選抜されて2年間、プロジェクト・ベースド・ラーニング(Project Based Learning:課題解決型学習)を含む教育を受けています。この開始から約3年半、社内のドメイン知識とデータサイエンスの力を併せ持つ、ビジネスをリードできる人材が着実に育ちつつあります。
本動画では、ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター副センター長の河原克己氏が、パートナーの改革を支える「協創」「協創によるDX人材育成」について、詳しく説明します。
【2025年02月最新】東京23区のビジネスホテルを徹底分析!変わる宿泊需要と進化する都市型ホテル | HotelBank (ホテルバンク)
東京23区のビジネスホテルの分布
前回の記事「【2025年02123区の新規開業施設」では、東京23 区の中でも特に新規開業施設が集中している「港区・台東区・中央区」にフォーカスした。本記事では、これら 3 区におけるビジネスホテルの分布状況を分析し、エリアごとの特徴を解説する。
メトロエンジンリサーチによると、東京23 区「港区・台東区・中央区」のビジネスホテルの分布状況は以下の通り。
港区
港区は、国際的なビジネスの拠点として、多様な宿泊需要が生まれているエリアだ。六本木や赤坂エリアでは、外資系企業やメディア関連のオフィスが集まり、長期滞在向けのビジネスホテル需要が高い。浜松町や田町周辺は、羽田空港へのアクセスが優れていることから、国内外の出張者にとって利便性の高い宿泊拠点となっている。また、品川駅周辺は新幹線の発着地として多くのビジネス利用者が訪れるため、宿泊特化型のホテルや、短期滞在向けの施設が充実している傾向がある。
出典:メトロエンジンリサーチ
台東区
台東区は、観光と商業が共存するエリアだ。特に上野や浅草周辺に宿泊施設が多数立地しており、中でも、上野駅周辺は、東北・北陸方面とのアクセスが良好で、長距離移動を伴うビジネスパーソンの利用が多い。浅草エリアでは観光ホテルが目立つものの、近年はコンパクトで利便性の高いビジネスホテルも増えてきており、国内外の出張客に適した滞在環境が整いつつある。特に蔵前エリアは、新しいビジネスホテルの開業が相次ぎ、ビジネス・観光両面での注目度が上がっている。
出典:メトロエンジンリサーチ
中央区
中央区は、日本の金融・商業の中心地として発展しており、特に日本橋や銀座、築地エリアは、ビジネスパーソンの宿泊需要が高い。東京駅周辺には全国各地からの出張客向けに高機能なビジネスホテルが集中しており、効率的な滞在を求める利用者が多く見受けられる。一方で、八丁堀や茅場町といったエリアは、比較的リーズナブルな宿泊施設も増えており、コストを重視するビジネス層に支持されているようだ。
出典:メトロエンジンリサーチ
東京23区のビジネスホテル、施設数の推移
港区
港区のビジネスホテル施設数は、201922020年初頭にかけて急増しており、訪日外国人観光客の増加とともに、ビジネス需要の高まりが影響したと考えられる。一方で、2020年以降は施設数が横ばいになり、2021 年にはやや減少傾向が見られ、パンデミックによるインバウンド需要の低下が影響した可能性は否めないだろう。
2022年2023年2024年年以降は微増傾向にあり、新たな宿泊需要や市場の回復が反映されたと考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
台東区
台東区のビジネスホテル施設数は、 2019年から2025年にかけて安定した増加傾向だ。20201922020年にかけては緩やかに増加し、その後2020年半ばには大きく増加。この時期は、訪日観光客の増加とともに、浅草や上野エリアを中心に宿泊需要が高まったことが影響したと考えられる。
2021年2022年2023年2024年2025年2025年年にかけて急速に伸びており、インバウンド需要の回復に加え、つくばエクスプレス沿線や蔵前エリアなどの新規開発が影響している可能性が考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
中央区
中央区のビジネスホテル施設数は、2020年初頭から2021年にかけて急増。特に2020年の前半は大きく増加しており、東京駅や銀座、日本橋エリアを中心とした宿泊需要の高まりが考えられる。一方で、2021 年半ばには一時的な減少が見られ、コロナ禍による一部ホテルの閉業や稼働停止が影響した可能性がある。
2022年2023年2024年年にかけては、緩やかな回復傾向が続いている。特に銀座・築地エリアでは、ビジネスパーソンだけでなく観光客の利用も増えており、市場の回復が施設数の維持・増加に寄与していると考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
東京23区のビジネスホテル、部屋数の推移
港区
港区のビジネスホテルの部屋数は、 2019年から2020年にかけて急増。2021年初頭にはピークを迎えている。この傾向は、新規開業ホテル、インバウンド需要の高まりによる大型ホテルの供給増が要因と考えられる。一方で、2021年半ばから2022年にかけて部屋数が減少しており、一部ホテルの閉鎖や、稼働率の低下に伴う運営規模の縮小が影響した可能性が考えられる。
2022年2023年2024年年以降は微増傾向が続いており、需要回復を見越したホテルのリニューアルや、稼働率の安定による新規供給の影響が考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
台東区
台東区のビジネスホテルの部屋数は、2019 年から緩やかに増加し、2020年半ばには一時的な停滞が見られた。その後、2020年末から2021年初頭にかけて大幅に増加。この時期に新規開業したホテルや、規模拡張を行った施設が多かったと考えられる。その後、2021年から2022年にかけては増減を繰り返しながらも、全体としては安定した推移を見せている。
2023年2024年年以降は大きく増加。訪日観光客の回復とともに、上野・浅草エリアの宿泊需要が高まったことが影響している可能性が考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
中央区
中央区のビジネスホテルの部屋数は、20212021年初頭にかけて大幅に増加。特に2020年は急激な増加を見せており、この時期に新規開業したホテルが多かったと考えられる。しかし、2021 年半ば以降は一時的な減少が見られ、コロナ禍による宿泊需要の低下や、稼働率の調整による影響の可能性が推察できる。
2022年2023年2024年年以降は再び増加傾向となっており、訪日外国人観光客の回復や、東京駅周辺のビジネス需要の安定化が背景にあると考えられる。
出典:メトロエンジンリサーチ
東京都のビジネスホテル、稼働率の推移
回復基調で推移、全国平均を上回る高水準を維持
東京都のビジネスホテルの稼働率の推移を全国平均と比較すると、以下のような特徴が見られる。
出典:メトロエンジンリサーチ
東京都のビジネスホテルの稼働率は、全国平均とほぼ同じ動きを示しながらも、全国平均と比較しても高い水準を維持している。2020年初頭には新型コロナウイルスの影響で急落、一時は稼働率が20%まで低下したが、その後は国内需要や旅行需要全体の回復とともに徐々に持ち直し、2021年以降は安定した推移を見せている。
2022年2023年年以降は全国平均との差が広がり、インバウンド需要の回復や都内の出張需要の増加が影響していると考えられる。
2024 年に入っても東京都のビジネスホテルは高い稼働率を維持。全国平均と並行しながらも、観光・ビジネスの両面での宿泊需要を背景に引き続き堅調な推移を示している。
考察
東京都のビジネスホテル市場は、全国平均と同様の動きを示しながらも、やや高い水準で推移する傾向が見られた。この背景には、東京が国内外の出張需要を一手に担うビジネス都市であり、国際会議や展示会、企業活動の中心地として機能していることがあると考えられる。
また、 2023 年以降は全国平均との差が顕著になっており、これはインバウンド市場の回復が都内のホテル需要を押し上げていることを示している。特に、羽田空港の国際線利用者の増加や、大規模イベントの開催が稼働率の上昇に寄与していると考えられる。
一方で、東京都のビジネスホテル市場は季節変動が比較的小さいものの、長期的にはビジネス出張の在り方の変化や、リモートワークの普及による宿泊需要の変動が影響する可能性があるため、引き続き動向を見守りたい。
東京都のビジネスホテル市場の今後の展望
東京都のビジネスホテル市場は、引き続き全国平均を上回る水準で推移することが予想される。特に、国際的なイベントや観光施策の強化により、インバウンド需要のさらなる増加が期待される。また、国内外の企業活動の活発化に伴い、ビジネス需要も引き続き安定する見込みだ。
今後の課題としては、出張スタイルの変化に対応した宿泊プランの提供が挙げられている。リモートワークの一般化によるワーケーション需要への対応、デジタルノマドへのアプローチなど、様々な方策が検討されていることだろう。
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KOCCA主催「2026 SERIES ON BOARD TOKYO」開催、韓国映像制作会社10社と日本企業のビジネスマッチングを実施
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)が主催する「2026 SERIES ON BOARD TOKYO」が、2026年5月19日(火)から5月21日(木)まで、KOCCA CKL TOKYOにて開催されます。
本イベントは、の放送・映像制作会社と、日本の放送局、映像制作会社、配信プラットフォーム、配給・販売会社、投資関係者等と韓国のビジネスマッチングを目的としております。共同開発・共同制作、プロジェクト投資、リメイク、プレゼンテーション権販売など、多様な協業の機会の創出を目指します。
一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)は、本プログラムの日本側事務局として、韓国企業と日本企業とのマッチングを支援いたします。
参加をご希望の方は、事前登録フォームよりお申し込みください。 なお、1対1ビジネスマッチングについては、参加目的やご関心内容を踏まえ、主催者側にて調整を行うため、ご希望に沿えない場合がございます。予めご了承ください。
【開催概要】
イベント名:2026 SERIES ON BOARD TOKYO主催・運営:文化体育観光部/韓国コンテンツ振興院(KOCCA)日本側事務局:一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)開催日程:2026年5月19日(火)~5月21日(木)開催場所:KOCCA CKL TOKYO(〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目4-7 T-LITE 16階)対象:放送局、映像制作会社、配信プラットフォーム、配給・販売会社、投資関係者、その他韓国コンテンツとの協業に関心を有する企業・団体等参加費:無料・事前登録制
番組予定:
5月19日(火)15:00~17:30 スポットライトピッチング(ジャンル別再生会および応答)
5月20日(水)10:00~12:00 ピッチング(参加企業ごとのプロジェクト発表を中心としたピッチング)
13:00~18:00 1対1ビジネスミーティング(バイヤーと参加企業間のオーダーメイド型1対1ビジネスミーティング)
18:00~20:00 ワーキングネットワークイベント(東京ビジネスセンター連携のネットワーキングイベント)
5月21日(木)10:00~12:00 1対1ビジネスミーティング(バイヤーと韓国の制作会社間のオーダーメイド型1対1ビジネスミーティング)
参加予定企業:
本イベントには、以下の韓国映像制作会社10社が参加予定です。
イマジナス(https://www.imaginus.co.kr)代表作:この恋は翻訳できる?、台風家族、テンペスト
希望協業形態:共同開発・制作、プロジェクト投資
AKエンターテインメント(https://www.akent.co.kr/)代表作:ハナズキッチン、ファンタスティック・タイミング、注目の女性たち
希望協業形態:共同開発・制作、リメイク、プロジェクト投資
KBSメディア(https://global.kbsmedia.co.kr/)代表作:夫、愛する泥棒へ、キャベツ君の人生
希望協業形態:共同開発・制作、プロジェクト投資、権利プレゼンテーションの販売
ASTORY(https://astory.co.kr/ja/)代表作:キングダム、特命弁護士ウー、誘拐の日
希望協業形態:共同開発・制作、リメイクの版権、新作のプレゼンテーション権
WHYNOT(https://whynot.video/)代表作:ボーイフレンド...














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