2023年12月6〜7日、東京ビッグサイトで開催の第3回 東京ビジネスチャンスEXPOにPhotolizeが出展!5社限定で初期導入費用無料+3ヶ月無料の特典付き!業務効率化を一緒に実現しましょう!! | codeless technology 株式会社のプレスリリース
2023年12月6日(水)及び7日(木)東京ビッグサイト東1ホールにて開催される『第3回東京ビジネスチャンスEXPO』に、コードレステクノロジーが出展致します。
出来事は東京サイトビッグ東1ホール となります。
『第3回 東京ビジネスチャンスEXPO』は、Photolizeを多くの企業様に知っていただいて貴重なチャンスと捉えています。中小企業とITベンダーをつなぐ東京商工会議所の「ぴったり」マッチングを大切に、簡単に考えてDXに対応するPhotolizeのご紹介をしていきます。
今年、最後のイベントでPhotolizeの導入を決められた先着5社には、導入初期費用+3ヶ月無料の導入特典を設けさせて頂きます。
この機会にPhotolizeによるシステム導入の使いやすささと簡単さをぜひご体感ください!
当日会場では、Photolizeのブースでは実際のデモンストレーションや、具体的な取り組み内容についての詳細を共有させていただきます。投資家の皆様をはじめ、興味をお持ちの方はぜひお越しください。
『第3回 東京ビジネスチャンスEXPO』にお越しの皆様は、弊社ブースまで是非お立ち寄りください!
▼▼Photolizeは現場担当者がシステム開発を行うようなイメージで、ユーザーから送られた書類をそのまま背景として設置して、その上にデータ入力枠と写真の貼り付け、手描きを可能とすることWEB上で紙のように使用することができます。
▼▼Photolizeのサービス紹介動画(3分)
https://www.youtube.com/watch?v=U1vwCiSG9cA
https://bizchanexpo.tokyo/
■本展示会の特徴
1. 4つの出展分野での販路開拓
本展示会では「フード」「ライフスタイル」「ものづくり」「サービス・DX」の4つの分野を設定します。来場者の持つ課題解決ニーズに応える製品・サービスを直接アピールすることができます。な企業が集まることで、業種を超えた新たな出会い、新たなビジネスチャンスの獲得を支援します。
2. リアル展とオンライン展のハイブリッド開催
本展示会ではオンライン会場をご用意し、リアル展示とのハイブリッド形式で開催します。 オンライン会場では、リアル展示の開催前に来場者へ出展情報(製品・サービス・資料)を提供することで、当日開催にスムーズな商談が可能となります。遠方でリアル展示へお越しになれない来場者、リアル展示会期中に来場する時間が確保できない来場者などからのアクセスも実現します。
3. 東京商工会議所のネットワークを主体とした広報活動
地域総合経済団体として、8万件超の会員を有する東京商工会議所のスケールメリットを活かすとともに、本部・23支部のあらゆるチャネルを活用した広報活動を実施します。や地域経済団体、金融機関など多様なネットワークも活用し、ビジネスマッチングの最大化・最適化を目指します。
4.充実した主催者企画
本展では以下の企画を予定しております。
・主催者企画『ビジネスチャンス商談会』・特別展示ブース(体験コーナー)・ラリークイズ・ITツール・サービス相談会「“ぴったり”マッチング」
5. 初出展の方も安心の出展者フォロー
参加者を対象とした説明会を10月中旬に開催予定です。 説明会では展示会効果の最大化に向けて、専門家による展示会セミナーを実施するほか、出展者同士の交流会も予定しあります。
名称:第3回 東京ビジネスチャンスEXPO
会期:リアル展:2023年12月6日(水) 12月7日(木) 10:00~17:00 2日間
オンライン展:2023年11月27日(月) ~ 12月11日(月) 15日間 ※オンライン展詳細は本日公開予定です
開催場所:東京ビッグサイト東1ホール
主催:東京商工会議所
共催:株式会社東京ビッグサイト
後援予定:東京都商工会議所連合会/東京都商工会連合会/公益財団法人東京都中小企業振興公社/公益財団法人東京観光財団/一般社団法人東京都信用金庫協会/一般社団法人東京都信用組合協会/東京信用保証協会/株式会社日本政策金融公庫/一般社団法人東京都中小企業診断士協会/日本小売業協会/一般社団法人全国スーパーマーケット協会
対象分野:フード、ライフスタイル、ものづくり、サービス・DX
展示規模:280企業、団体
来場対象:フード、ライフスタイル、ものづくり、サービス・DX等
入場者数:10,000名(予定、オンライン含む)
入場料:無料(登録制)
社名:コードレステクノロジー株式会社
本社所在地:東京都千代⽥区神⽥錦町2-9 大新ビル509
代表取締役:猿谷 吉行
内容事業:【Photolize】サービスの開発・販売・運営
設立: 2020年4月1日
HP:https://codeless-tech.com/
ビジョン:「インターフェースを最適化して世界中を元気に」
ミッション:「楽にしよう。」
多くの現場を経験してきて、ITの利用が苦手なユーザーがひと目見て「自分もできる」とは、
システム的に考えると重要なことと考えます。人は「できる」と思われるなら「やる気」が出てきます。
Photolizeのように簡単なシステムは「働く人を元気にする」ことができると考えています。
「お問い合わせ」はHP下部より、お気軽にご連絡下さい。
東京ビジネスデザインアワード 2020年度優秀賞 日本ラベル & SANAGI design studio シールで新しいコミュニケーションを実現する「化石みっけ」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web
2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)で優秀賞を受賞しました。ブラックライト印刷を実施した恐竜のシールを部屋に貼り、子どもが見つけて遊びながら学ぶというもの。商品化には課題も多く、企業とデザイナーの「人と人をつなぐコミュニケーションを実現する」という強い想いで乗り越えました。
結局「これしかない」
――日本ラベルは今年(2023年)で創業42年目ですね。
平山 はい。 裏面にペーストのついた印刷物を得意として展開してきました。 その前身は曾祖父が立ち上げた平山秀山堂という会社で、まだ値札というものがなかった時代に、アラビアペーストをした塗布シールを日本流通させてたんです。日本ラベルとして再スタートし、ラベルやシールの印刷を主力としながら百貨店業界や有利店、最近では食品会社などと取引しています。 ペースト付きのプライスシールもあれば、ペーストのないプライスカード、あるいはバックヤードで使うための「取り扱い注意」ラベルなど、お客様の多様なニーズに応えてきました。
――日本ラベルならではの特徴は何ですか?
平山 裏面にペーストを塗布する特殊印刷はもちろん、その後の加工まで様々なや技術を考えています。そのためお客様に提供できる機械出力の種類が多く、ほとんどのニーズには応えられると自負しています。
当社オリジナルの技術としては、ペットボトルなどに貼って貼られるアテンションシールと剥がせる二層シールを組み合わせた「アテンション二層シール」などがあります。他にも最近は環境問題に注力していて、印刷する時に出る残紙やゴミを100%リサイクルし、次の資材を作るときの燃料などにしています。環境を守るためにFSC(Forest Stewardship Council)認証も取得しました。
株式会社日本ラベル...
山東に「回帰」する出身企業家~ベンチャーキャピタルが熱視線を送る理由
10月、山東省は「儒商大会」の開催により、再び投資家たちの注目を集めている。
今年の大会はこれまでとは一線を画すものだった。出席者の層の高さや業界の多様さだけでなく、とりわけ注目されたのは、人工知能(AI)、新エネルギー・新素材といった新しい生産力分野で活躍する山東省出身の若き俊才たちが、技術とチーム、そして野心を携えて故郷に「回帰」していることだ。
ベンチャーキャピタル(VC)がこれほどまでに山東に熱視線を送るのはなぜか。資本市場の嗅覚は鋭い。本質的には、山東省の新しい生産力とその産業エコシステムに対する外部からの評価の高まりを示している。この「山東ブーム」を読み解くカギは、三つの「吸引力」にある。
(一)人材の「Uターン」~イノベーションの源泉となる集積
人材の流れは、地域の成長力を測る重要なバロメータだ。今回の儒商大会の出席者のうち、新しい生産力分野の起業家は50%を超えた。山東省は「人材の供給源」から「人材を引き付ける磁場」へと急速に変貌を遂げている。
世界的な脳機関連企業「BrainCo」のパートナーで山東省出身の何熙昱錦博士は、先端技術を携えて参加。2024年には済南市と脳機インターフェースの生産拠点プロジェクトで合意に至った。同じく山東省済寧市出身の劉洪傑氏も、AI大規模言語モデル向けの演算能力を持つ半導体チップ技術を携えて故郷に戻った。
彼らの選択の背景には、山東省が持続的に改善を重ねる人材環境がある。「斉魯英才」をはじめとする人材育成計画や、「人才金政」「創業斉魯」といった具体的な行動を通じて、山東省は確かな政策支援と産業インフラを提供。「戻りたい、残りたい、成長できる」土壌を整えている。
ここ山東では、科学技術イノベーションと産業イノベーションが深く融合している。起業家は容易に完全なサプライチェーンにアクセスできるため、「故郷に帰る」という選択は、単なる郷愁ではなく、将来性と可能性を兼ね備えた合理的な戦略判断となる。この「頭脳の流出」から「頭脳の定着・活用」への転換が、山東のイノベーション駆動型成長に最も活発な原動力を注入している。儒商大会は最強の「人材磁場」として、数多くの技術先駆者たちの「Uターン」を促している。
(二)厚みのある産業基盤~イノベーション成果の「加速装置」
ベンチャーキャピタルが山東を高く評価する核心は、同省の深い産業基盤にある。「0から1」を生み出す画期的な創新にとって、最も切実な願いは「1から100」への産業化とスケールアップである。山東は、まさにそれを実現する土壌を提供している。
山東省は全41の工業大分類を網羅し、サプライチェーンは完璧で、部品調達や産業配套の能力に優れる。ベンチャー企業や新規プロジェクトにとって、ここでは低コストかつ高效率で必要な部品、技術、人材を見つけることができ、サプライチェーンの断絶に四方奔走する必要はない。山東は単なる「経済規模の大きな省」ではなく、創新の成果が本当に規模化・産業化に耐えうるかを試す「試金石」であり、成長を後押しする「加速装置」なのである。
儒商大会内で開催された「破壊的創新技術成果発表と産業融合マッチング会」では、高解像度眼底イメージング装置、1万メート級深海複合ケーブルなど、数多くの先端技術プロジェクトが、その真価を理解する「理解者」と出会った。また、「山東消費分野における新業態・新模式・新シーン投資プロモーションイベント」では、楽刻運動(Leke Fitness)、転転集団(Zhuanzhuan Group)といった新興消費企業が、済南、青島、臨沂などの各地が持つ市場機会と直接対話する場が設けられた。「ハードテク」と「新消費」が両輪で発展する姿は、山東の産業生態系の多様性と活力を物語っている。
まさにこの「実用化・製品化能力」こそが、山東で生まれた創新の「火花」を「燎原の炎」へと変える原動力だ。儒商大会は「産業マッチングの場」として、先端技術の「種」や優れたビジネスアイデアを、山東の産業という「肥沃な土壌」に確実に播き、具体的な投資と協業を生み出している。伝統産業の強固な基盤を下支えとし、新興分野の機会が次々と湧き出る——こうした産業構造こそが、ベンチャーキャピタルが山東への投資を決断する決定的な理由なのである。
(三)最適化される環境~投資家に「予測可能性」をもたらす
ビジネス環境は、地域の競争力を映し出す鏡である。山東省が環境改善において示した改革への決意と実践的な措置は、ベンチャーキャピタルを惹きつける第三の引力となっている。
今回の儒商大会で発表された「産業チェーン投資誘致マップ」は、山東のビジネス環境向上の具体的な証左だ。このマップは19の代表的な産業チェーン、979の重点企業、336の重点産業パークを全景的に提示。世界の投資家に対して差し出された「立体的な戦略計画書」とも言うべきもので、山東の産業布局と協業のチャンスを明確に描き出している。
過去の単なる「政策優遇地」の造成から、現在の「産業生態系の高地」の構築へ——山東は静かなる変革を経験している。政府はもはや単に優遇政策を打ち出すだけの存在ではない。自ら「産業エンジニア」へと役割を変え、世界の産業動向に対する正確な理解と、自らのリソースに対する深い洞察に基づいて、積極的に産業の方向性を設計している。投資家に対して「どこにチャンスがあるか」を明示するだけでなく、「山東が何を求め、何を持ち、何を提供できるのか」を明確に説明するのである。
大会期間中に開催された「山東と日本の産業発展マッチング会」や「中国とシンガポールの持続可能な発展協力交流会」といった専門イベントは、この「マップ」に導かれた、山東のグローバルなリソース連携能力を如実に示した。
この「按図索驥(図に従って駿馬を探す)」とも言うべき精密な投資誘致モデルは、投資家の情報収集コストと意思決定のリスクを大幅に低減し、より安定して予測可能なビジネス環境を創出している。儒商大会は、極めて高い精度と透明性をもって、世界の投資家に「予測可能性」という安心を供給している。これが「山東熱」の背後に横たわる、信頼の基盤なのである。
三重の好循環が生む成長のエンジン
人材、産業、環境——この三つの引力は孤立して存在するのではなく、互いに促進し合い、協調して作用する有機的な全体を成している。人材の回帰が産業の高度化に新たなエネルギーを注入し、産業の優位性が環境の最適化に実践の基盤を提供し、環境の改善がさらに人材と資本の吸引力を強化する。この好循環こそが、「山東ブーム」という現象の背後に流れる深層の論理である。
儒商大会が継続的に開催され、山東を選択することが多くの投資家の共通認識となる中で、我々が目にしているのは、単なる経済規模の大きな省の「人気」ではない。その発展理念と発展方式における、深遠な変革の跡なのである。「近くにいる者を喜ばせ、遠くにいる者を招き寄せる」——今日の山東は、投資の熱土、創新の沃土、人材の楽土となろうとしている。これは現在の成長の勢いを描写するものであると同時に、山東が持つ未来の可能性をも示唆している。
予防医療専門の自由診療クリニック「MARU by Tokyo Business Clinic ペリエ千葉エキナカ」3/1(金) JR千葉駅にNEW OPEN!
「MARU by Tokyo Business Clinic」は、2020年6月JR東京駅八重洲北口隣接に予防医療専門の自由診療専門クリニックとして第1号店をオープンしました。
365日、9:00〜21:00まで診療を受けられ働くビジネスマンや地域の皆さまから支持を受けこの程度の多くの方々がアクセスしやすいJR千葉駅に2号店を開院する運びとなりました。
コンセプト:元気な人をもっと元気にワクチンセンター、クリニック、健康、美容医療を4つの要素に、地域の皆さまや働くビジネスマンがより充実した日々を過ごせるよう願いを込めて、予防医療を提供する健康的なライフスタイルをサポートいたします。
ワクチン接種
乳児予防接種や成年予防接種、妊娠予防接種、海外渡航に伴う予防接種を実施しております。
専門の医師や看護師が渡航先や旅程に応じたワクチンプランをご提案いたします。
トラベル予防
海外渡航者へ必要な検査やワクチン接種、渡航に備えて医療の相談も承っております。
ワクチン接種証明や診断書などの英文の作成も対応しています。
検査各種
インフルエンザ検査、コロナ検査、ノロウイルス検査、アレルギー検査等の各種検査に加え、英語/中国語での診断書の発行も対応しています。
健康診断 企業様の健診、資格健診、⼊園・⼊学時の健診等の各種健康診断に対応しております。
美容医療
美容注射、ピル、⾃費診療 各種美容注射を取り揃えており、お昼休みや仕事の合間のすきま時間に診察なしで受けることもできます。
・クレジットカードや電子マネーなど30種類以上の決済方法に対応可能です。
(VISA、MASTER CARD、JCB、AMERICAN EXPRESS、UnionPay、WeChatPay等)
※その場でのお支払いが難しい場合は、オンライン決済もご案内可能です
・企業請求も対応していますので事前にご連絡下さいませ。
開院日:2024年3月1日
診療内容: 予防医療、 ワクチン、健康診断、美容医療、その他
診療時間:毎⽇9時〜21時(年中無休)
受診方法:直接来院し受診が可能、24時間Web予約(ファストパス発券)、オンライン診療
院⻑:原田 佳奈
ホームページ:https://www.maru.clinic/
住所:千葉県千葉市中央区新千葉1丁目1−1 ペリエ千葉エキナカ 4F
電話番号:043-307-6981
内覧会実施
2024年2月29日(木)10:00-16:00
担当:三木
TEL:080-3857-0611 メール:[email protected]
内覧会にお越しの際には、ぜひプレゼン資料をご請求ください。担当者までご連絡ください。
【法人概要】
法人名:医療社団法人クリノヴェイション
所在地(八重洲オフィス):
東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング地下1階 東京ビジネスクリニック八重洲北口院内
理事長:内藤祥
設立:2017年2月24日
事業内容:クリニック経営(東京ビジネスクリニック)
クラウド型電子カルテの設計・開発(クリニカルテ)
予約管理システム開発
URL:https://www.clinnovation.jp/
【運営クリニック紹介】
・東京ビジネスクリニックMARU
URL:https://www.maru.clinic/
・東京ビジネスクリニック
URL:https://www.businessclinic.tokyo/
・ファミリアキッズ(託児所)
URL:https://www.familia-kids.com/
2026/27シーズンTOKYO GROW WITHプログラム実施(学生ビジネススタッフ募集)のお知らせ|ニュース|FC東京オフィシャルホームページ
クラブの成長とともに歩むTOKYO GROW WITHプログラムを、2025シーズンに続いて2026/27シーズンも実施します。スポーツ業界で働くことに興味がある方、挑戦することが好きな方、そしてクラブの『VISION2030』に共感し、クラブの未来とともに歩む方を募集します。スポーツのリアルな環境で自らの可能性を広げ、次世代のリーダーをめざす一歩踏み出してみませんか。
学生ビジネススタッフ募集要項
【対象】大学院、大学、短期大学、高等専門学校、専修学校専門課程(いずれも修業年限2年以上)に臨んでおり、2027年6月末まで可能な学生
【人物像を募集します】・プロスポーツクラブにおけるビジネススタッフの業務に興味があり、実務経験を活かしてスキルアップしたい方・成長と学ぶ姿勢があり、動的に活動に取り組む方・現状の課題に対して柔軟に対応し、新しいアイデアを積極的に提案できる方・チームワークを重視し、異なる考え方や意見にも耳を傾けながら周りの人たちと協力できる方・FC東京の責任として責任を持って自らの役割を果たし、学生ビジネススタッフとしてクラブの成長に貢献したい方
【応募条件】・2027年6月末まで勤務可能な方・基本的なPCスキルがある方(PowerPoint、Excel、Wordが使える方)・学業に無い範囲で勤務可能な方
【勤務条件】勤務時間・勤務場所等の詳細は面接時にご説明させていただきます。なお、応募登録フォーム内に業務領域ごとの目安を記載しておりますのでご参照ください。
【募集人数】いくつかの名前
【プログラム実施(参加)期間】2026年6月1日から2027年6月30日まで(予定)
【雇用形態】本募集は有給のアルバイト雇用となります。採用者は当クラブと雇用契約を終了の上勤務いただきます。
【微妙】1,250円※法令に基づき、労災保険が加入します。※交通費は社内規定に基づいて支給されます。
【応募方法】(1) 応募登録フォームの送信応募登録フォームに必要事項を入力して送信してください。応募登録フォームはこちら(2) 応募書類の提出(メール)応募書類をご用意の上、メールにてご提出ください。□提出書類・履歴書※本人確認のため、顔写真付きフォーマットをご使用ください。※電話番号・メールアドレスは必ず記載してください。※手書きは不可となります。
・一瞬理由・自己PR等(形式自由)※動画ファイルを含むもの、手書きは不可となります。※PDFでのご提案を推奨します。※動機(400字程度)を必ず記載してください。
【応募書類提出先】FC東京 TOKYO GROW WITHプログラム採用担当[email protected]※メールの件名は『FC東京学生ビジネススタッフ応募書類』としてください。※上記のメールアドレスより3/18(水)までに一次選考の結果をお送りいたしますので、メールを受信できるように設定をご確認ください。
【応募締切】2026年3月15日(日) 18:00※応募登録フォーム送信および応募書類提出が完了となります。※締切間際のお問い合わせには対応できない場合がございます。
【応募後の流れ(選考スケジュール)】次回選考:書類選考二次選考:グループ面接@オンライン最終選考:個別面接@対面※上記はいずれも変更となる可能性がございます。
【個人情報の取り扱いについて】ご応募につきご提供いただく個人情報は、採用活動の目的にのみ利用します。なお、採用活動の目的には、本プログラム以外の当社の採用情報のご案内も含まれております。「採用活動時における詳細な個人情報の取扱いについて」をご確認ください。
応募を考えている方へ|2025シーズンに参加した学生からのメッセージ
「このプログラムに少しでも興味を持っている方がいれば、ぜひ一歩踏み出して応募してみてほしいです。私自身、大学生という立場で新しい環境に挑戦することに大きな不安を感じていましたが、今では『応募して本当に良かった』と心から思っています。サッカークラブの運営の向こうを間近で経験でき、大学生活では得られない学びや刺激を多く得ることができました。新しい挑戦を通して成長したい方、自分の可能性を広げたい方に強くおすすめしたいプログラムです」
「TOKYO GROW」...
ハーバード大教授が「東京海上」のグローバル戦略を評価する理由 | ハーバードの知性に学ぶ「日本論」 佐藤智恵 | ダイヤモンド・オンライン
デイビッド・J・コリス教授(前編)
2022.12.15 4:40
...
2024年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞9件を発表 | 公益財団法人日本デザイン振興会
2月4日の提案最終審査会にて最優秀賞、優秀賞を決定。当日の一般観覧を募集。
2025年年1月8日
公益財団法人日本デザイン振興会
東京都内の中小企業活性化策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う「東京ビジネスデザインアワード」(以下 tbda )は、2024年度のテーマ賞9件の受賞を発表しました。
tbda は、東京都内の中小企業が保有する独自の技術や素材などを「テーマ」に、各社のテーマを活用し新たなビジネスへと発展させるためのデザイン(プロダクト、ブランディングなど)の提案を幅広く募り、審査会による選考を経て決定した「テーマとデザイン提案のマッチング」をテーマ賞としています。
本年度のtbda では、参加の各企業の技術や素材の特性に加え、外部環境の変化による売上不振、原材料の高騰や従業員の高齢化、事業承継の課題など中小企業の現状と直面する課題がテーマを通して読み取れました。デザイナーからの提案では、現状でどう動くべきなのか、何を目指すべきか、企業の強みを整理し技術や素材の活用だけでなくこれからの企業の姿勢や在り方を提案するものが多く寄せられました。
本事業を通して、企業の経営者が「デザイン」を理解すること、そして、デザイナーが企業の「経営」を理解して、 1つのチームとなり新たな事業を興すことをスタートしました。
2 月4日(火)に開催する提案最終審査会では、「デザインはビジネスの力になること」を今後の展望として、テーマ賞9件の具体策を発表します。提案最終審査会について
提案最終審査会では、テーマ賞を受賞した9件の受賞デザイナーのプレゼンテーションにより審査を行います。最終審査会を経て、最優秀賞、優秀賞をそれぞれ決定します。・最優秀賞( 1 件・企業/デザイナーそれぞれに50
・優秀賞(2 件・企業/デザイナーそれぞれに10万円)2023年度提案最終審査会の様子
テーマ賞受賞後、企業とデザイナーは審査委員・事務局の支援の下、ビジネス実現化に向けて検討を進めます。
2024年年度9件一覧各テーマの詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://www.tokyo-design.ne.jp/archive/outline/2024/※下記一覧の見方について
テーマ:2024年度「東京ビジネスデザインアワード」のテーマとして選出された東京都内の中⼩企業が保有する独⾃の技術や素材など
▼
提:上記のテーマに対してテーマ賞を受賞したデザイナーからの提案
2024年度提案最終審査会一般観覧募集について
日時:2025年2月4日(火) 13:30〜18:00 (開場 13:00 予定)
会場:東京ミッドタウン東京ミッドタウンb(東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンb1f)
定:30 名(先着順)
参加費:無料
タイムスケジュール(予定):
13:30:開会/主催者挨拶/テーマ賞紹介など
13:45:9組のデザイナーによるプレゼンテーションスタート
15:50:休憩/審査委員による別室審査
17:30:結果発表・表彰など
18:00:閉会
※15:50 以降、別室審査の状況により時間が変更する可能性があります。2024年年度東京ビジネスデザインアワード
審査委員長
山田 /株式会社メソッド /株式会社メソッド
審査委員
秋山 /スタジオバイコラー
谷口...
最優秀賞は「時を自在にデザインする真鍮ブランドの提案」に決定。2023年度 東京ビジネスデザインアワード 最終審査結果 – デザイン情報サイト[JDN]
「東京ビジネスデザインアワード」の提案最終審査が2月8日に行われ、2023年度の最優秀賞1件と優秀賞2件が発表されました。
東京ビジネスデザインアワードは、東京都内の中小企業を対象に事業支援・新規市場開拓を目的として毎年実施されるコンペティション。企業が有する製造加工技術や素材ノウハウなどを「テーマ」として募集し、それらを活用するした新たなビジネスプランや新規用途開発のアイデアなどをデザイナーから募集し、両者のマッチングにより事業を推進していきます。
今年度は11のテーマと提案がマッチし「テーマ賞」を受賞しました。2月8日の最終審査ではテーマ賞を受賞したデザイナーがプレゼンテーションに臨んだ。
「最優秀賞」にたのしみは、株式会社富士産業・榎本清孝(アートディレクター/プランナー/株式会社トムテ)・村上麻衣子(デザイナー/株式会社トムテ)による「時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案」 」だ。
最優秀賞「時を自由にデザインする真鍮ブランドの提案」。 企業テーマは、職人技で古美色を再現する「硫化燻し加工技術」。 これに対し、「企業の高い技術力とデザインの力」で、真鍮に新たな価値を与え事業拡大していくブランドプロジェクトの提案」が起きなかった
デザイナーを代表して登壇した榎本清孝は「自分自身はグラフィックデザインの人間だが、今回のプロダクトをグラフィックデザイナーとの協議、利益につながっていくかが今後試されると思っているので、頑張っていきたい」 」と話しました。
また、「優秀賞」を受賞したのは、有限会社オクギ製作所・千龍馬(デザイナー)・梅村隼多(デザイナー)による「ワイヤーカット放電加工を相談したアクセサリーブランドの提案」と、株式会社江北ゴム製作所・土井智喜(デザイナー/soell株式会社)による「自然に優しいゴムと廃棄材を融合させたプロダクトブランドの構築」の2件。
審査委員長を務めたバイヤー/株式会社メソッド 代表取締役の山田遊は、テーマ賞を受賞した11組のプレゼンには、実現性が高く、売れるだろう想像できるものが複数あったとし以下のようにコメントした。
「今回のプレゼンテーションにも『共創』というキーワードがあったが、これは経営者・デザイナーだけでなく顧客や審査員も含めた、ステークホルダー全員にわかれないこと。サービスやプロダクト全体を一緒につくる人や購入者すらも、共創する仲間であるという認識が今後必要になるのではないか―とりあえず購入・消費の形に社会の流れが変わっているように感じられる。思っていただきたい」
実現に向けて、具体的な協働が開始される受賞計画の今後の展開に注目したい。
https://www.tokyo-design.ne.jp/award.html
2025年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞8件を発表 | 公益財団法人日本デザイン振興会
2月3日の提案最終審査会にて最優秀賞、優秀賞を決定。 当日の一般観覧者を募集します。
2026年1月8日
公益財団法人日本デザイン振興会
東京都内の中小企業活性化政策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う「東京ビジネスデザインアワード」(以下TBDA)は、2025年度のテーマ賞8件の受賞を発表しました。
TBDAは、中の中小企業が保有する独自の技術や素材などを「東京都」に、当面のテーマを活用し新たなビジネスを発展させるためのデザイン(プロダクト、ブランなど)の提案を幅広く募集し、審査会による選考を経て決定した「テーマとデザインディングの提案マッチング」をテーマ賞としています。今年では、参加企業の技術や素材の特性に加え、円安・物価の上昇、構造的な人の手、事業承継など中小企業の現状と決着する課題を考えることができます。今年度のデザイナーからの提案では、企業の強みを整理し、技術や素材の活用を根幹に、これからの企業の姿勢や在り方、やるべき優先順位を提案するものがたくさん寄せられました。2月3日(火)に開催する提案最終審査会では、テーマ賞8件の具体案を発表します。成果物としてのデザインだけではなく、ぜひその成果物が生まれる経緯やプロセスに含まれるデザインにも注目してください。
<最終提案審査会について>
テーマ賞を受賞した8件の受賞デザイナーのプレゼンテーションにより審査を行います。最終審査会を経て、最優秀賞、優秀賞をそれぞれ決定します。・最優秀賞(1件・企業/デザイナー 各に50万円)
・優秀賞 (2件・企業/デザイナーにそれぞれ10万円)テーマ賞受賞後、企業とデザイナーは審査委員・事務局の支援の下、ビジネス実現化に向けて検討を進めます。
2025年度「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞 8件一覧各テーマの詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/award.html※下記一覧に見方について
テーマ:2025年度「東京ビジネスアワード」のテーマとしてデザインとして選ばれた東京都内⼩企業が独自に保有する⾃の技術や素材など
▼
提示案:上記のテーマに対してテーマ賞を受賞したデザイナーからの提案
<2025年度提案最終審査会一般観覧募集について>
日 時:2026年2月3日(火) 13:30〜17:30(開場13:00予定)
会場:東京ミッドタウンカンファレンス(東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウン・タワー4階)
定員:数名(先着順)
参加費:無料
タイムスケジュール(予定):
13:30:開会/主催者挨拶/テーマ賞紹介など
13:45:8組のデザイナーによるプレゼンテーションスタート
15:45:休憩/審査委員による別室審査
17:00:結果発表・表彰など
17:30:閉会
※15:45以降、別室審査の状況により時間が変更する可能性がございます。<2025年度東京ビジネスデザインアワード審査委員>
審査委員長:秋山かおりプロダクトデザイナー /STUDIO BYCOLOR
審査委員:
谷口 靖太郎 デザインエンジニア
日髙一樹 特定弁護士・弁理士、デザインストラテジスト /日高国際特許事務所所長
坊垣佳奈 株式会社マクアケ 共同創設者 / 顧問
宮崎 晃吉建築家 /株式会社HAGISO 代表取締役
八木 彩 アートディレクター、クリエイティブディレクター / アランス株式会社代表取締役
柳沼周子バイヤー...










![最優秀賞は「時を自在にデザインする真鍮ブランドの提案」に決定。2023年度 東京ビジネスデザインアワード 最終審査結果 – デザイン情報サイト[JDN] 最優秀賞は「時を自在にデザインする真鍮ブランドの提案」に決定。2023年度 東京ビジネスデザインアワード 最終審査結果 – デザイン情報サイト[JDN]](https://www.japandesign.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2024/02/f64307898d45390c0f8d6d272527cd2b.jpg)



