東京ビジネスデザインアワード 2020年度優秀賞 日本ラベル & SANAGI design studio シールで新しいコミュニケーションを実現する「化石みっけ」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web

2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)で優秀賞を受賞しました。ブラックライト印刷を実施した恐竜のシールを部屋に貼り、子どもが見つけて遊びながら学ぶというもの。商品化には課題も多く、企業とデザイナーの「人と人をつなぐコミュニケーションを実現する」という強い想いで乗り越えました。 結局「これしかない」 ――日本ラベルは今年(2023年)で創業42年目ですね。 平山 はい。 裏面にペーストのついた印刷物を得意として展開してきました。 その前身は曾祖父が立ち上げた平山秀山堂という会社で、まだ値札というものがなかった時代に、アラビアペーストをした塗布シールを日本流通させてたんです。日本ラベルとして再スタートし、ラベルやシールの印刷を主力としながら百貨店業界や有利店、最近では食品会社などと取引しています。 ペースト付きのプライスシールもあれば、ペーストのないプライスカード、あるいはバックヤードで使うための「取り扱い注意」ラベルなど、お客様の多様なニーズに応えてきました。 ――日本ラベルならではの特徴は何ですか? 平山 裏面にペーストを塗布する特殊印刷はもちろん、その後の加工まで様々なや技術を考えています。そのためお客様に提供できる機械出力の種類が多く、ほとんどのニーズには応えられると自負しています。 当社オリジナルの技術としては、ペットボトルなどに貼って貼られるアテンションシールと剥がせる二層シールを組み合わせた「アテンション二層シール」などがあります。他にも最近は環境問題に注力していて、印刷する時に出る残紙やゴミを100%リサイクルし、次の資材を作るときの燃料などにしています。環境を守るためにFSC(Forest Stewardship Council)認証も取得しました。 株式会社日本ラベル...
2023年度「東京ビジネスデザインアワード」のデザイン提案を10月30日まで募集中 – デザイン情報サイト[JDN]

2023年度「東京ビジネスデザインアワード」のデザイン提案を10月30日まで募集中 – デザイン情報サイト[JDN]

2023年度の「東京ビジネスデザインアワード(TBDA)」の募集テーマ全11件が発表され、デザイナーからの提案受付が9月5日から開始されました。 「東京ビジネスデザインアワード」は、中小企業から募集した「テーマ」を活用した新規用途開発や、ビジネス全体へのデザイン提案をデザイナーから募集するコンペティションです。公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行っております。 2012年のスタート以来、総企業テーマはのべ110件、企業とデザイナーのマッチングからはじまったTBDA発の事業として、国内で60万個以上を売り上げるヒット商品やグッドデザイン賞受賞製品など20件以上の実現化と協働事例が生まれました。 2023年度のテーマには、以下11件のテーマが選ばれました。 【テーマ】1. 細い繊維径の不織布タピルス株式会社2. デジタル印刷を活用した段ボール資材への加工技術(株式会社志村製所機能)3. 試作から最終製品までを1台でお任せできるハイエンド3Dプリンター(株式会社アスペクト)4. 手作業で美しく溶接する銀ロウ付け技術および金属加工(株式会社佐藤製作所)5. 独自のゴム複合設計と広範囲加工技術(株式会社江北ゴム製作所)6. 職人技で古美色を再現する「硫化燻し加工技術」(株式会社富士産業)7. 輝きと感触を自由自在に表現できる「特殊デジタル印刷技術」(株式会社研社文)8. メイド・イン・TOKYOの職人技「ソール製造加工・貼り合わせ技術」(株式会社オノザキ)9. ワイヤーカット放電加工による微細・精密金属加工技術(有限会社オクギ製作所)10. 社会人を対象としたキャリア支援ノウハウの活用(Cross-Boundary Project)11. チタンやシリコンの電極を使い対象物に放電処理によるコーティングをする被膜形成技術(アートビーム有限会社) 企業の「テーマ」とデザイナーの提案マッチング成立後は、実現化に向けての協働がスタートし、プレゼンテーション方式の最終審査を経て、2024年2月に最優秀賞・優秀賞が決定します。 、募集期間中はデザイナー向けにテーマ企業の工場見学会や説明会、トークイベントなども実施される。 【2023年度 東京ビジネスデザインアワード】 http://www.tokyo-design.ne.jp/award.html デザイン提案募集期間:2023年9月5日(火)~10月30日(月) 応募資格:中小企業との協業に刺激的な国内在住の個人またはグループ 応募費用:無料 ※ただし、通信費や提案の制作に伴う実費等は応募者負担 賞・賞金:最優秀賞(1点)賞金100万円(企業とデザイナーにそれぞれ50万円)、優秀賞(2点)賞金各20万円(企業とデザイナーにそれぞれ10万円)、テーマ賞(1テーマにつき1点) ※審査の結果、該当なしとなる場合あり ■デザイナー向け・テーマ企業とのコミュニケーションデー企業担当者との一時応答やサンプル展示など、直接コミュニケーションが取れる「コミュニケーションデー」を開催。事務局からの応募説明や過去テーマ賞受賞者とのトークイベントも併催日時:2023年9月21日(木)17:30~19:30場所:東京ミッドタウン・カンファレンス(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー4階)詳細・申し込み:https://www.tokyo-design.ne.jp/news/2023/2309051/

2024シーズン総括 ビジネスとフットボール(前編) | FC TOKYO FANZONE

2024年fc 東京。平均入場者数、年間売上などビジネス面で数々の過去最高数字を更新する一年となった一方、チームとしてタイトル争いに加われなかった現実にも直面した。クラブの現在地についてビジネス、フットボールの両面から川岸滋也社長に一年間の戦いを振り返ってもらったインタビュー。前編では好調な実績を残したビジネス面の受け止めについて聞いた。そこには好調な数字だけでは見えてこない未来への取り組みが織り込まれていた。 取材・構成=佐藤 取材・構成=佐藤 過去最高の数字と未来への取り組み ──2024シーズンのビジネス面とフットボール面、それぞれをどのように総括されているのか。まずはビジネス面から伺わせてください。分かりやすい指標としてはリーグ戦の観客動員数が挙げられます。fc東京としては2019シーズンの31,540人が過去最高の数字でした。そして2024 ──それでも観客動員が伸びた要因をどう捉えていますか。1試合平均の観客数が30,000人を超えた2024シーズンは優勝争いをしたシーズンでした。その数字を超えるという目標はクラブにとってチャレンジングなことで、すぐに達成できるものだとは考えていませんでした。ですが、2024 シーズンは本当に多くの方に来ていただき、そのチャレンジに成功することができました。もちろん全試合を味スタで開催した2024 シーズンと異なり、2024 シーズンは国立競技場で4試合を開催して合計210,000人にご来場いただいた。延べ人数もリーグ戦のホームゲームが2試合増えていますから、数字を単純に比較することはできませんが、それでも大きな目標としていた数字を超えられた意味は大きいと思っています。国立競技場で試合を開催するメリットは、これまで説明してきたとおりで、味の素スタジアムだけではfc 東京の存在を届けられない人々に対して広くリーチできる点にあります。味スタをメインにしながら今後も戦略的に国立を活用していきたいと考えていますし、jリーグでも『国立日』と銘打って盛り上げていますが、そこはクラブとjリーグと双方の思惑が一致しているところなので、より多くのファン・サポーターに来ていただけるようにやっていきたいと考えています。 ──グッズの売上も順調に伸びていると話されていました。これに関してはいかがですか。今シーズンは本当に好調でした。新エンブレムにしたことが良い効果をもたらした可能性はあります。もちろん、新エンブレムそのものがすべての方に受け入れていただいたとは思っていませんが、数字を見れば昨シーズンよりも数字が上向いており、多くの方に手に取っていただいたことを実感しています。通常、グッズを購入していただけるのは既存のファン・サポーターのみなさんです。その点から考えると、新しいエンブレムのアイテムに買い替えていくという需要が大きかったのだと思います。それに加えてライト層の方々に向けて、タオルマフラーなどの手に取っていただきやすい価格帯のグッズをしっかり用意したことも大きかったと思っています。前回のインタビューでもお話ししましたが、スタジアムでの物販について店舗を拡充し、在庫をしっかりとっていくことが良い効果をもたらしたと考えています。 ──過去2年間の数字を見ていくと、グッズ売り上げは4億円、6億円と増加していました。2024シーズンのグッズ売上はいかがでしょう。今年は7億円を超える見込みです。前回のインタビューでもお話しした在庫のリスクを怖がらない取り組みも結果につながったと見ています。ここは引き続き、積み上げていけるようにと考えています。 ──新しくスタートした試みとしては、 U-12 チケットの販売がありました。改めてその狙いと、効果について聞かせてください。今シーズンから一部の席種にu-12というチケットを設定しました。その“顧客層” を分析すると、当該席種において、大人を対象にしたチケットの販売も伸びていることが分かります。つまり、u-12チケットをきっかけに、ご家族で来場いただいているということです。夏時点の分析にはなりますが、さらにデータを詳しく見ていくと、来場者の平均年齢が1歳ほど若返っていました。これはu-12 の来場者に加えて、その小学生のお子さんと一緒にいらっしゃるご家族の年齢が比較的若いことが関係していると思われます。jリーグがスタートして30年が経ち、観客の平均年齢が上がってきたなかで、リーグもクラブもファン層の若返りが一つの課題になっていました。その点から見ても一定の効果が出た施策だったと思います。今回の試みはかなり中長期的な視点から行いました。子どもがどのクラブを応援するかを考えた時に、親御さんの影響は大きいものです。そういった部分から、私は「親にスタジアムに連れていかれたので fc東京を好きになった」という体験をどれだけ作れるかが重要だと思っています。こうした試みをやり続けることで10年、20 ‑資源2024年度は海外クラブとの提携がありました。レギア年度は海外クラブとの提携がありました。レギアsl海外クラブとの提携というとクラブ間での選手の交流があるように思われがちですが、現実として、それぞれのリーグやチームで求められる選手像は違いますから、そうした簡単な話ではありません。レギア eu 圏の選手についてセカンドオピニオンとして評価を聞き、逆に彼らが注目している日本人選手の情報も提供します。ここはお互いにニーズが一致して実現した提携でした。Slベンフィカとは育成に関する連携です。アカデミーはfc ──2024年度の売上はどのような結果が出そうですか。決算前ですが、現時点の手応えを教えてください。昨年度の売上が59.29 億円でしたが、今年度はそれを大きく超えることができる想定で、お陰様で各事業セグメントともに過去最高の数字になりそうです。まだ詳細がまとまっておりませんので、こちらは決算後にあらためて経営レポートとしてご報告できればと思っています。 ...
東京オフィス市況に改善の兆し、Jリートは見直されるのか? | NEXT FUNDS

東京オフィス市況に改善の兆し、Jリートは見直されるのか? | NEXT FUNDS

東京空オフィス室率に改善の兆し高くなって東京オフィス空室率が若干下がり始めます図表1は、三鬼商事の調査による東京ビジネス地区のオフィス空室率と平均賃料の推移ですが、空室率は2021年暮れにかけて6.5%程度に急上昇した後、2022~23年は高く推移していました一方、平均賃金はこの期間もジリと下がっておりますので、足元では20,000円/坪を割り込んでいます。ただし、空室率が高く推移している2022~23年も細かく見て変化が生じており、2022年は6.5%程度でほぼ高原状態だった方、平均賃料が20,000円を割り込んでいた2023年は6.1%程度に低下する瞬間も見られるなど、改善の兆しが見られ始めています。 オフィス空室率が本格的に低下すれば、遅れて平均賃金も底入れすることが期待できるため、オフィスのウェイトが高いJリートにとっては良い環境になると思われます。では、次のグラフでもう少し詳しく分析してみましょう。東京ビジネス地区のオフィス空室率と平均賃金の経過期間:2001年1月~2023年10月、次※東京ビジネス地区:都心5区(千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区)(出所)ブルームバーグデータを基に野村アセットマネジメント作成千代田区、新宿区は改善に向けて東京ビジネス地区(都心5区)の間でも大きな違いがある図表2は、過去1年間の都心5区の空室率を区別して見たものです。これらの区は平均賃料が大幅に下がっており、賃料が割安となっているため空室率低下につながっている可能性があります三鬼商事の調査でも、「拡張移転」などの前向きの要望が出てきたことを挙げています。一方、港区は他とは多様な動きを見せており、空室率が上昇していますが、虎ノ門地区などで大規模供給といった固有の制約がありそうです。また、渋谷区は空室率がかなり横ばいで時間がかかっていますが、渋谷区は今年に入って平均賃金が都心5区の中で唯一上昇しており、IT業界中心にオフィス需要がございますようです。このように、大規模供給等の特殊事態を回避すれば、東京ビジネス地区のオフィス市況は改善の兆しが見られており、今後の動向に期待が集まります。東京ビジネス地区の区別の空室率の時代期間:2022年9月~2023年10月、次(出所)三鬼商事データを基に野村アセットマネジメント作成今年度はオフィス・セクターのパフォーマンスが最高Jリートのセクター別パフォーマンスでは、オフィス関連が素晴らしい図表3は、今年度に入って以降のJリートのセクター別パフォーマンスの経過です。 上記したように、一部の例外を気にして東京オフィス市の景気に改善の兆しが見られ始めていることを反映してか、オフィス関連(オフィスと総合型)のパフォーマンスが良好で、東証REIT指数を上回っています。 オフィス関連セクターはJリートの中心であり、オフィス関連セクターのパフォーマンス改善は、Jリート全体のパフォーマンス改善につながることが期待されるため、非常に重要です。為替、インバウンド需要等でビジネスが好景気なはずのホテルのパフォーマンスが足元で悪化している代わりに、Eコマース等でも同様に好景気が期待される産業用(物流施設など)もジリジとパフォーマンスが落ちていますこれらの原因は、ビジネス環境が好況だった影響でこれまでに割高な一定まで見られてしまった反動と見られており、しばらく一時的な調整と見られています。今後については、オフィスが本格的に改善し、ホテルや産業用の割高感が解消されていけば、Jリート全体にとって良い投資環境になっていくと期待しています。東証REITのセクター別パフォーマンスの時間期間:2023年3月末~2023年10月末、月次※パフォーマンスは分配金込みのトータルリターン(出所)ブルームバーグデータを基に野村アセットマネジメント作成<関連銘柄>NEXT FUNDS 東証REIT 指数連動型上場投信(証券コード:1343)(2023年11月15日作成)

2025年度「東京ビジネスデザインアワード」企業テーマ8件を発表 デザイナーから「テーマ」に対するデザイン提案の募集を開始 | 公益財団法人日本デザイン振興会

募集期間は2025年9°3 2025年9°3日 公益財団法人日本デザイン振興会 東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会(以下:JDP )が企画・運営を行う「東京ビジネスデザインアワード(以下:TBDA )」は、2025tbda は、都内中小企業が持つ高い「技術」「素材」などの「テーマ」に対して、優れた課題解決力と提案力をあわせ持つデザイナーとの協業を通じて、新商品や新規事業の開発を促進するアワードです。企業の持つ強みに対し、新たな用途開発などを軸とした事業全体のデザインを「提案」としてデザイナーから募り、企業とデザイナーのマッチングを行います。マッチングが成立したものをテーマ賞として発表後、テーマ賞の中から公開審査を経て、最優秀賞・優秀賞を決定します。また、テーマ賞に入賞したデザイン提案の実現に向けて事業化の支援を受けられ、提案した内容が直接ビジネスにつながるチャンスを得られます。単なる「新規アイテム開発」だけをゴールにせず、審査の段階から審査委員会がコンサルテーションを行い、実践的なアドバイスが得られるなど、デザイン・財務・流通・広報など多面的な支援体制を 3カ年度にわたり継続提供します。<2025年度TBDA審査委員長 tbda でのデザイナーの役割をご存じでしょうか? 東京都の事業として14年目を迎え、JDP が運営・事務局を務めるこのアワードは、一見、事業者のための取り組みに見えますが、実はデザイナーの価値が可視化される優れたプロジェクトだと思っています。社会が複雑化し、問題解決の糸口を見つけることが難しい現代、デザイナーによる「現在の姿を問い直す」姿勢はさまざまな場面で力を発揮します。製品や取り組みなどの最終アウトプットに向けて、事業者の方々はその姿を目の当たりにし関係が現在まで継続するケースもあります。また私を含むTBDA<2025年度TBDAテーマ テーマ名 会社名 1 木や紙の風合いを保ちながら不燃化させる技術 株式会社アサノ不燃(江東区) 2 精密金型メーカーが誇る高精度なバイオプラスチック射出成形技術 日進精機株式会社(大田区) 3 デジタルの精度と手仕事の技量が共存する加工・生産体制 株式会社サルトル(新宿区) 4 個別化された情報を正確安全に届けられる、印字とフィルム圧着書面 昭和印刷株式会社(江戸川区) 5 食品衛生法クリア・アレルゲンフリーの光造形3dプリンタ用レジン 専門の材料研究所株式会社(新宿区) 6 多様化・複雑化する紙の表現に対応するワンストップ印刷製造技術 株式会社スバルグラフィック(中野区) 7 電源不要、トップクラス性能の高輝度蓄光素材 株式会社ユーモラス(目黒区) 8 多品種の金属表面に豊かなCMF表現をもたらす特許技術 株式会社フロント(新宿区) <2025年度TBDA企業応募概要> ■募集期間2025年9°3 ■応募資格応募資格 ■応募費用無料無料 ■賞・賞金 ・最優秀賞 1 ・優秀賞2件:賞金20万円(企業/デザイナー各10万円) ・テーマ賞 1点 ※審査の結果「該当なし」となる場合があります。 ■応募方法東京ビジネスデザインアワード公式ウェブサイトよりご応募ください。東京ビジネスデザインアワードウェブサイト https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/award.html<2025 年度から支援メニューを拡充> テーマ賞受賞提案の事業実現化に向けて受賞年度を含め3か年度にわたる支援 テーマ賞を受賞したビジネス提案を実現させるため、専門家による支援を実施しています。この支援期間を1年間延長し、受賞年度を含め3か年度の支援を実施します。テーマ賞受賞提案の産業財産権取得費用など最大50万円まで補助提供 提案を実現する上で、意匠権および商標権などの産業財産権を取得しておくことは重要です。実現したビジネスが仮に他者に模倣されたとしても、適切に権利を保持できていればそのビジネスを守ることができます。この産業財産権取得などに関して、2025年度から1チームあたり最大50 万円まで補助します。(適用時諸条件あり)<今後のスケジュール> ・テーマ発表・デザイン提案募集:9〜10月 ・マッチング決定:11〜 ・テーマ賞発表:2026年1℃ ・最優秀賞、優秀賞発表、表彰式:2026年年2月下旬<気になる素材や技術に会える、効率的に話せる!テーマ企業とのコミュニケーションデー> テーマを提示した企業と直接会うことができる「場」です。審査委員の八木彩氏の講演のほか、テーマ企業 8社と直接話して技術や素材のサンプルチェックが可能です。 ◆日時:9〜17〜17:00-20:00 ◆詳細:https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/news/2025/2509031/<工場見学・会社訪問> デザイン提案応募を検討し、より深くテーマの素材・技術について知りたいという方を対象に、企業の工場見学(会社訪問)を実施します。 ◆スケジュール:9〜24日(水)〜10月3 日(金) ※実施日時はtbda ◆詳細・申し込み:https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/news/2025/2509032/ ◆Facebook URL:https://www.facebook.com/tokyobusinessdesignaward<2025 年度審査委員会> 年度審査委員会> 審査委員長:秋山 /スタジオバイコラー 審査委員: 谷口靖太郎靖太郎 日髙 /日高国際特許事務所所長 /日高国際特許事務所所長 坊垣佳奈佳奈共同創業者 /顧問 宮崎晃吉 /株式会社hagiso代表取締役 八木 /アレンス株式会社代表取締役...

これからの東京・社会を創るビジネスコンテスト「Industry-Up Business Contest」のセミファイナリスト決定 | SUNDRED 株式会社のプレスリリース

■「産業アップビジネスコンテスト」について 「産業アップビジネスコンテスト(IUBC)」は、アーリーステージ(シード)・シリーズA、Bのフェーズで相当領域のスタートアップや、起業家、研究者、企業の新規事業グループなど、新産業共創・事業創造を目指す個人・組織を対象に行われるビジネスコンテストです。 応募カテゴリーは「自然・再生」、「ヘルスケア・福祉」、「スマートシティ・インフラ」の3部門です。 グランプリ3社(各カテゴリー1社)には何度でも30万円を授与する他、ファイナリストには「仲間集めや対話の場」、「実証実験先の提供」、「事業推進のメンタリング」等を支援します。 また、グランプリ、ファイナリストに優先ず、応募した全員に対して希望する方々には、東京都のSUTEAM協定事業者50社(海外展開、都市実装、地方コンソーシアム、ビジネス検証先支援、アカデミック・大学発ベンチャー、強化、人材支援、対話の場づくり、英語ピッチ練習、調達支援、政策、ディープテック、官民共創など)への紹介やマッチングの支援をビジネスコンテスト実施後の4月以降に行います。 名称:産業アップビジネスコンテスト(IUBC) 開催日:2024年3月28日(木) ※セミファイナル・ファイナルのプレゼンテーション実施日 開催場所:東京イノベーションベース(東京都千代田区丸の内3-8-3) 審査基準:1. 新産業(新規性、革新性) 2. サーキュラーエコノミー親和性 3. 実行・実現可能性 賞:グランプリ3社(各カテゴリー1社) ファイナリスト6社(各カテゴリー2社:梅除く) セミファイナル6社(各カテゴリー2社:ファイナル優勝を除く) SUNDRED特別賞 最大2社 公式サイト:https://industry-up-day-2024.sundred.co.jp/Industry_Up_Business_Contest 主催:SUNDRED株式会社 共催:株式会社Relic お問い合わせ:SUNDRED株式会社 IUD事務局([email protected]) ■「産業アップビジネスコンテスト」セミファイナリスト一覧(五十音順) 【1】自然・再生カテゴリー(5社) ・amu株式会社 加藤広大氏 海洋プラスチックゴミの44.5%を占める廃漁具を漁師から回収、ナイロン素材ブランド「amuca」へ ・株式会社Booon 橋爪海氏 自動生産システム「Booon」を活用した食品残渣の地域資源化 ・Fearless15 鈴木楚乃氏 環境・生物・多様性・人権に配慮した「サステナブル制服」を正しい価格で市場に出す事業 ・ユナイテッドシルク株式会社 河合崇氏 シルクの力で、新しい未来を実現するため、食品、化粧品、医療などあらゆる分野でシルクを活用するテック企業 ・リッパー株式会社 鈴木幹久氏 脱炭素社会と豊かな海を実現するナノテクノロジーを活用した強化素材事業 【2】ヘルスケア・福祉カテゴリー(5社) ・株式会社INFINIT8 小林弘和氏 3Dクロスシュミレーターを使ったカスタムメイドECサイトを、簡単に構築できるクラウドサービスの提供 ・株式会社With The World 五十嵐駿太氏 世界67カ国の子どもたちを繋ぐ世界平和と協創を目指した協働授業(オンライン)と現地フィールドワーク ・株式会社ザ・ファージ 德永翔平氏 食後予測血糖AIを取り入れた糖尿病総合診療プラットフォーム ・株式会社Story Agent 藤戸淳平氏 1ベースから始められるビール醸造、3坪でビール醸造を始めましょう ・日本美容創生株式会社 金山宇伴氏 更年期を迎える女性のビューティヘルスケア事業 【3】スマートシティ・インフラ部門(5社) ・アダワープジャパン株式会社 安谷屋...

追悼 石原慎太郎氏、震災から7年後に明かした「天罰発言」の真意:日経ビジネス電子版

「いつから日本人は自分のことだけ考えるようになったんだ」 2022.2.1 件のコメント 印刷 ? クリップ クリップしました 作家で東京都知事や運輸相(当時)を務めた石原慎太郎氏が亡くなりました。89歳でした。追悼の意を込めて、2018年3月29日に掲載したインタビューを再掲します。謹んでご冥福をお祈りします。 (日経ビジネス電子版編集部) 東日本大震災の発生から7年が経過した。石原慎太郎氏は当時、東京都知事として東京消防庁ハイパーレスキュー隊の派遣を指示したり、震災がれきの受け入れをいち早く表明したりするなど、被災地の復旧に大きく貢献した。一方で、いわゆる「天罰発言」で批判も浴びた。当時の自分の言動を、石原氏本人は今、どう総括するのか。自宅を訪ねた。 (聞き手 坂田亮太郎) 震災の直後、石原都知事は東京消防庁のハイパーレスキュー隊を現場に派遣しました。 石原:きっかけは、当時の菅直人総理の補佐官を務めていた阿久津(幸彦氏、現立憲民主党衆院議員)くんからの電話だった。彼は、私が代議士をしていた時代に公設秘書を長く務めていたこともある。その彼から、「福島第一原発の原子炉を冷却するために、一刻も早く注水しなければならない。(東京都の)警視庁には強力な放水機能を持つ車両があるから、動員してほしい」と要請があった。 <img src="https://cdn-business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/020100334/p1.jpg?__scale=w:500,h:333&_sh=0fa0ea0806" width="500" height="333" alt="石原慎太郎(いしはら・しんたろう)氏 1932年兵庫県神戸市生まれ。52年一橋大学入学、在学中に「太陽の季節」で芥川賞を受賞。68年参議院全国区に出馬しトップ当選。72年参議院議員を辞職。衆議院選挙に旧東京2区から無所属で出馬して当選。76年環境庁長官に就任。87年竹下内閣で運輸大臣に就任。95年議員勤続25年の表彰を受けたその日に辞職を表明。同年、芥川賞選考委員になる。 99年東京都知事選挙に出馬し初当選。2003年史上最高の得票率で再選。07年三選。11年四選。12年に都知事を辞職。 12年「日本維新の会」代表に就任し、衆議院議員とし17年ぶりに国政に復帰。14年「次世代の党」最高顧問に就任。14年政治家を引退(写真:村田 和聡)"/> 石原慎太郎(いしはら・しんたろう)氏1932年兵庫県神戸市生まれ。52年一橋大学入学、在学中に「太陽の季節」で芥川賞を受賞。68年参議院全国区に出馬しトップ当選。72年参議院議員を辞職。衆議院選挙に旧東京2区から無所属で出馬して当選。76年環境庁長官に就任。87年竹下内閣で運輸大臣に就任。95年議員勤続25年の表彰を受けたその日に辞職を表明。同年、芥川賞選考委員になる。99年東京都知事選挙に出馬し初当選。2003年史上最高の得票率で再選。07年三選。11年四選。12年に都知事を辞職。12年「日本維新の会」代表に就任し、衆議院議員とし17年ぶりに国政に復帰。14年「次世代の党」最高顧問に就任。14年政治家を引退(写真:村田 和聡)  それを聞いて怪訝に思ったね。確かに、警視庁は強力な放水機能を持つ放水車を持っている。でもそれは、暴徒を蹴散らすために水を水平に飛ばすようになっている。そのような車両が、原子炉を冷却するような任務に向いているのか、甚だ疑わしい。それで「冷静に判断してほしい」とたしなめたんだ。  それを聞いて官邸も考えたんでしょう。その後、高層ビルの火災の際に使うような、高いところに放水できる能力を持つ消防車を動員してほしい、と再度要請された。  そう言われて、私は重い決断をしなければならなかった。  当時、現地の状況は全く分からない状況だった。壊滅した原子炉から、どれほど多量の放射能が漏れているかも分からない。そんな危険な現場に、レスキュー隊を派遣したら、死者がでるかもしれない。若い隊員が被爆したら、その人の子孫にまで影響が出てしまうかもしれない。しかし、自分が行くわけにもいかない。過酷な現場できちんと任務を遂行するためには、訓練された隊員に任せるしかない。とにかく、戦地に赴く兵隊さんを送り出すような心境だった。 苦渋の決断だった、と。 石原:原発事故は東京だけの問題じゃない。日本全体の問題だった。東京は日本の「要」であるし、東京にしかない能力も備えている。  実は、私のところに様々な情報が入ってきていた。アメリカ政府が東京の大使館員に関東から退避するよう命令を出していたことも(報道が出る前から)耳に入っていた。福島第一原発は、容易ならぬ事態に陥っていた。だからこそ都知事として、私が逃げ出すわけにはいかないと覚悟を決めた。

杉村太蔵氏が、特別講師に就任!「夢→挑戦→実現」をテーマに、高校生に特別授業。3月30日(日)に開催【東京ビジネス・アカデミー】 | 学校法人 21世紀アカデメイアのプレスリリース

学校法人学校法人:田坂広志、本部:東京都千代田区)のビジネス専門学校 東京ビジネス・アカデミー(校長 東京都千代田区)のビジネス専門学校:稲場央人、東京都渋谷区)は、 2025年3 月30日(日)に、進路選択や職業研究を応援する新・高校 3年生向けのイベント「スペシャルドリームオープンキャンパス」を開催します。 特別講師には、元衆議院議員でテレビやラジオで活躍されている杉村太蔵さんが登場! 「好きなこと」や「憧れ」を仕事にしていくために必要なチカラやコミュニケーション方法を語ります。 杉村さんの登壇は今年で5回目となり、毎年高校生や保護者から大好評! 「夢→挑戦→実現」をテーマに、新たな一歩を踏み出す新高校 3 年生に向けて、杉村さんから熱意あふれるメッセージを届けます。 1.昨年参加した高校生の声 参加前までは『固い内容なのかな?』と思っていましたが、杉村さんの話が面白く、笑いながら最後まで集中して聞けました。進路で悩んでいたのですが、『好きなことをシゴトにして、将来、過去を振り返ったときに後悔のないカッコイイ大人になりたい』と強く思いました。 これから前向きに進路のことを考えられそうです。(東京都・高校2 年生) 2。杉村太蔵氏プロフィール 1979年8月13〜2004年3℃2005年9歳行政監視委員会に所属。労働問題を専門に、特にニート・フリーター問題など若年者雇用の環境改善に尽力。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程 行政監視委員会に所属。労働問題を専門に、特にニート・フリーター問題など若年者雇用の環境改善に尽力。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程 現在、テレビ・ラジオ・雑誌などメディアで活動する一方、派遣社員から国会議員、落選して無職からタレントに転身するなど、自身の経験を交えながら語る政治・経済をテーマとした講演活動を全国で行う。また北海道音威子府村と人口減少問題対策・過疎地問題について共同研究を行っている。 3.開催概要 ■開催日時 2025年3月30日(日)13:30~16:00(受付13:00〜) ■開催場所 東京ビジネス・アカデミー (代々木駅徒歩0分・新宿駅徒歩5 分) ■参加特典 ao ao )面接免除許可証の取得 ②総合型選抜特待生試験の点数加点 ③ao 入学準備ガイド& ao ④交通費サポート(地域により500円~5,000 ⑤4月27日開催の「楽しい心理学」先行予約権 ■申込方法 hpのオープンキャンパスページから予約 方法2.公式線に「杉村さんの記事見ました!(名前)です!予約します」とご連絡ください ※オンライン配信もございますので、遠方の方もぜひ! ■参加費 無料(交通費サポートや、遠方の方は無料宿泊も!) ■イベントの詳細はこちら https://www.tsb-yyg.ac.jp/spdc/03spdc.html ■お問い合わせ先 東京ビジネス・アカデミー広報部 メール:[email protected] Tel:03-3370-2244 4。東京ビジネス・アカデミーについて  7年連続就職率100%*!「専門スキル」+「ビジネススキル」を身につける! ペット・動物看護・スポーツ・ファッション・フラワー・経営・ビジネスデザイン・ ai・it ・オフィス。 多彩な10 学科で一人ひとりの目指す専門スキルを伸ばすだけでなく、社会で活躍する上で本当に求められるコミュニケーション力・ビジネスマナー・PC スキルといった「社会人基礎力」の育成で、社会で即戦力となる力を身につける、代々木駅徒歩 0分のビジネス総合校です。 クラス担任×××業界で活躍する「現役講師陣」「ob/og」の徹底的なサポートでミスマッチのない就職満足度の充実をめざします。 *就職希望者対象実績 ■東京ビジネス・アカデミー 東京ビジネス・アカデミー https://www.tsb-yyg.ac.jp/ ■東京ビジネス・アカデミー 東京ビジネス・アカデミー https://www.instagram.com/tsb_yyg/reels/?hl=ja 第4次産業⾰命が急速に進展し、ロボティクスや⼈⼯知能(ai)が社会に広がっていく時代には、⼈材に求められる条件が根本から変わっていきます。 その結果、ただ⼤学で「知識」を学んだだけの⼈材は、⽣き残れません。 また、ただ専⾨学校で「技能」を⾝につけただけの⼈材は、活躍できません。 これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は 、⼈間だけが発揮できる⾼度な能⼒である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材です。 21世紀アカデメイアでは、この人材を「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(ファイブスターズプロフェッショナル)と名付け、その育成のための独⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。

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遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT] | 公益財団法人東京都歴史文化財団のプレスリリース

遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]オープニングイベント開催中 ーSIDE CORE特別展は1月25日(日)まで 特設サイトURL:https://renewal.ccbt.rekibun.or.jp/ ■CCBT初の音楽イベントSound Atlas #1 「極地からの音」では、響き・漏れ・伝わっていく「音」の本質を領域を越えたコラボレーションと重なり合いから探求。 ■オープニングトークでは、アーティスト、研究者、行政、地域プレイヤー、海外の実践者など多様な立場の登壇者が、4つのテーマに沿いながら想像力を通じて都市を捉え直し、共創の可能性を議論。 ■SIDE COREによる特別展「新道路」は1月25日(日)まで引き続き開催中。2025年度アーティスト・フェローによる作品展示やシンポジウムも続々開催。 CCBTクリエイティブ・ディレクター 小川秀明コメント 2022年10月に渋谷で開所した「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」は、このたび原宿へ移転しました。新たな拠点での活動を、このエリアをフィールドに展開していきます。CCBTが目指すのは、東京に社会実験を起こすことです。ただの実験ではなく、「これからこうあってほしい」という未来を、アーティスト、デザイナー、建築家などさまざまな分野の人々と共創しながら描いていく。そのプロセスに市民も巻き込み、創造のエンジンとなるのが、シビック・クリエイティブ・ベース東京という文化拠点です。 2025年のテーマは「これからのコモンズ」です。東京で人々が集い、つながり、協力する場にとどまらず、テクノロジーを通じて、植物やロボットなど、従来はコミュニケーションが難しかった存在とも関わることができる——新しいタイプのコモンズが次々と生まれようとしています。 ようこそ、未来の実験区・東京へ。 「都市は、想像力を要求する。」それは単なるイマジネーションにとどまらず、クリエーションにつながり、社会に新しい仕掛けをもたらす力にもなります。これからのCCBTの活動をぜひ楽しみにしていてください。 ※12月12日記者発表会での発言から抜粋 リニューアルオープンの幕開けを飾る、豪華トークセッションを開催 リニューアルオープン初週の12月13日(土)・14日(日)にはアーティスト、研究者、建築家、行政関係者など──多様な背景を持つ人々が集い、世界や都市の動向を参照しながら、共創のための足がかりを探るオープニングトークセッションが開催されました。 当日は多様な視点から活発な意見交換が行われ、会場には多くの来場者が集まり、都市や社会の未来について熱心に耳を傾ける姿が見られました。 CCBT初の音楽イベント Sound Atlas #1 「極地からの音」を開催 「Sound Atlas(サウンド・アトラス)」とは 「音(サウンド)」の座標を問い直すCCBTオリジナル・プロジェクト。目に見えない音の世界を多次元的に捉え、再構成することで、新たな「音の地図」を描くことを目指します。表現における音の可能性を広げると同時に、音を起点として多様な人々をつなぎ、次世代の音のあり方を共に探求します。 原宿のまちなかで「Citizen Manifesto」を展開 来場者が未来の原宿を語り合う オーストリア・リンツ市を拠点とする文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electronica)」と連携し、体験型インスタレーション「シチズン・マニフェスト(Citizen Manifesto)」をWITH HARAJUKUのエントランスにて展開しました。 本企画は、「Art for Participation(参加のためのアート)」をコンセプトに、来場者同士の対話から生まれたアイデアを、まちを変容させるマニフェストとしてポスター化する参加型の取り組みです。CCBTの2025年度テーマ「これからのコモンズ」と、アルスエレクトロニカの研究開発部門である「フューチャーラボ」が開発した「シチズン・マニフェスト」のコラボレーションとして実施されました。 来場者は、未来の原宿の「コモンズ」についてAIとの対話により自身の願いやアイデアを言語化し、オリジナルのマニフェストとして制作。完成したマニフェストはその場で掲出され、街をより良くするための「一人ひとりの多彩なアイデア」として空間に広がりました。原宿という多様な人々が行き交う場所で、市民一人ひとりが都市の未来に関与する可能性を体感できる機会となりました。 Urban Ink — 街がインクになる 原宿の街を素材にしたワークショップを開催 原宿移転を記念し、12月20日(土)・21日(日)の2日間、都市の風景をインク化するデジタルツール「Urban Ink」を活用したグラフィックデザインワークショップを実施。当日は、小学生から大人まで幅広い世代の方々が参加し、「Urban...

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