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東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校と東京デザインテクノロジーセンター専門学校、教育IPプロジェクト「Shadow Virtual ShinoV」始動 | Musicman

滋慶学園COMグループの総合専門学校である東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校と東京デザインテクノロジーセンター専門学校は、同2校を中心に展開するAI・音楽・デジタルアート・バーチャルヒューマン開発を融合した教育IPプロジェクト「Shadow Virtual ShinoV(シャドウバーチャルシノブイ)」をスタートした。 このプロジェクトでは「AI社会を生き抜く力の育成」をテーマに掲げ、日々の学びを通じてオリジナルIP(バーチャルアーティスト)を開発・運営。AI・ビジネス・デザイン・デジタル・パフォーマンスなど、生徒それぞれが自分の学びや専門性を活かしながら活動していくことで、表現活動やクリエイティビティをより深化させる。「ShinoV」は、物事の裏側や影にある”本質”にフォーカスしながら、音楽やダンス、デザイン、テクノロジーなど、表現活動によって物語が広がる。日本の歴史、伝統と文化、自然、祈りをベースに、AIテクノロジーを活用してバーチャルアーティストの作品世界として世界へ発信していく。 主キャラクター「ray(レイ)」は、18歳の女性で身長170cm、変幻自在の忍者で2045年の日本を舞台に、巫女としての一面もあり未来と伝統を融合した存在として設定されている。11月20日には、プレデビュー曲「逢魔ガ時(Magic Hour)」が各種音楽サブスクサイトでリリース。作曲はBTS「I NEED U」やZEROBASEONE「Hello」など数々のヒット曲を手がけてきた音楽プロデューサーの신요한 / Voradory氏が担当した。振り付けはすべて東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校高等課程の生徒が担当し、MVは2026年1月19日に公開予定。

広瀬アリス「げ。ごめんね」 推しアイドルの結婚めぐり自身の発言を〝謝罪〟か(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

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東京ビジネスデザインアワード2020年度最優秀賞 千葉印刷 & SANAGI design studio オンデマンド印刷の可能性を切り拓く「さかなかるた」 商品化への道のりインタビュー | AXIS Web

2020年度の東京ビジネスデザインアワード(TBDA)で最優秀賞に輝いた作品。オンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)の良さを広めたい企業と、その特性をフルに活かすを提案したデザイナーがマッチングし、スピード感あるものを経て、2022年春に商品化に検討しました。 オンデマンドのウリはスピード感 ――千葉印刷は、1965年(昭和40年)の創業です。 柳川前身は千葉タイプという会社で、活字を打ち込む和文タイプライターの仕事から始まりました。 2005年、私の父が創業者の千葉社長から会社を引き継ぎ、2020年に私が代表、弟が専務となり世代交代をしました。 私の入社当時、紙製の版を使い軽くオフセット印刷を中心に印刷していました入社した頃は、ちょうどマッキントッシュによるDTPが始まりました。 そこから、インクジェット出力、オフセット印刷、オンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)を徐々に増やしてきました。 ――今回の「主役」であるオンデマンド印刷(ドライトナーのレーザープリント)についていつ頃からですか? 柳川20年くらい前に導入しました。業界の中では早いほうだと思います。現在の主流はCTP、LEDでのオフセット印刷ですが、ドライトナーのレーザープリントの進化にも注目してます。 ――お互いの棲み分けは? 柳川大まかいうと、印刷する量の多いものはオフセット印刷、小ロットならオンデマンドという認識でいいです。例えば1種類を1,000部出すならオフセット印刷ですが、1,000種類を1部ずつ出すならオンデマンド印刷が向いています。 「きれいに印刷するならオフセット印刷」と言われたが、最近はドライトナーのレーザープリントも最上級機種であれば半分色がないくらいきれいです。 ――TBDAに参加することで特に期待したことはありますか? 柳川レーザープリンターIridesse(イリデッセ)が得意とするメタリック調を効果的に表現できるコンテンツに期待していました。 千葉印刷 代表取締役社長 柳川満生 42億色を活かすアイデア ――SANAGI design...